仕事について、働き方について、人生の歩み方について、情報交換・意見交換するためのグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
FP2級は学生時代だったかに取得した。 ストレートで大学を卒業し、今とは何桁も異なる倍率での就職試験を経て、(完全に採用凍結の時代も経験済)よく世間から安泰だねと言われる職業についた。その後は職種は違うものの同じく安泰だね、と言われる職業の人と結婚した。 休みの日なんて、産育休をとるまでまともになかった時代。男性の育休は広まっていたが、男性側親族の独断と偏見により取らせてもらえなかった。 たったひ…
生成AIに関連するビジネス書を3冊読み、共通したキーワードがありました。 生成AI コスパ・タイパと即時評価 期待値をコントロールする 人を雇わない 1.AI時代の人の感性は「即時評価」 『AI時代に仕事と呼べるもの』には、生成AIを誰もが使うようになった世界で、多くの人が持つ感性のことが書かれています。 リンク 評価されるまでの時間軸が短くなった。 じっくり時間をかけて向き合うことに無意識に抵抗…
妻とつくる 智(とも) 僕の妻はバンドを組んで歌っている。オリジナルをやる。曲はギターの男性が担当し、歌詞は妻と僕とでつくる。曲が先にでき、妻がそれを聴いたイメージを僕につたえ、僕が言葉にする。妻は、「あなたはわたしのアイディアを詞にしているだけだ」などと言ったりもするので、「アイディアなんてものはそれだけあっても作品にはならないんだよぉ」と僕も言い返す。僕の本職はフリーのライターで、雑文全般を引…
今サブスタックを中心に活動しているので、読者の少ないブログは休止します。 サブスタックでは活動していますので、 まだ読みたい方はサブスタックでお会いしましょう。 https://substack.com/@marginarchive?utm_source=share&utm_medium=android&r=8f3pfu
近年、機械学習やディープラーニングが急速に進化し、多くの分野で活用されています。その中で、データを効率よく処理するための手法として注目されているのが「ミニバッチ学習」です。本記事では、ミニバッチ学習の基本概念からそのメリット、実践方法までを詳しく解説します。 1. ミニバッチ学習とは? ミニバッチ学習は、機械学習におけるトレーニング手法の一つで、データセットを小さなバッチ(ミニバッチ)に分割して学…
「すもももももも!ピーチCAFE」っていう、関西のテレビ番組を。 www.ytv.co.jp なんとなく観たら、10週年記念で。「コレサワ」が出演していた。「令和の恋愛ソングのカリスマ」として、紹介されてたな。 コレサワ「元彼女のみなさまへ」【Lyric Video】 www.youtube.com この曲は知ってる。 コレサワ「浮気したらあかんで」【MUSIC VIDEO】 youtu.be こ…
FX 1000円チャレンジとは?【なんJ】【2026年現在】 FX 1000円チャレンジにおける必勝法とは?【なんJ】【2026年現在】 FX 1000円チャレンジにおけるレバレッジ管理とは?【なんJ】【2026年現在】 FX 1000円チャレンジにおけるメンタル管理とは?【なんJ】【2026年現在】 FX 1000円チャレンジとは?【なんJ】【2026年現在】 FX 1000円チャレンジとは、た…
「ダラダラとスマホを眺めてしまう」という行為は 時間ばかり浪費して得るものが少ないのだが、 これが起きてしまう原因は以下の3つだと思っている。 YouTubeやTikTokのショート動画 何か目的があってアクセスした場合と違い、 アルゴリズムによって選別された短い映像が 次々と再生されるショート動画は ついついダラダラと観てしまう魅力がある。 どの動画も眺めたくなるインパクトにあふれ、 山場を過ぎ…
鉄道が好きという気持ちは同じはずなのに、なぜ一部の鉄道オタクは現場の鉄道員から煙たがられてしまうのでしょうか。 結論から言うと自分の欲求を満たすことしか考えていないこと、鉄道を支える「人」への敬意が欠けていることが原因だと思います。 今回は元運転士・元車掌・元駅員としての現場経験から、嫌われる鉄道オタクの特徴と実際にあったエピソードを交えてお話しします。 鉄道員のほとんどが鉄道オタクで嫌な経験をし…
皆さんおはようございます、Jackです。 今の仕事に就くようになってから、半年以上が経過しました。 工場の中で移動しながらの仕事と言うことで、一日のうちで「話したことはないけれども、ちょくちょくすれ違う人」という存在が多くなってきました。 以前勤めていた会社の工場ほど大きいというわけでもないのですが、数百人程度の人達が勤めている場所です。僕から見て「いい人」もいれば「嫌な人」もいて――「どちらでも…
次のページ