漫画、小説、エッセイ、新書、なんでもいいのでおすすめの本を紹介しあいましょうΣ(・ω・ノ)ノ
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
2/2に東京ポイントを申し込みました。 ポイントが入るのは『数日後〜1週間』。 『数日後』っていつかな〜、 やっぱり1週間くらいかかるのかしらと余裕ぶりつつ毎日確認していたら、 2/4 午前中には 『保有ポイント 11000p』と表示されてました! (∩´∀`)∩ ワーイ 思ったよりうんと早かった♪ 『申し込み完了』と表示されたものの、 『獲得予定ポイント数』に表示がなくて ホントに申し込みできた…
こんにちは。『ネコ』こと定規と申します。 先日、第18回目となる身内大会を開催しました!! これがまたいつもの如く楽しかったので今回も記事にしていこうと思います。 私事になりますが最初にメンバーへの感謝を。 今年もこうして付き合ってくれてありがとう!! いつも通りゆるーく適当に楽しんでいきましょう。 ではいきましょう!! 現在閲覧中のカテゴリー 身内大会 カテゴリーの記事一覧 - いくつになっても…
1月の前半はひたすら病んでいたんですが、その期間を乗り越えて、やっと、私自身の中ですんなり受けられました。 私は、生まれてこない方が幸せだった。 生まれてこなければ良かった、とは少し違います。同じ気もするけれど、そこまで否定的なものではないのです。 生まれてきたことで、たしかに幸せだと感じたことも出会えて良かった人もある。けれど、生まれてこなかった場合の幸せの方が、生まれてきた幸せを上回っていると…
2026年、立春です。昨晩は、氏神様でいただいてきた福豆で豆まきをしました。 歳時記の世界では、今日から春の季語。ここから春分に向かって、本格的に今年の流れへと色濃く変化していく・・。その最中に大事な選挙があるというのは、ある意味理にかなっているのかもしれません。 さて、最近ちょっとご無沙汰してましたけど、本の話です。 このところ、良い本(主に小説)にたくさん出会えていて、読書を楽しんでいます。ご…
今日は、立春。暦の上では春です。 東京はまさに春の予感がする日々ですが北国はまだまだこれからも雪と寒さの戦いですね。 国立の谷保天満宮の裏は、のどかな景色が広がる一帯でした。用水には川蜷(カワニナ)がいて、かつては蛍も見られたそうです。 久しぶりに行ったらショック。 用水に水は流れていないし、田んぼだったところには、家が建ち始めています。 うちの周辺も、そうなんだけど、谷保よ、お前もか! でした。…
中山教頭の人生テスト/左向大監督 ☆☆☆ ある小学校の、ある教室の中の事件を通じて、おそらくは教師とかを含めた人間関係の物語を描き出している。ちょっとしたミステリ仕立てになっていて、どんでん返しも一応はある。しかし見終わってみると、それは、あまり重要ではない。 ある学校の担任の教師には、明らかに授業を行う上で問題がある。こんな教師がどうして担任を任されているのか。それは、ちょっとした教育以前の問題…
きっとあの人は眠っているんだよ 穂村弘の読書日記 (河出文庫) 作者:穂村弘 河出書房新社 Amazon 人の読書日記はカタログのようだ。読みたい本リストが長くなっていく。今回は、小説だと『旅の重さ』(素九鬼子 著)と『シンデレラの罠』(ジャプリゾ 著)、『オーブランの少女』(深緑野分 著)が気になった。ああ、このブログも誰かの読書リストを長くするものとなればよいんだけれど。 穂村弘エッセイを読む…
2026年1月に観た作品集について 2026年1月に観た作品集について 自己紹介 今月のちょっとした雑談 各視聴作品 ラスベガスをやっつけろ(1998) ボボボーボ・ボーボボ(2003) IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017) IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019) ドラマ版『フォールアウト』シーズン2(2025-26) ナイスガイズ(2016) パ…
1冊の本からなにを読み取るかは、読んだ人に委ねられています。そこに宝の山があっても、両手の10本の指で掬えるだけしか持ち帰れません。ただ、作者が予想もしなかった宝物、本来そこになかった宝を持ち帰るのも読書の面白さです。 そんな当たり前のことを、改めて思いました。本に限りません。音楽も、同じ演奏を聴いて心にどんな景色が広がり、何色の感情が音色とともに沁みていくかは聴衆それぞれです。 すると、本のレビ…
次のページ