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料理界のナポレオンと称されるフランス人美食家ドダンとその味覚を満足させる唯一の女性料理人ウージェニーの愛の形。 自分の感性がBBAすぎて鈍感になりすぎているのか、全然なんの感覚も刺激しない作品でした。おばさんおじさんの愛のかけひきとか正直全然みたくないんですが。寝室のドアの鍵をあけといてとかあけとくわとか、なんかきもいなーと思ってしまうのは日本人だからでしょうか。中年がなにもじもじしてんねん、って…
ドラマ『教場』シリーズを映画化した『教場III』前編。地上波で見ました。 今回はいつもよりまだマシなような気がするけど、問題児が多すぎない? ただでさえ立派で優秀な人間が求められる警察官なのに、どうしてこうヤベーやつが集まってしまうのか。元カノを追いかけて警察学校に入るのは逆にすごいと思ってしまった。ストーカーという自覚がないからこそできるんでしょうね。 教官が生徒のためを思って厳しく指導するのは…
www.keibunsha-books.com 【ねこのシジミ】和田誠 台所で寝ているところを、おかあさんのともだちに「シジミがおちているみたいね」と声をかけられ、シジミと名付けられた一匹の猫のおはなし。いろんなところで、すきなだけ眠る。たまにみんなから貰うアジのひらきを食べる。なぜかフジミ、と呼んでくれるおかあさん。病気のときは、おかあさんのドレスのなかで、治るまでじっと待ったり。そんな気ままな…
短編小説「伊豆の踊子」は、川端康成の初期の代表作で、 伊豆を旅した19歳の時の実体験を元にしている。 孤独や憂鬱な気分から逃れるため伊豆へ一人旅に出た青年が、 旅芸人一座と道連れとなり、踊子の少女に淡い恋心を抱く旅情と哀歓の物語。 孤児根性に歪んでいた青年の自我の悩みや感傷が、 素朴で清純無垢な踊子の心によって解きほぐされていく過程と、 彼女との悲しい別れまでが描かれている。 これまで6回映画化さ…
今回は現在公開中の映画『禍々女』を語っていこうと思います。毎度の事ながらややネタバレ注意です。 イントロダクション そこに品はあるか? まとめ イントロダクション お笑い芸人のゆりやんレトリィバァが監督を務めた恋愛ホラー作品。 美大生の早苗(南沙良)は、同じ学部の宏(前田旺志郎)に思いを寄せていた。しかし肝心の宏はというと別の女性の事が気になっており、早苗のことなど全く相手にしていなかった。そんな…
8 こんにちは! みなさん今年のふるさと納税は済みましたか?
昨年、チマチマ植えがしたくなって購入した『ペレスデラロサエ』 淡い色合いやこぢんまりしたフォルムがとてもかわいい。 チマチマ植えに使った後、植え替えをして屋外で育てていましたが、1月に入ってからは屋内に。 複数鉢持ってれば、屋外で冬越しできるか試すことも出来たのですが、ひと鉢しかないので、賭けは出来ないなと、屋内管理。 南向きの窓際に置いていたのですが、何故か茎や葉の付け根から、根が沢山出てきた。…
積読がもんのすごい📚📚📚 最近はSNSでも、おすすめ書籍が流れてきて さらに読みたい本がてんこ盛り。 小さいころから本は好きで 大人になってもよく読んでいました。 結婚してからは、 好きな作家さんの本だけでも出るたび読んでいたのですが ここ数年はそれも滞りがちでした😥 「ザロイヤルファミリー」が読みたくて再開した読書タイム📖 なかなか良い。 やはり本が好きなことを再確認しています😊 好きな作家さん…
ランキング参加中【公式】2022年開設ブログ chibigori.hatenablog.com *今回の記事を書くきっかけになった【ちびゴリさん(id:chibigori)】の記事を貼っておきます。自分が読んでいるブログのひとつ【気ままに自宅で映画鑑賞】このブログで自分が大好きな映画「ヒート」について書かれていたので、『そうそう、こんな映画だったな・・・』と思いながら記事を読んでいたら、何故か「悪…
どうも「映画/健康雑談」の高岡です。還暦+4です。 日本チーム、おめでとうございます!! 始まる迄まったく興味がなかったミラノオリンピックなのですが、連日、テレビで放送・報道されると「どれどれ」とついつい見てしまって、時に寝不足になっちゃったりして、ねぇ~。いや~~、この還暦過ぎのおっさん、高岡もりくりゅうペアの金メダルのシーンに感動しちゃいました~~~!!
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