読書好きな人、気軽に参加してね!内容は決まってないけどゆる〜くやっていきましょう!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ミームはそこかしこに紛れてます。しえるです。 ネットで何を言ってる?という発言の一部はガチものだと思いますが、多くはミーム化して楽しまれているだけだったりします。 それだけネット上でのコミュニケーションはミームというものにまみれているのですが、今回はゲームが由来のものをピックアップしてまとめてみました。 中にはネタバレを含むものがありますのでご注意ください。 「落ち着いて聞いてください」「興味ない…
ちょっと遅いのだが、2025年のわたしの5冊を選んでみたいと思う。 順番は特に意味はない。 ひとつめ、高田大介さんの「図書館の魔女 霆ける塔」。 これの出版を何年待っていたと思うんだ~! という感じである。もはやこれが出版されただけでこのリストに入れたい(笑)。 もちろん、中身はお墨付き。期待を裏切らないどころか、もっともっとワクワクさせてくる。次巻が待ちきれない。 ふたつめ、彩瀬まるさんの「やが…
旧年中は大変お世話になりました。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 明けましたね。こんにちは、かんきっくです。 1/1のこのどこかフワフワした感覚、2026年だと言われてもあまり実感がわかず、かといって去年と同じ年はこないんだという事実、幼い頃から年間で一番非日常を感じて好きです。 さて。 お正月といえば、正月番組やら初詣やら、色々ありますよね。 僕は3時半に起きて自転車こいで初詣に行って、…
こんにちは! 今回はこんなあなたに向けて 書きました! ・「自分には情熱を注げるものがない」・「何をやっても長続きせず、飽きてしまう」 具体的には、、、 SNSなどでキラキラと何かに没頭している人を見て、焦りや虚無感を感じている人。 本当は、自分も何かに「ハマって」みたい人。 手応えのある毎日を過ごしたい人。 この記事では、「情熱=最初からあるもの」という勘違いを解きます。 そして、「丁寧→分解→…
複雑、混沌とした世の中で科学が発展しても未だ解けない謎は多々あります。 そんな複雑、カオスをテーマにした書籍を今回読了しました。 講談社のBlue backsを初めて読んでみました。 Blue backsというとサイエンス分野に特化した書籍で横字で書かれていて教科書のような印象がありましたが、今回読んだ本は縦字で書かれていてあまり硬派な印象は受けませんでした。 これまで現代のようにテクノロジーが発…
BIRDER1月号が気になっていたので本屋へ 行きにご近所カラスちゃんがいたので軽く手を降って歩く 多分近くに人はいなかった筈。。 お供カラスちゃんと同シリーズのシジュウカラちゃん 二冊しか置いてなかったので早く行って正解でした! 僕には鳥の言葉がわかるの鈴木俊貴さんのインタビューが載っており 12/7の情熱大陸リアルタイムでは見れなかった子供が見逃し配信を見たばかりで詠みたがっていたので購入 【…
すでにいくつかの大学で非常勤講師をつとめ余裕がない日々であるが、また新たな大学の非常勤講師になった。 長年の知人に誘われたのであった・・・松岡さんと一緒に仕事したいです。松岡さんの家からそれほど遠くないし、いいお話だと思って・・・とのことで、あ、あ、ありがとう、ゴホゴホ(喘息)、大丈夫かな。 もちろん、松岡宮という名前ではなく、親がつけた名前での業務となる。なので、このブログで大学名を出してよいの…
実践MCP AIアシスタント拡張のための完全ガイド 発行主旨・内容紹介 目次 『実践MCP AIアシスタント拡張のための完全ガイド』Amazonでの購入はこちら 『実践MCP AIアシスタント拡張のための完全ガイド』楽天市場での購入はこちら※電子書籍版です 実践MCP AIアシスタント拡張のための完全ガイド インプレスグループでIT関連メディア事業を展開するインプレスは、技術書典や、技術書同人誌博…
11月21日(金) 11月22日(土) 11月21日(金) 昨日のトレーニングによって全身の筋肉が痛い。普通に生活するだけでも大変に感じる。 ロイヤルホストでドリンクバーを頼む。書籍『おいしくってありがとう 味な副音声の本』で知ったパラダイストロピカルティーが美味しい。てっきり甘いものだと思っていたけれど、無糖のようだった。ランチタイムだとセットのドリンクバーが300円くらいに値下がり、一杯飲めば…
起こってもいない不幸をおそれ、愛着の無い家で暮らす ムーミンシリーズ6冊目を読みました。 『ムーミン谷の仲間たち』という、シリーズ唯一の短編集です。 その中の、『この世のおわりにおびえるフィリフヨンカ』というお話に、とても感銘を受けました。 フィリフヨンカという噛みそうな名前は架空の生き物の名前で、個人名ではなくそういう種族です。 この章は、とあるフィリフヨンカの女性のお話です。 ネタバレですが、…
次のページ