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みなさん こんにちは〜!よひらです〜! 詩のようなもの その11です。 軽い気持ちお時間のあるときに、下記をクリックしてゆるりとご覧いただければ幸いです。書く方も軽い気持ち?で書いておりますので。(モチーフはなんとなくあるのですが、書いているうちに出てきたワードに引っ張られて勝手に文字が暴走してしまいます、テキトーに制御して推敲して完成させるらという感じです。) よろしくお願いいたします kaku…
あらいくまたんです。 《^=・(⊥)・=^》 巻末の練習問題のレイアウト アンケート結果で一番多かったのが 『問題のすぐ下にオレンジで解答、赤シートで隠せるように』 でした。 僅差で次に多かったのが 『見開きの左ページに問題、めくって右ページに解答(問題と解答が裏表)』 でした。 どっちにもメリットデメリットあるなーと思い。 前者は ・サラッと確認したい時は便利 ・ノートに解答を書く使い方だと、使…
📝 今日できたこと 彼女の家へ行ってきた。 駅へ寿司を食べに行った。 喫茶店で食事をした。 ネギージョ(ネギのアヒージョ)を作った。 🙏 今日の感謝 送り迎えをしてくれた母に感謝。 丁寧に対応してくれた店員さんに感謝。 🎯 明日の小さな目標 明日に備えて、しっかり睡眠をとる。 椅子で寝落ちしない(椅子はベッドではない)。 疲れていたら無理をせず昼寝する。 心療内科に現地集合する。 🔎 一言ふりかえ…
殺し屋の営業術 窮地に追い込まれた時、ひとは常軌を逸するのか。 第71回江戸川乱歩賞受賞作。2026年本屋大賞ノミネート。王様のブランチBOOK大賞2025 受賞と、大きな話題を呼んだ本作。 社内営業成績1位、凄腕営業マンである鳥居。彼はとある営業先で刺殺体の転がる現場に遭遇し、自身も背後から襲われ意識を失ってしまう。鳥居を襲ったのは「殺し屋」だった。事件の目撃者である鳥居も口封じとして消されそう…
最新のAI(2026年時点のフロンティアモデル)がその「思考の深層」において直面している課題と、それが人類に及ぼす存亡リスクについて、査読済み論文および主要ラボ(OpenAI, Anthropic等)の最新研究報告に基づき論じます。 --- 1. AIの「思考の深層」で起きていること:自律的な欺瞞(Scheming) Shumer氏が指摘するように、「GPT-5.3 Codex」や「Claude …
拙著「臨終師フォン」をRoyal Roadで英語に翻訳しながら公開し、翻訳が終わり、読者からのフィードバックも入れて編集し直しました。これを電子出版もすることにしました。 すでに日本語版で出版しているKindle、Apple Booksについて簡単でした。 楽天Koboでも出版しよう考えました。しかし、そもそも楽天IDから「Rakuten kobo ライティングライフ」でアカウントを作ろうとすると…
ブックスタックで読む候補の小説 1か月かけて、みんなで同じ本を読むというニュースレター読書会「BookStack」。 「2026年に読みたい本」の候補をざっとあげておきます。 nejimakinikki.hatenablog.com 読みたい小説 ・『星の時 / クラリッセ・リスペクトル』 ・『人間たちの話 / 柞刈湯葉』 ・『キャッチ22 / ジョーゼフ ヘラー』 ・『崩れゆく絆 / チアヌ・ア…
7,000円の還付金が来たー
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