come on fujirockers. フジロックを愛する人のグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
Blodはスウェーデン・ヨーテボリのアンダーグラウンドシーンを中心に活動するマルチミュージシャンGustaf Dickssonによるソロプロジェクトです。2014年頃から活動を開始し、独自のDIYアート・ロックやフォーク・ミュージックを展開しています。2020年にはMatthias Anderssonと一緒にレコードショップ兼レーベルDiscreet Musicを立ち上げ、北欧のみならず、世界のア…
①CHAPTERHOUSE 🇬🇧 昨年、15年ぶりの再々結成を発表し、今年5月にNOTHING主催のシューゲイズ·フェス『Slide Away Fest 2026』にも出演した、英レディング出身のシューゲイザー·バンド、CHAPTERHOUSEが2010年以来となる、実に17年ぶりのジャパン·ツアーを行います。今回のジャパン·ツアーは1991年にリリースされたシューゲイザー史に残る大名盤『Whir…
フジロックについては割とどんな出演者でも、行きたくなるのだが、サマソニについては、やはり出演者によって行く日が決まってくる。今年はなかなか個人的にツボにはいる出演者だったので、8月14日と15日の二日行くこととした。 第一日目(8月14日) ゆるゆると起きて、会場のある海浜幕張の駅に着くと、すでに多くの人がやってきた。 フジロックは越後湯沢に着くとある種の非日常感があるのだが、海浜幕張は、何となく…
妻とつくる 智(とも) 僕の妻はバンドを組んで歌っている。オリジナルをやる。曲はギターの男性が担当し、歌詞は妻と僕とでつくる。曲が先にでき、妻がそれを聴いたイメージを僕につたえ、僕が言葉にする。妻は、「あなたはわたしのアイディアを詞にしているだけだ」などと言ったりもするので、「アイディアなんてものはそれだけあっても作品にはならないんだよぉ」と僕も言い返す。僕の本職はフリーのライターで、雑文全般を引…
カイワレです。 ※R8.2.11追記 Youtubeの埋め込みを多用しすぎたせいで重くて、通常ブラウザからまともに見れない状態になっていることについ最近気づきました。不覚。 なので、私が自分で撮った動画の分は埋め込み方を変える修正をしました。クリックorタップするとYoutubeのリンクが開きますので……なにとぞ!! 前回の更新から1か月以上も空いてしまいました。今更買ったサイバーパンク2077が…
2024.07.25 FUJI ROCK FESTIVAL'24 前夜祭花火が雲で見えなかったのは残念だったけど、ほぼ音だけで今だな?って歓声あげられる我々は花火の定形に慣れすぎてた。DJ MAMEZUKA 分かりすぎてる最高の1曲目ありがとうUS 出そうだとは思ったけど働かされすぎてるその12024.07.26 FUJI ROCK FESTIVAL'24 1日目渋さ知らズオーケストラ 始まる前に…
去年は凄まじくお仕事が忙しくなりまして、コロナ中の余暇を利用していたブログ活動も全くできなくなってしまいましたが、なんとか継続しようと模索中です。そんなこんなで、今年もよろしくお願い申し上げます♡ 前回(とはいってもかなり前の話)、肉体派のレッチリを取り上げましたので、その対極を‥‥と、考えていたのですが、それが「Car Seat Headrest」です! www.youtube.com Crow…
初めまして、ryoです。 名古屋でサラリーマンをしている、30代の冴えない男です これまで夏フェスというとサマソニしかいった経験がなく、当然フジロックの存在は知っていましたが、名古屋から新潟まで遠征するほどがっつり仕事を休めなさそう、宿が少なくてどうすれいばいいのかよくわからないといった理由で、参加を決断できないでいました。 ただ私も30代そこそこになり、明らかに20代の時のような体の状態ではない…
ブルース・ホーンズビーは、こと日本では相当誤解されているアーティストの一人でしょう。 80年代に大ヒット曲「Way It is」があるものの、その後、ジャンルレスな作風や活動もあって、情報が入らない(捉えきれない)為に日本では「一発屋」のイメージしかありません。 かくいう自分もB・ホーンズビーを「愛は勝つ」のKANのようなイメージで捉えていました。 日本のK ANが優れたピアノ弾きでありアーティス…
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