漫画、小説、エッセイ、新書、なんでもいいのでおすすめの本を紹介しあいましょうΣ(・ω・ノ)ノ
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楽天ブックスで予約しとこうかな〜なんて思ってたのに忘れてました😇 子供の体調不良が長引いてたら発売日に読めない所だったです… BIRDER (バーダー) 2026年 3月号 [雑誌]価格: 1320 円楽天で詳細を見る 売り切れたら困るのでお店が開く時間に買いに行き BIRDER3月号は無事購入出来た〜 よかった。 1月に出ると見ていた日本の鳥ガチャも探しました! (2週間前くらいにチェックした時…
お題「本の探し方どうしてる?小説でも新書でもしばらくハマった作者に飽きたり、作品をすべて読んでしまったりした時。次の本をどうやって探してますか?」 定時制高校で理科を教えている関係で、ヤングアダルト向け図書のおすすめである「YA朝の読書ブックガイド2025」の「考える」のジャンルで紹介されていたのが、「君 は 誰 と 生きる か」。個人納税額日本一の斎藤一人さんからの教えを17年後、その間の著者の…
映画『クスノキの番人』を観た正直な感想 期待して行ったけど、個人的にはあんまりハマらんかった話話題になってた映画『クスノキの番人』を観てきた。原作は東野圭吾。これだけでまあ間違いはないだろう、キャストも豪華で期待度マックス!正直、行く前は「これは外さへんやろ」と思ってた。 …で、結論から言うと、あんまり面白くなかった。 いや、誤解せんといてほしいんやけど、別にクソ映画とか、時間の無駄やったとか、そ…
堂々の完結! 24巻。圧巻。 言葉は色々あれど、長かった長編の完結です。 いや、ゴルゴやら亀有やらと比べたら格段に平凡な巻数にはなりますが、読むとなると、なかなかに時間が溶けます。もうね、韓流ドラマ一気観なみに時間が溶けます。 一気に読んでも1巻にかかる時間がね、今時の漫画ではなかなかない程に必要だった。だって、めちゃくちゃ丁寧に描き込んでるんだもん。絵だけじゃなく、世界観やら人間関係! これぞ、…
仏間は寒いので花はまだまだ傷んでいない 2月5日撮影 妻が亡くなり、子どもたちも孫たちも大きくなったので、帰省して児童書を楽しむこともなくなりました。世界名作や日本名作などの大判の児童書がおよそ本棚2〜3段分、もし良ければ使ってもらえないかと地元の学童クラブに寄贈の可否を打診したら、状態も良好だし、小学生の中〜高学年にはちょうどよいということで、受け入れがオーケーになりました。そんなわけで、児童書…
本文 早起きは度を過ぎると毒。 2時間で起きてしまって、そのあと仕事の日だってある。 謎に眠れないまま、朝。 開き直って作業をして、「これで眠れるまで待とう」と思ったら、あっという間に化粧をする時間で。 リモートワークとはいえかなり厳しい。 昼休憩でしっかり眠った。気絶に近いカモ。 自分を大切に、しなさい。 夜ご飯にグラタンを作った。 母のレシピ。大好きな味。母はまだ苦手だけど、このグラタンは思い…
すごい小説だし、長文のレビューを書いたけど、消えてしまった。もう一回書く気力がない。ただ、どうしても言いたい事をひとつだけ。 ヒロインの名前。「フルーツ」って。 ダサいし悪趣味だ。 本当は、このめちゃくちゃ面白い小説に敬意を表して、かなり長く内容の濃いレビューを書いたのだけれど、上述の通り、操作ミスで消してしまって、もう一度書く気力がないのだ。 久しぶりのブログ投稿なのに…。多分、こういう凡ミスを…
杉原保史さんの マンガで読み解く プロカウンセラーの共感の技術 を紹介します。 概要 感想:話を聞いてもらうのは難しくなりましたね 「共感」の対義語は「反感」もしくは「無関心」 概要 共感していると豊かになれない だから切り捨てる 効率や生産性を優先 誰かが犠牲になっても平気 これがビジネス 感想:話を聞いてもらうのは難しくなりましたね SNSもブログも読んでもらえない時代です。 話をしたい人は多…
こんばんは。DOIC0330です。 当ブログではアフィリエイト広告などを含みますが読む方が不快にならないように気を付けています。 それではゆっくりご覧ください^^ すっかりブログをサボりぎみのDOIC0330です。 お元気ですか? 今回はうちの職業訓練生とすっかり話し込んだ本についてお話いたします。 本自体は依然も紹介していたのですが、関連本で読みたい本も見つけたので一緒にお話しさせてください。 …
「川柳の魅力と人間の悩みの種」 川柳の三要素は「可笑しみ」「穿(うが)ち」「軽み」だそうな。 「可笑しみ」は分かるとして「穿(うが)ち」は何だろうか?一つの言葉で多くを語ったり、的を得た表現をしたりすることという。 日経新聞のコラムによれば、「穿(うが)ち」の例をこう説明している。 『仲直りほんの女房の声となり』 この句の「穿ち」は「ほんの」にある。くどくど説明しないで読者に女房の姿を想像させる。…
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