子持ちの方、子供が産まれてパパ、ママになった方、育児奮闘中の方、子育て頑張っている方いたら是非入ってください。ってグループ!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
愛媛県の南端までやってきた。 「最」南端ではないので涙を飲み「南端」と書く。 セミがシュワシュワ鳴いている。 8時過ぎ、まだ朝の涼しさが残っている。 朝から活発に園地整備の草刈り機による切り裂き音が響いている。 足摺宇和海国立公園。 こうもみさき。変換できない苦笑 ここは、高茂岬。 浜木綿が咲いていた。 浜木綿・・・はまゆう 見晴らしが抜群なため呉鎮守府所属の高茂衛所が昭和16(1941)年、大東…
元妻と揉める夢を見た。 日本(たぶん)のカフェのような場所で 次男のカナダ移住について話している夢。 なんとしてでもカナダに連れていきたい自分。 それに対して反発する元妻。 大声でけんかしている2人を 冷ややかな目で見ている周囲の客。 こんな夢を見たのは、 次男のものを少しずつ手放しているからかもしれない。 www.apollosblog.com 次男の使っていたものを寄付したり売ったりしている。…
■ 結論 北方遊牧民族(および狩猟・遊牧併用民)は言語系統で四つに大別でき、活発だった時代もそれぞれ異なる。モンゴル語族(鮮卑・柔然・契丹・モンゴル)は1世紀から17世紀にかけて、チュルク語族(突厥・ウイグル)は6世紀から9世紀にかけて、ツングース語族(女真)は12世紀と17世紀の二度、シナ・チベット語族(羌・氐)は前漢期から6世紀にかけて中国史の中心に台頭した。匈奴はこれらより古く、前3世紀から…
こんにちは、みんとです。 今更だけど夏の旅行のことを。 お盆前に2泊3日で長野県に家族旅行に行きました。 1日目は松本市内観光。 国宝松本城に行き、 1泊目のホテルは安曇野高原リゾート。旧AMBIENT安曇野ホテルを改装したばかりの客室でした。結構山奥にあり、部屋からの眺めは最高! ホテルなんだけど、メゾネットの部屋があって今回はメゾネットに泊まりました。 我が家以上に広かった気が、、。 ひろびろ…
(六)師走を迎え、身内の年忘れ会。一年の振返りを語り合う。仲栗の武勇伝から。その二 料理を運んできた初も笑いをこらえきれず、口元に手をやっても吹き出してしまった。 「これは奥方。申し訳ないことをした。そうじゃ、奥方も切り上げて、今日はご一緒になさってください。いつもいつも迷惑をおかけしておりますので、奥方にも土産を用意してきました」 子静は言って、懐から金平糖を取り出して手渡した。 「まー。きれい…
『アンナプルナ一周トレッキングをしながらネパール語を学ぶ』シリーズ このシリーズは、若い頃(当時27歳)に行った時のネパールのトレッキング記録を読み返しながら、ネパール語を学習するシリーズ。 出てきたネパール語の地名やフレーズなどを分解しながらデーヴァナーガリー文字を見ていくことを続ければ、ある程度デーヴァナーガリー文字が分かるようになるのか、を何回かの記事で実験&検証していく。 9 月7日(月)…
【人生初No.343】「鹿島台神社に行く」(大崎市) 大崎市で息子の野球の試合があり、応援後に時間が作れたので鹿島台にある「鹿島台神社」に行きました。 1909年にわらじ村長で知られている鎌田三之助翁が地域内の14柱の神様を合祀して創建された神社です。 境内の所々に綺麗な風鈴が飾ってあります。 蝉もまだまだ鳴いていて、夏の余韻を感じました。 季節限定の秋の味覚御朱印を書き置きでいただきました。 と…
暑かった今年の夏 暑過ぎた夏に タイミングを見失った生き物たち いつ咲こう花 いつ羽を広げよう蝶 いつ地上に出ようセミ 同種の仲間と同じタイミングで恋をしないと 子孫をのこせない セミもそう 9月12日の今日、 ツクツクボウシが鳴いていた ひとりで鳴いていた 4日前の線状降水帯の大雨を生き抜いてきたセミ 地中に大量の雨水が来たかもしれない それとも地上の木々の陰で大雨をやり過ごしたかもしれない 過…
子どもが中・高校生くらいになると、親として困ることが増え始める。 小さい頃なら、 「それは危ないからダメ」 「明日の準備して」 「宿題終わった?」 「忘れ物ない?」 と、ある程度こっちで管理してよかった。 でも、大きくなってくると、同じように口を出していいのか、正直わからない場面が増えてくる。 ・勉強、部活、進路、友達関係 ・スマホ、お金 ・忘れ物、服装、生活リズム、帰宅時間 言おうと思えば、いく…
# 年子育児、実際に始まってみて思ったこと # 2人同時に泣くと、もう大変 # お姉ちゃんの変化もあった # 最近は「完璧にやらなくていい」と思うようになった # 年子育児、実際に始まってみて思ったこと 0歳の弟と1歳のお姉ちゃん。年子姉弟を育てています👶🏻👧🏻 2人目を妊娠したときから、 「年子って大変そう」 とよく言われていました。 もちろん覚悟はしていたけど、実際に2人育児が始まってみると……
次のページ