漫画、小説、エッセイ、新書、なんでもいいのでおすすめの本を紹介しあいましょうΣ(・ω・ノ)ノ
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
月曜日の抹茶カフェ 青山美智子 月曜日の抹茶カフェ (宝島社文庫) 作者:青山美智子 宝島社 Amazon すべての、白いものたちの ハン・ガン すべての、白いものたちの (河出文庫) 作者:ハン・ガン 河出書房新社 Amazon 星の教室 高田 郁 星の教室 作者:髙田 郁 Audible Amazon 上記3冊に前回の天上の葦(上下)が2月に読んだ本。 月曜日の抹茶カフェは、章ごとに主人公が移…
BSテレビ東京で放送している「あの本、読みました?」。読書好きとしては興味深い番組です。2024年4月からレギュラー放送しているそうで、俺も前々から気になってた番組です。気になりつつも見てなかったんですが、2025年3月くらいから視聴しています。読みたいと思う作品が見つかります。いや、まぁ、人によってだと思いますけど。実際に何冊か読みました。 そんな中で、2025年10月「北方謙三歴史小説スペシャ…
お疲れさまです!みいすけです☘️ 先日乙女ゲームの『十三支演義〜偃月三国伝〜』をプレイしたのですが、めっっっっっちゃ良かったので思いの丈をぶつけさせてください!! ↓公式サイト 『十三支演義 偃月三国伝1・2 for Nintendo Switch』 『十三支演義 偃月三国伝1・2 for Nintendo Switch』公式サイトです www.otomate.jp 感想なのですが、結論からいうと…
積読がもんのすごい📚📚📚 最近はSNSでも、おすすめ書籍が流れてきて さらに読みたい本がてんこ盛り。 小さいころから本は好きで 大人になってもよく読んでいました。 結婚してからは、 好きな作家さんの本だけでも出るたび読んでいたのですが ここ数年はそれも滞りがちでした😥 「ザロイヤルファミリー」が読みたくて再開した読書タイム📖 なかなか良い。 やはり本が好きなことを再確認しています😊 好きな作家さん…
はじめに 先日、 浅倉秋成先生の まず良識をみじん切りにします を読ませていただきました。 浅倉先生といえば、映画化もされた 6人の嘘つきな大学生 俺ではない炎上 で有名な作家さんですね。 また、レインボーのジャンボさんと学生時代にお笑いコンビを組んでいたことでも有名で、お笑いを題材にした漫画制作にも携わってらっしゃいます。 そんな浅倉先生の まず良識をみじん切りにします を読んでみました。 近く…
楽天ブックスで予約しとこうかな〜なんて思ってたのに忘れてました😇 子供の体調不良が長引いてたら発売日に読めない所だったです… BIRDER (バーダー) 2026年 3月号 [雑誌]価格: 1320 円楽天で詳細を見る 売り切れたら困るのでお店が開く時間に買いに行き BIRDER3月号は無事購入出来た〜 よかった。 1月に出ると見ていた日本の鳥ガチャも探しました! (2週間前くらいにチェックした時…
お題「本の探し方どうしてる?小説でも新書でもしばらくハマった作者に飽きたり、作品をすべて読んでしまったりした時。次の本をどうやって探してますか?」 定時制高校で理科を教えている関係で、ヤングアダルト向け図書のおすすめである「YA朝の読書ブックガイド2025」の「考える」のジャンルで紹介されていたのが、「君 は 誰 と 生きる か」。個人納税額日本一の斎藤一人さんからの教えを17年後、その間の著者の…
映画『クスノキの番人』を観た正直な感想 期待して行ったけど、個人的にはあんまりハマらんかった話話題になってた映画『クスノキの番人』を観てきた。原作は東野圭吾。これだけでまあ間違いはないだろう、キャストも豪華で期待度マックス!正直、行く前は「これは外さへんやろ」と思ってた。 …で、結論から言うと、あんまり面白くなかった。 いや、誤解せんといてほしいんやけど、別にクソ映画とか、時間の無駄やったとか、そ…
堂々の完結! 24巻。圧巻。 言葉は色々あれど、長かった長編の完結です。 いや、ゴルゴやら亀有やらと比べたら格段に平凡な巻数にはなりますが、読むとなると、なかなかに時間が溶けます。もうね、韓流ドラマ一気観なみに時間が溶けます。 一気に読んでも1巻にかかる時間がね、今時の漫画ではなかなかない程に必要だった。だって、めちゃくちゃ丁寧に描き込んでるんだもん。絵だけじゃなく、世界観やら人間関係! これぞ、…
仏間は寒いので花はまだまだ傷んでいない 2月5日撮影 妻が亡くなり、子どもたちも孫たちも大きくなったので、帰省して児童書を楽しむこともなくなりました。世界名作や日本名作などの大判の児童書がおよそ本棚2〜3段分、もし良ければ使ってもらえないかと地元の学童クラブに寄贈の可否を打診したら、状態も良好だし、小学生の中〜高学年にはちょうどよいということで、受け入れがオーケーになりました。そんなわけで、児童書…
次のページ