漫画、小説、エッセイ、新書、なんでもいいのでおすすめの本を紹介しあいましょうΣ(・ω・ノ)ノ
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やっとこの日がきました キテレツ、今冬デビュー決定! 事務所担というくらい、この事務所のアイドルが好きだけど、 Jrの待遇はほんとひどくて10年Jrにいてデビューできないとか、ざらにあって デビューしてないのに、アリーナツアーできちゃったりとか、 もう何なん?て感じです 人気だった「美少年」「HiHi」「7侍」を解体して、新しくユニットを作りなおした時、 ほんとショックでした 藤井ちゃんいなかった…
©Schindler's List ©The Monuments Men ©The Emperor's Naked Army Marches On 自己紹介 常連さんもはじめましての方もごきげんよう! ゲーム実況をメインに活動している、えふろんバカゲー実況という者です! ん”~暑いッ!!! 8月前半の振り返り ──夏休みと言えば映画。今回では紹介していない、「見たいけど自分ひとりじゃ見ない」系の映…
『噓つきなレディ 五月祭の求婚』あらすじ・ネタバレ感想! 本作は『後宮の烏』などで知られる白川紺子さんのデビュー作(コバルト文庫)です。 私が読んだのは2023年に集英社文庫から刊行された新装版です。 ちなみにタイトルの漢字は「嘘」ではなく「噓」が使われています。 \気になる項目をタップ!/ 登場人物 あらすじ ネタバレ感想 Amazon 『噓つきなレディ』主な登場人物 ●メアリ・シーモア ハート…
個人的感想としてベインキャピタルは日本に絶対必要と思いました。 まず、大手老舗企業で赤字事業を切り離せない場合、ベインに買い取ってもらって本業健全化が出来る。日立金属が良い例。 オーナー企業のオーナーが居なくなったあとの立て直しにも適任。ニチイ学館などが良い例。 ただのコンサルでなく、自分たちがファンドとして買取、再上場や事業の健全化を行う意味でも必要な会社と思いました。 ベインはPEファンドと言…
夏の読書感想文におすすめの自称読書家が選ぶ「おすすめのこの一冊」 今月の本は、夏休み中の学生さんの応援も兼ねて読書感想文におすすめの「青春小説・恋愛小説」「ファンタジー小説」「おすすめのこの一冊」で合わせて9冊の小説を紹介させていただきます。 第3回は、自称読書家が厳選した「おすすめのこの一冊」です。作品の魅力と読書感想文の書きやすさから3冊を選ばせていただきました。 2026年夏の読書感想文に「…
前から気になっていたこのニュース。 決着がついたようですが、読んでいて涙が止まりませんでした……。 news.yahoo.co.jp 母の気持ちも理解できる一方で、検察官の質疑を読んでいると、子どもの死という現実を、被告人自身にも受け止めてもらおうとしているように感じました。 文面から読み解く限り、母の子への愛情が感じられる一方で、精神的な不調や薬物の影響など、さまざまな要因が重なり、冷静に判断す…
ついに完結してしまった……。 フリーダ・マクファデン(著)・高橋 知子(訳)の 『ハウスメイド』シリーズ。 とっても心待ちにしていました。 FP2級の資格試験も受験したので、やっとこさ読むことができました! 相変わらずの不穏な空気!そして怒涛のどんでん返し!! ※ 本記事は個人の読書感想であり、専門家による書評ではありません。ネタバレは避けつつ魅力を共有したいという思いで書いています。
『ラスト・タイクーン』スコット・フィッツジェラルド|角川文庫|2026.07.02 読了 前にヘミングウェイの『移動祝祭日』を読んだ。あれは作家が”遺作”にふさわしい作品であった。目の前に情景、過去への憧憬がありありと浮かんでくるような、そんな作品だった。死を前にした人間の眼前を埋める景色というものは、なるほど、こういうものかと思った。そして、作品は書き上げられ、彼の人生は閉じた。 しかし、フィッ…
評価:4.02 / 5点 最近は、マンガを読む集中力も少し下がり気味で、つまみ食い的にスキマ時間でマンガを読む事が増えてしまったわけだが、久しぶりに面白すぎて一気に読んでしまい、その勢いでブログにも着手する事にした。 全10冊 あまりに面白い傑作である。ちなみに原作「百田尚樹 」の小説は未読だが、大ヒットして映画化も果たしたのも頷ける面白さだった。マンガと小説がどこまで同じかはわからないが、この物…
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