文藝、創作、現代詩、思想、批評、藝術、音楽、哲学… 「ことば」のためのグループ。
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若い頃(当時27歳)に行った時のネパールのトレッキング記録を読み返しながら、ネパール語を学習するシリーズを始めることにした。 ネパール語は、デーヴァナーガリー文字を使う。 サンスクリットやヒンドゥー語で使われる文字だ。 昨年Duolingoで少しヒンドゥー語をやっていたことがあるので、デーヴァナーガリー文字には少しは馴染みがあったが、まだほぼ何も知らない状態に等しい。 出てきたネパール語の地名やフ…
(※A continuación,comprato la verción en español del texto que publiqué en japonés el 3 de septiembre.) Cuando los sucesos dejansombras sin formaen lo profundo del corazón,que esas sombrasno arrebaten …
今日は肉体的に疲れました…^^; 月に2回開催してる職場関連のイベントでした。 今日は早めに休んで、明日もしっかりやっていきたいと思いました。 今日は短いですが、この辺で( ˘ω˘ )zzz
ショートスリーパー、堀大輔と妻と子供が別居の理由はなぜ?朝倉未来との対談で明らかになった真相と時期についての話。【なんJ】【2026年現在】 「1日30分前後しか眠らないショートスリーパー」として、2026年に入ってからネット上で一気に注目度を上げた堀大輔。その堀大輔について、睡眠時間そのものと同じくらい検索されるようになったテーマがある。それが、「妻と子供がいるのに、なぜ別居しているのか?」とい…
コロナ禍の頃に報道を眺めるのがキツいと思える時期があって『デキる猫は今日も憂鬱』(原作・山田ヒツジ)というアニメを視聴してました。腹を抱えて何度も笑っててそのあとに原作(講談社ワイドKC)を読みはじめています。作中に飼い主の福澤さんが主人公である飼い猫の諭吉にトランプの勝負を持ちかける回があり(40缶目)、そのとき福澤さんは諭吉に 「いざ尋常に勝負」 と宣戦布告します。恥をさらすと、戦前は小学校を…
【いつから男尊女卑は始まったか】 およそ男は、さやうに「およそ男は」と一括りにできるけれど、女は何ひとつ一括りにできない。 たとへば女の子は、こんなふうに話します、 「けふマユミね、幼稚園でお雛様つくったの」 等と、自分のしたことを言ふ。 男の自我は始めから己おのれであり、したがって「俺は」と意識することから彼の人生は始まります。この主観的な自我に対むかへて、女の一人称は父母が己を呼ぶその名であっ…
昼の部の初日を観る。注目は『ひらかな盛衰記』においてよくとりあげられる「逆櫓」の場に先だって、めずらしい「大津宿屋」「笹引」の場が平成四年以来上演されることである。『義経千本桜』における「椎の木」「小金吾討死」のような役割をもった場で、犠牲となる人物のすり替えのお膳立てを明確にする。 この場の主役とも言うべき腰元お筆を演じるのは八代目尾上菊五郎。「宿屋奥座敷」ではひととおりだが、「竹藪」はなかなか…
※本稿は参考文献・補足を脚注に多く記載していますが、本文だけでも大筋は追えるようにしています。脚注は必要に応じてご参照ください。 はじめに リアリティが無いと感じられるケース 参照モデルの形成・選択に影響する要因 「リアリティがない」という言葉の問題点 何と比較しているのか分からない どの意味で不一致なのか分からない その不一致をなぜ欠点と評価するのか分からない 批評者の「普通」が密輸入され、主観…
ウォーーいろんな雲! 枯れ果てた九州の大地に明日から2日間大雨が降るそう 雨ざらしNGの植物は軒下や屋内に避難させた
遅くなりました。コメント欄で気を遣ってくださったCさん、そのコメントを星のマークで応援して下さったMさんKさん、有難うございました。人の情に触れた時に心の中を吹き抜けて行く微風って、ホント、心地ちいいもんですね(って、そんな大層な話じゃないんですけど)。(^^; さて、それはこっちに置いとくとして、私は下に引用したCさんの「あったかい言葉」に、思いっきり後ろ髪を引かれて「ままま」とコメント返しをさ…
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