読んだ本の書評を書く人のグループです。
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今週のお題「買ってよかった2022」 なんてタイムリーなお題! 昨日というか時間的にはもう今日のことですね セールの時に買っておいた三月のライオンに手を出したら、ページを捲る手が止まらなくなりました。 マンガをこんなに夢中で読んだのは初めて。 近々感想を書きます。ひとまずは二階堂くんについてになるかと。 彼、病弱キャラとして斬新じゃありません? 私が無知なだけ? 何にせよ、今めっちゃ寝不足で、文章…
こんな感じになっています。芸人になりたいそうです。
さて、タイトルのとおり、これからは note に読書記録をつけていこうと思いますので、これまでこのブログを読んでくれていたみなさま(感謝)、たまたま検索で流れついたみなさま、これからはnoteの方を見ていただければ有難いです。 note.com いまのところ、これまでここに書いたものを加筆修正した内容が多いのですが、いくつか新しいエントリもアップしています。 note.com note.com あ…
本っっっ当〜〜〜にブックオフは下積み人間の味方。 出版業界のために古書は選ばず新本を買うべきだ、という意見もあるけれど、新本書店も古書店も相互作用で成り立ってるものよ。 仮に将来自分が本の出版に携わることがあったとしても、古書を歓迎し続けていたい。 だいぶ偏見かもだけど、私が信頼してる書き手や作り手ってみんな古書の存在にオープンな気がするんだよな。それどころか自分の著作に関しても古本で買えばいいと…
商店街の雑踏の中をひとり俯いて歩く。 たぶん寂しく暗くみすぼらしいその人は とても幸せだったのかもしれなかった。
2年ほどブログを放置していたらGoogle Adsenseから「30日以内に広告掲示がなかったらアカウントを解除します」というメールが来ていた。 日本に帰国して2年半。海外に住んでいた頃と同じモチベーションではブログを書けなくなっていたから、「もうこのブログは全ての役割を終えたのかな、ありがとうこのブログよ、君は一時期のわたしをとても助けてくれた、さらば」と言いかけたんですけど。 いや、待てよ一つ…
「不正」がテーマの読書会をするのだが、そこで発表する 「捏造の科学者 STAP細胞事件」(須田桃子)より、 STAP細胞事件とは何か レジュメを作ったのでここに載せる。 捏造の科学者 STAP細胞事件 (文春文庫) 作者:須田 桃子 文藝春秋 Amazon 2014年1月28日、小保方晴子(理化学研究所)と笹井芳樹(理化学研究所)若山照彦(山梨大学)の3人が、STAP細胞発見の記者会見を行う。 S…
今日は朝から散歩に出掛ける。 涼しくて気持ちいい。 散歩中に見かけた風景。 大事なことなので二度言うケヤキ。 一度目にややかぶせ気味の二度目。 近所の公園のぶら下がり健康遊具にぶら下がったら、ちょうど目線の高さにいて、目が合ったカエル。 逃げるでもなく喉をぷくぷくさせているだけの大物。
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