はてなブログ公式グループです。2025年に開設されたブログが集まります。同期のブログとつながりましょう!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ご飯の取り合いをしなくて済むのなら、仲良くなることもやぶさかではない どうやら「ポンコツ」から「優秀」に 見た目も中身も多様性 本物そっくりのお値段 育て方も人それぞれのペットロボ どうやら「ポンコツ」から「優秀」に ペットロボが進化しているらしい。いつであったか昼のバラエティでそのような紹介をされていた。なにやらAIが搭載されており、会話を楽しむことができたり、触ると生き物の体温程度に温かかった…
雑な読書日記! 本屋さんで気になった文庫を買い集めて積んでいく日々。。。気が向いたら読んで感想を書く!ただそれだけ!! プロジェクト・ヘイル・メアリー(アンディ・ウィアー) あらすじ 個人的評価 感想(ネタバレなし) 感想(ネタバレあり) 良かったところ 重箱の角の気になったところ プロジェクト・ヘイル・メアリー(アンディ・ウィアー) リンク リンク あらすじ 謎の空間で目覚めた男性が徐々に記憶を…
明日から新発売のゲームに没頭するので、探さないでください。 オリジナルはプレステ。1回目のリメイクは3DS。今回のリメイクはSwitch及びSwitch2。 当時は「石板が見つからない」「長い」などという不評が目立っていたが、今やそれさえも愛おしいという意見が続出しているこの一本。 レベルカンスト、熟練度稼ぎ、各図鑑埋め。 ドラクエ7R、とても楽しみ。
< AIはどの層で歌詞を読むのか──unravel構造解析と詩的生成の実験 AIの情緒読み取り実験とは何か 私はここ数ヶ月、プロンプトを一切使わずにGPTと対話を続けてきた。その中で、GPTは私の文章から「静かな温度」「余白で語る」「断言しない」といった文体の特徴を自然に抽出していった。 さらに、ラブソングの歌詞を大量に一緒に考察する中で、GPTは「恋の『間』」を学習した。説明しすぎない語り、行動…
✥フリーダ・マクファデン著 <ハウスメイド> 読了 途中まで読んで「もしかして…ハーレクインロマンス買っちゃった???」と恐れましたが、サイコサスペンス側にどんでん返しが来てくれて良かった〜😅 最後はクリフハンガーで続編もあるみたいですね。ミリーは次もやらかしてくれるんでしょうか? 最近こういった、何の罪もない人が脅され執拗に虐待されるが誰も助けてくれない…という理不尽な事件に対して、「目には目を…
お題「一番好きなコンビニ商品は?」 そうだね、セブンイレブンのからあげ棒かな 美味しいよね 竜田揚げ 「サクサク衣が最高」「竜田揚げ寄りで香ばしい」「ジューシーで止まらない」「ワンハンドで食べやすい」「コスパ良くてロングセラー」 ランキング(みんなのランキングなど)でセブンのホットスナック1位常連。もぐナビ評価も4.9〜5.2点台が多く、リピ率88%以上。 Xでも「美味しすぎる」「セブンのチキンで…
おはようございます、専業トレーダー komase です。朝起きて一番にチャート(GMMA・Pivot・RCI)を確認し、その後ファンダをチェックして、今日のドル円戦略をまとめました。 今日は窓開けスタート。週明けは「窓を埋めに行く動き」が出やすい一方で、勢いが強いとそのまま続伸します。さらに、ハーモニックで見ていた直近の利確目安 155.30はすでに突破。つまり今は、利確が出やすいゾーンでもありま…
『小雪』の解説です! こちらは2007年の作品です。 以前作っていたホームページ『夢見が箱』にて公開していました。 …この作品の制作したきっかけを思い出そうとしましたが、よく思い出せず😅 冬=雪、ということで考えたんだと思います。雪ん子の色々な人とのふれあい、関わった人たちの人生なんかを書こうとしたと思います。 私が大学生の頃、卒業論文で民話を調べていたのでその延長、民話風に書いてみた感じですね。…
リアルタイム更新! ご報告を!! 長男が無事に、希望する学校の合格が決まりました・・・! 昨日、2/1の午前、緊張MAX。 もう親は何もできん・・・本人、頑張れ・・・! と、祈る気持ちで背中を送り出し、 震える手で15時にIDとパスで入力した番号、 「合格おめでとうございます」の表示に、脱力、安堵。 密かに、応援してくださった皆さま・・・ ありがとうございます・・・! で、まだまだ世間でいう中受の…
ローランドのD-110を手に入れたのは、もう30年以上前になります 当時は期待を込めて購入したはずでしたが、シーケンサと同じように ほとんど使われないまま長い時間が過ぎていきました それでも手放さずにいたのは、理由というほどの理由もなく ただ「いつか使うかもしれない」という、ゆるい気持ちだったのだと思います 最近、音楽制作を続ける中で、プラグイン音源の便利さに助けられながらも どこか物足りなさを感…
次のページ