読書好きな人、気軽に参加してね!内容は決まってないけどゆる〜くやっていきましょう!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
横須賀文學館日誌 六月六日付(開館日前日) ※本稿は、六月七日の開館日の前日までに書かれた日誌である。 いよいよ開館が明日に迫っているが、ここ数日は全然やる気がわかなかった。 体調不良はおおかた治ったが、深刻な「内向モード」が続き、「自分ひとりの時間」はますます深まり、毎日湯に浸かるように読書に|耽《ふけ》っている。それも間の悪いことに、今読んでいるのが世間における人情の|煩《わずら》いを退けて田…
前回の記事【感想・第2回】薔薇の名前/エーコ|知識の迷宮と失われた真理の続きになります。今回は、物語の核となる「キリストが笑ったかどうか?」について、思ったことを書いています。
ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁85~87に、『より良い生き方をするために、より良い心と体の運転ができるために、自分の内側を浄化して目覚めさせ、クオリティを進化させます。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向ていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というもので、自分で自分を縛ってしまい、視野…
世界経済論を学び直したいと思っても、範囲が広すぎて最初の一冊で迷いやすい。貿易や金融の基礎だけでは足りず、歴史の流れや現代の争点までつながってはじめて、いま起きていることの輪郭が見えてくるからだ。 この記事では、独学で入りやすい入門書から、大学でも使いやすい標準テキスト、さらに世界経済史や現代の論点を深める本まで、流れが途切れにくい順でまとめた。読みやすさだけでなく、定番として長く使えるかどうかも…
本の楽しさは、誰かと分かち合える『フランクリンの空とぶ本やさん』は、本好きのドラゴンと少女の友情を描いた絵本です。 読書の喜びと人とのつながりを、やさしい物語に込めた作品です。 本記事では作品の見どころ、特徴を未読者向けに解説しています。
デンマーク語の数字の数え方は、20進法(20を基準にする)と、引き算の概念が混ざった世界一複雑とも言われる独特な仕組みを持つ。 これは、言語が似ている隣国のノルウェーやスウェーデンとも全く異なるシステムだ。 まず、「一の位」を先に言う。 ドイツ語などもそうたが、英語とは逆だ。 21以上の数を言うときは「一の位 と 十の位」の順番で言う。 21 = 「1 と 20」 (enogtyve) 35 = …
台風が来てるので、今日は収穫のみ 枝豆を今年初めて収穫 隣は落花生で少し大きくなってきました トマトは雨が多いせいか割れてるのがちらほら にんじんも一部収穫 🎧 今なら無料で試せる! 📖 聴く読書「Audible」 本を“聴く”新しい読書体験。プロのナレーターが読み上げるので通勤・運動中にも最適です。 ▶ 無料体験はこちら 📚 電子書籍「Kindle」 スマホやタブレットでいつでも読書。Kindl…
『はじめての大拙 鈴木大拙 自然のままに生きていく一〇八の言葉 』 鈴木大拙 (著), 大熊玄 (編集) ディスカバー・トゥエンティワン はじめての大拙 鈴木大拙 自然のままに生きていく一〇八の言葉 作者:鈴木大拙 ディスカヴァー・トゥエンティワン Amazon なんとなくAudibleで聴いてみた。 仏教語というよりは、散文を聴いている感じ。 編者の話だと、200字くらいでまとまっている鈴木大拙…
以前に「お母さんという女」の感想を書きましたが、それのお父さんバージョンです。 happy-books.hateblo.jp 「お母さんという女」のようなしんみり系のエピソードはなく、さら~っと読める1冊です。 オトーさんという男 感想 「BOOK」データベースより なんでもお母さんを経由して言う。二人きりになると話すことがない。私物が少ない。チャンネル権を握っている。ちょっと面倒だけど、完全には…
ここ二日は一日中雨だったの で、先週写してまだアップし ていなかった花、ハコネウツ ギとニゲラがあり、今日はハ コネウツを。 スイカズラ科タニウツギ属の 落葉低木。 花の色が白からピンク→赤へ と変化するのが最大の魅力で す。 一本の木に様々な色の花が咲き 混ざるため、グラデーションが 美しく、観賞用としてとても人 気が高いようです。 暑さ寒さに強いので育てやすい 事も人気の一つでしょうね🎵 昨日…
次のページ