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1年前の記事は、こちらでございます! ainame01.hatenablog.com 皆さま、おつかれさまです。ainame01です。 暑くはありませんが、喉が乾きますルね。いつものティーパック、ジャスミンティーと緑茶を飲み干しましたので、新しいお味で! こちらは、 ほうじ茶です。もう一つは、 アップルティーです。信頼のLiptonでございます! 皆さまは、ナニ茶がお好きでありますルか? 今日もお…
8月29日の土曜日は、ボクにとって、スペシャルな日になりました。昨年から、一度は聴いてみたいと思っていた、『スーパーキッズ・オーケストラ』の演奏を聴いてきたのです。もちろん、指揮は佐渡裕さん。 昨年の秋に、テレビで、この『スーパーキッズ・オーケストラ』のドキュメンタリーが放送されまして、ボクはそれを見たのです。メンバーは小学生から高校3年生まで。テレビでたった一度見ただけで、ボクはその虜になりまし…
韓国映画3本 「ケナは韓国が嫌いで」 主役の女子は『グエムル-漢江の怪物-』のあの少女だったんですね!? タイトルから受ける印象と内容が若干違う映画で、普通の韓国の若い子達の様子が解る内容でした。 大ベストセラー小説「82年生まれ、キム・ジヨン」と同じ出版社から刊行され、同じくベストセラーとなった小説「韓国が嫌いで」が原作。 ★以下ネタバレ★ 韓国を離れ、ニュージーランドに住んで見て解った事も色々…
『ルックバック』は、2024年公開の日本のアニメーション映画。監督・脚本・キャラクターデザインは押山清高、原作は藤本タツキの同名漫画。漫画を描くことに夢中な二人の少女の出会いと絆を描く青春ドラマである。学年新聞で4コマ漫画を描く小学4年生の藤野は、不登校の同級生・京本の作品を目にし、その画力に衝撃を受ける。漫画を通じてつながった二人は、一緒に作品を作り始めるが、ある出来事が二人の運命を大きく変えて…
2026/08/09 Netflix ⭐️3.6 初見 ジョン・ウー監督作品。 …らしく、見せ場はちゃんと盛り上げる⤴️ 声と息子を失った男のリベンジアクション。 主人公の台詞が無い😳 まぁ喋れん設定なんやから当然やけど。 それにしても回想シーンも喋ってなかったな🤫 静かに準備し、激しく爆ける💥 そんな感じ。 捻りも仕込もヘッタクレも無いが、 思考停止でラストまで安心して観れる。 ワタシ的には、こ…
©THE INVISIBLES Production Committee 東京から離れた小さな島。山奥にひっそりと佇む家で暮らす三人の姉妹。伝説のホラー映画で主演を務めた大御所女優の祖母に憧れ、三人で日々映画作りに励んでいた。近隣との付き合いも少なく静かに暮らす一家には、末娘のひかりが生まれつき透明人間という秘密があった。母親が亡くなって以来、娘たちを世間から守ろうと人目を避けて暮らしてきた父だが…
もう9月。 夏が終わってしまった。 昨日の夜、寝る前に映画見たい気分になったのでサブスクで色々探して「最後の決闘裁判」を見た! 絶対に最後まで見れない自信があった。 もしかしたら10分も経たないうちに寝ちゃうかもって思った。むしろ寝るつもりで見始めた。 けど、おもしろくて全然眠くならずに最後まで見終わった。 おもしろかった。。 クソみたいな奴しか出てこなくて地獄すぎて終わったあと最低な気分になった…
パープル・バタフライ 2005年11月 劇場公開時に鑑賞 しつこいくらいに雨の降る1930年の上海が舞台の映画だ。日本の支配下になろうとしている中国で出会う日本人の男と中国人の女性。時代の大きな流れが、自分たちの気持ちだけでは行動出来ない二人の選択肢をどんどん狭め、一つの流れがどんどん違う大きな流れを作っていく。そしてそんな時代の流れなど一つも関係なかったはずの男性も、ただ上着を間違えてしまった、…
こんにちは!おいもです🍠 2001年に公開し、今では誰もが知っている名作『ハリー・ポッターと賢者の石』が、今年で25周年を迎えます! そしてそして、25周年を記念した復刻上映が行われているのはご存じでしょうか? この復刻上映では、『賢者の石』の本編にプラスして、ボーナスメイキング映像も観ることができます。 youtu.be 今回は、私が復刻上映に行ってきた感想と、ボーナス映像について書いていきたい…
1970年代の犯罪映画は、1960年代のスタイルとクールさを引き継ぎつつ、ドキュメンタリー的リアリズム、政治的不安、組織犯罪の叙事詩へと大きく振り切った十年です。 ランキング参加中映画ランキング参加中洋画ランキング参加中はてなブログ映画部 1位『チャイナタウン』(1974年) 2位『スティング』(1973年) 3位『フレンチ・コネクション』(1971年) 4位『セルピコ』(1973年) 5位『エデ…
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