ドラマの記事を投稿しているかたなら誰でもOK! 1つしか記事を投稿していないようがドラマの記事を投稿しているなら大丈夫です。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
丸菱商事の長野専務(小日向文世)が別班のメンバーだったことには驚いたが、そのことで稀代のハッカー、ブルーウォーカーこと太田(花岡すみれ)との不倫疑惑ははれた。そして毎回驚愕のラストシーンを用意してくれる本作、13話ではシリーズ1から乃木と行動を共にしてきた野崎(阿部寛)の裏切りが暴かれた! ええーっ!?野崎のバディだったドラム(富栄ドラム)の落胆も気の毒だが、いつから野崎は日本を裏切っていたのだろ…
On Monday nights, office ladies vanish from the streets— The reason this strange phenomenon began to occur was, as it turned out, the scripts themselves. Postwar television dramas were brought to life…
お盆休み(は私は全く関係ないが)最後の日、昼ご飯を食べにラーメン屋へ、唐揚げも食べました。「Tarzan」の減量メソッドにチャレンジ中な私だけど、さてさてどうなる……。 何となく食わず嫌い、ではなく見ず嫌いで見ていなかったドラマ「しあわせは食べて寝て待て」、薬膳とかあまり興味がなくて、むしろちょっと恐い?というか、デザイン事務所の唐さんのように科学的な裏付けがないとどこかで思っていたのか……。 新…
(1)「はね駒」ってどんなドラマ作品? 「はね駒(はねこんま)」は、NHKの「連続テレビ小説」(朝ドラ)の第36作目として放送された、昭和を代表する不朽の名作ドラマです。 1986年(昭和61年)4月7日から10月4日まで、全156回が放送されました。 タイトルの「はね駒(はねこんま)」とは、福島の方言で「おてんば娘」や「跳ねっ返りのじゃじゃ馬娘」を意味します。明治から大正という、まだまだ「女は家…
「これは一生に一度のチャンスだぞ。 新たな車、歴史に革命を起こす車、 それがタッカーだ」 『タッカー』 "Tucker: The Man and His Dream" ジェフ・ブリッジス,ジョアン・アレン,マコ岩松,マーティン・ランドー,フレデリック・フォレスト,イライアス・コティーズ,クリスチャン・スレーター 1988/フランシス・フォード・コッポラ,ジョージ・ルーカス 車づくりに 人生をかけた…
ずーっとブログが書けないまま。 相変わらず、読みたい漫画が渋滞してるのだけど。 なんで漫画についてはもっと書こうと思わないのかな。 ドラマや映画などのことはどんどん書いてたのに。 思うに、ドラマや映画は、人と一緒に見られるけど、 漫画は、ひとりで読むものだからかな。 小説など本一般に。 うーん、そんな理屈をつけるより、 このスペースは、映像エンタメ中心に書いていたので、 なんだかほかの要素を入れる…
このドラマは物語への引き込み方が非常に上手い。毎話ごとに異なる舞台、そこでの登場人物たちの前で、謎の男が一人だけ毎話で現れることにより、観客だけが知っているという恐怖感を見事に生み出している。 この映画は脚本が上手い。リアルな人間描写の中で、謎の男を上手く登場させていることによって、話が常に先読みできない。 リアルな人間描写については、第1話と第2話、第4話が特に上手い。 第1話で、祐里自身は大学…
タリホーです。前回の投稿から1ヶ月以上も経っているが、別にネタ切れとかではなくタイミングを見計らって語りたいネタがあったので執筆・記事の掲載を保留していたという理由があるのと、あとはシンプルに仕事のストレスとかで執筆意欲が削がれていたという、そういった諸々の事情で気が付けば1ヶ月経過したというだけの話だ。 で、そんな感じで記事執筆をサボっていた間、私は積読を消化していて、8月に入ってからは4冊も読…
TVerで視聴。1999年のフジテレビ月9ドラマ。竹野内豊&松嶋菜々子主演。脇役陣もそこそこ豪華。シナリオは野沢尚、主題歌は氷室京介「ダイヤモンド・ダスト」。喜多麗子プロデュース。フジテレビが輝いていた頃のドラマだ。 過去に視聴済みだが、ほとんど記憶が残っていなかった。保険金殺人がテーマ。フジの野沢尚サスペンスといえば、真っ先に『眠れる森』が挙がると思う。ただ本作は、『眠れる森』ほど面白くなく、パ…
見る予定ではなかったのですが、先日NHKドラマ「憶えのない殺人」(前後編)を見ました。内容は、ヒューマンドラマ×ミステリー。両方の要素が入っているドラマ、言い換えればどちらにも振り切れていないとも言えるのですが、主人公が元警察官(駐在)で認知症という設定が、少し新鮮に思えました。 <あらすじ>東京郊外の駐在所勤務だった佐治英雄(小林薫)は十年前に退職し、今も同じ町内に暮らしていた。ある日、北嶺亜弓…
次のページ