仕事について、働き方について、人生の歩み方について、情報交換・意見交換するためのグループです。
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IT経営イノベーションフォーラム8月例会は札幌での開催になりました!!札幌のIT企業の社長2名が講演してくれました。メッチャ勉強になりました!! 幹事の冨山社長とコメンテーターの斉藤さん。札幌開催ということでは「地元の人間」として設営から合流しないわけにはいきません。ランチタイムの写真。雪印パーラーにて。 勉強会の後はみんなでしゃぶしゃぶ食べながら飲んでいたんだけど、その後「カラオケに行こう!」っ…
今日は私方の両親のもとを訪れるため福岡へ。 早朝4時半に起きて新幹線で福岡入りし、博多駅近くのレンタカー屋で両親と久々に再会した。 車を調達して6人で本日のホテルへ。荷物を預けるとチェックイン前に近くの室内アスレチック施設へみんなで向かった。 そこから3時間パックで子供らに付き添い遊び尽くした。娘はハーネスを装着してロープマウンテン等の高度なアスレチックにも挑んだ。 そのままクライミングウォールに…
今日は、面談から成約まで一気に進んだ一日でした。 せっかくなので、その時間で何が起きていたのかを、 少し丁寧に振り返っておこうと思います。 面談で大事にしているのは、相手に選択肢を提示することではなく、 他の選択肢を一つずつ一緒に消していくことです。 「これも違う、あれも違う」と削っていく作業を丁寧にやっていくと、 最後に残るものが自然と見えてきます。 今日はまさにそれがうまくいって、こちらが結論…
1.はじめに 2.内容 (1)いつも機嫌がいい人の「自分の整え方」 (2)いつも機嫌がいい人の「ゆるいけど、たしかな人間関係」 (3)いつも機嫌がいい人の「心地よいお金の使い方」 (4)いつも機嫌がいい人の「気分が上がる考え方」 3.教訓 いつも機嫌よくいられる本 作者:岡崎 かつひろ すばる舎 Amazon 1.はじめに 最近、感情や機嫌、気分に関心があり、関連する本を読む機会を増やしています。…
あなたへ 信号のない横断歩道。 左右を確認しながら、渡れずにいた子を見つけたのは、今朝のことでした。 今は、子供たちにとって、楽しい夏休みの真っ最中。 ランドセルを背負う子たちを見かけなくなった代わりに、 朝から元気に遊びに出掛ける子たちを、度々、見かけるようになりました。 横断歩道の手前で車を止めれば、 元気よく横断歩道を渡り出した姿を見守りながら、 あの子にも、こんな頃があったなと、 私は、見…
仕事のことで頭の中がいっぱいになることがあります。それも明るい方向に考えるのではなく、これまずいなあやばいなあどうなるんだろうなあ、と思考の迷宮に陥ってしまうわけです。 家に帰ってもそれが続きます。一体これは何なんだろうと考えると、どうも「先が読めないこと・予定が立っていないこと」に対してそうなる傾向が多いように感じます。 同じレベルの困難案件でも予定がしっかり立っていてある程度の動きの見通しが立…
☆『年齢✖恋人なし低収入も「成幸に関係ない」思考・常識を超えた恋人と至福に出逢う、愛の錬金術』!★【「本当に叶えたいハートの炎」だけに意識を集中する「無意識の書き換えワーク」】とは 質問・私は40過ぎの中卒で、これまで ずっと彼女がいない童貞です。AVを見ながらマスターベーションばかり。 発達障害の ひきこもりだったので 1年前まで、職歴もありませんでした。 だから今の最低賃金のA型作業所以外で、…
【こんな人におすすめ】【はじめに】【要約】【感想】 【こんな人におすすめ】 ・日本の中世史や能に興味がある人・生涯を通じてひとつの芸を極めた人物の人生に共感する人・歴史小説や人物小説を読むのが好きな人・「秘すれば花」という言葉の由来を知りたい人 【はじめに】 瀬戸内寂聴の『秘花』は、能の大成者・世阿弥の晩年を中心に、その波瀾に満ちた人生を描いた歴史小説です。『風姿花伝』『花鏡』といった芸論や、数々…
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