ふと思い出した過ぎし日の心模様を書いて、心の自分史を作りませんか? 皆さんの生きる姿勢に興味あります。
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お腹にの中でギュルンっ ドゥルンッ これって胎動でいいのかな? 想像してた胎動お腹の中からドカっ、ドコッて感じだけど 笑 だいぶお腹も出てきたかな。 証拠に、今まで履けてたズボンがだいぶきついし、ホック閉まらない 笑 安定期も迎えたので妊娠期間もあと半分をきったようです。 明日は約1か月ぶりの健診なので赤ちゃんの様子がわかる。 異常ないといいなあ。 前回、血圧がギリギリだったのでそこは心配。 運動…
結婚して以来、NHKの朝ドラを見る習慣がついた。昔は録画を夜に見ていたが、今はネットで仕事の空き時間に見ている。 今は看護婦黎明期を描いた「風、薫る」が放映中だ。キャストの皆さんの演技が素晴らしく、惹き込まれる。 今日の放送で描かれたシーンが印象的だった。 華族でナイチンゲールに心酔するゆきさんが、受け持ちの患者の死に衝撃を受け、「自分なりの誠実さ」を模索した上に、看護婦への道を閉ざした。 私も2…
朝の3時とか4時頃でも寒すぎず、早めに空がほんのり明るくなるような季節になった。こうして季節の移り変わりに気がつける自分を見つけるたび、ほっとする。そんなのどうでもいいと思ってしまう自分になりたくないから。昨日とうとう掛け布団をしまい、毛布と薄いブランケットを出した。薄いブランケットは使い込んだタオルみたいな質感があって、くるまってると安心する。母親曰く、わたしも妹も姉妹揃ってこのブランケットが好…
一ヶ月ほど前、とある知り合いから しこりが大きくなっていて 悪い病気かもしれない…と告げられて 本当に心配になった。 色々話を聞いてもらっていたこともあって 恩ある人でもある。 その後、ゴールデンウィークを挟んで いくつか詳しい検査があって その中間報告みたいな感じでその人から 「良性で経過観察で済むと思う。」 と連絡があった。 ただ、最終診断はその数日後、病院に聞きに行く とのことだったので 多…
数日前、弟からの電話で兄が亡くなったことを知りました。 姪から連絡が来たとのことでしたが、兄の家族とは40年近く会っていなかったので、戸惑いながら、翌日葬儀場に出かけました。 若い頃から兄嫁が病気で、兄だけが母に会いに来ていて、私が兄に会った最後は、母の葬儀でした。あれから18年が経ちます。 この18年は、夫の介護に孫の世話や子供の病気などが重なり、私は気持ちの余裕が全くなくて、兄の存在も忘れてい…
だいぶ仕事が楽になって、今一般企業のサラリーマンと同じ時間に帰れてて感動してます…どうも鬼です👹 挨拶から入れなくてすみません。本当に感動してて心のままに書いてしまいました。 最近暑い日もあるから半袖で外出たら、鬼しか半袖いなくてソワソワしていたら、 横にいたおじいちゃんもソワソワした顔で半袖で歩いていたので お互い目が合って、袖を確認して言葉は交わしてないけど 「良かった…俺は間違ってない」みた…
「ここはどこ?」 瞬きをしたら知らない場所に居た。何故か当たり前のように隣に立っていた人間に自然と問いかける。その人は私より少し背が高かった。顔は暗くて見えない。 「人生を映す映写室だよ」 「人生を?」 「ほら、始まった」 間髪入れずに音を立ててフィルムがくるくると回りはじめる。真っ白な壁に赤ん坊を抱いて微笑む女性が映った。生まれたばかりだった赤ん坊はすぐに歩けるようになり、またその一瞬後には保育…
右乳首を時計回りに3回撫でると前世の記憶が蘇るって知ってました? どうも、昨夜は全裸でマカデミアナッツを割る夢を見て不機嫌な筆者です。 この記事をスマホのプレビュー画面やSNSのタイムラインで見かけたそこのあなた。今、まさに強烈な睡魔と戦っている最中ですね? まぶたの裏に5トンの鉄球がぶら下がっているかのような絶望的な重力。会議室の空調の音や、PCの冷却ファンの音が、まるで古代チベットの僧侶が奏で…
今、私は最近通い始めたコワーキングスペースでブログを書いている。 ここに来たのはイベントを含めたら3回目。 引っ越してきてまだ1年しか経っていないなくて、道に迷いながら辿り着いた。 今日は敢えてマップを見ずに行こうと思い、なんとなくの方向を信じて進んでいくと、ホテル街や飲屋街の近くに辿り着いた。 朝10時。 まだ酔っ払いの大学生くらいの子が、友達に囲まれながら座っていたり、ガラの悪そうな集団が目立…
慰霊碑、平和の灯、原爆ドーム この場所はテレビでもよく映るけど、 慰霊碑、平和の灯、そして一番奥に原爆ドームが一直線に並んでることを、 今回訪れて初めて知った。 「安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから」という碑文を見た。 亡くなった方々への慈しみ、と、 「誰が」過ちを犯したのか?復讐心や反撃心ではなく、 「二度とこのような悲劇を繰り返さない」という、 人類全体としての深い反省と決意、未来…
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