オタクが日々奮闘している姿を描くーーー オタクだけど、毎日アニメとかの話もしないし、どのグループに入ればいいかわからないって方向け。
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こんにちは。 そろそろ、このブログにいつも通りに絵を載せて行く準備は始めています。 が、年末年始を挟んだおかげで、画材をどこにしまったのか、絵のデータがどこにあるのか、とか、とか、ソフトの扱い方などを若干忘れていたりして・・・(笑)。 さて、自分が今まで遭遇した「絵」に関してやらかしてくれた人について改めて。 書いたばかりの、トレパクしていた「なんちゃってクリエイター」ですが、さすがにパクリと知ら…
歴史の闇に葬られた真実 歴史の闇に葬られた真実 徳川家康 歴史は勝者によってつくられる 勝者=善と単純に結びつけてしまう思考の危険性 闘争心が強く、妥協を知らず、血の気の多い頑固者 徳川家康 歴史は勝者によってつくられる 我々がよく知る歴史の記述は、必ずしも客観的な事実の記録ではなく、勝者の視点や都合の良いように解釈・再構成されることが多い。 歴史は、過去の出来事を単に記録するだけでなく、その出来…
祝われたいですね。 最近祝われました?私はあんまり祝われてないです。 赤ちゃんのときはちょっとマムマム言うだけで祝われたのに。何かを卒業して入学したら2ヵ月で2回盛大に祝われたのに。 大人になるって祝われなくなるって事なの?そんな寂しいコト言わないでよ~~~ 最後に祝われたのは就職したときかも。 じゃあ……じゃあ………… 退職しても祝われるべきだよね!?!!? 退職パーティー 飾り セット 定年 …
かなり、小さい頃に見てたアニメ。 主人公・愛子と犬のスパンクの日常を描いてる。 うちの母も、結構、好きだったと思うw スパンク、犬だけど二足歩行で服も着てるし 犬っていうより、なんかそーいう独特なキャラですねw 覚えてるのは、愛子が 海のある親戚の家にお世話になっていて ヨットに乗ってる誰かを待ってるの? スパンクが、とにかくドジだけど憎めないキャラ。 かなり、ほわわ~とした記憶w 愛子が、たまに…
だるまちゃんの朗らかさに触れたい人も、からす一家の手仕事に憧れる人も、かこさとしの絵本は「遊び」と「暮らし」を同じ机に並べてくれる。代表作から入り、作品一覧として眺め直すと、子どもが世界を信じ直す瞬間が何度も見えてくる。 かこさとし(加古里子)とは おすすめ絵本・児童書19選 だるまちゃんシリーズ(福音館書店) 1. だるまちゃんとてんぐちゃん(福音館書店/絵本) 2. だるまちゃんとかみなりちゃ…
いつもの職場メンツ(おにぎりオジ、怖いオジ、金髪の女性ドライバー、もうひとりの事務所の女の子、そして私)の2月の飲み会の予定が決まった。今回はこのメンツに加えて10tドライバーから成る飲みグループも参加して合同でやるらしい。リフトマンのおっちゃんは今回は行かないと言っていたが前回も行かないと言いつつ当日蓋を開けたら普通にいたので定かではない。 怖いオジとおにぎりオジが休憩室で談笑しているところに、…
Cremuを覗くと、いつの間にかこのようなトピが立っていた(とはいっても、2024年ころに立ってたようである)。 意外にトピが伸びていたので、作品をネット上に発表せずに楽しんでいる人たちはけっこういるように思われる。 ところで、トピの2コメ目で話題にもなっているが、5chにローカルサイトのスレがあったことは私も知ってはいる。そこのスレには、自宅でサーバー管理・運用ができるようなスキル・環境の人々が…
こんにちは、安倍切人です。 今回はスーパーアルティメットハイパー放置プレイのベトナム株のお話です。 2026年1月。秋田の冬は、すべてを白く塗りつぶす。 ふとした思いつきで、数年ぶりにクローゼットの最深部を整理していた私の手が、ある「箱」で止まった。 埃を払い、中から出てきたのは、色褪せた一通の契約書。 そこには、今や懐かしい**「ダイナジーコ」**の文字と、若かりし頃の私のパスポートのコピ…
エンドコンテンツの結果報告…なんですが やりました!復帰後初螺旋星36です! ■解説 前半:ヌヴィレット・キャリー(ジン団長代理の底力) 完凸金拍無凸ヌヴィレット 完凸祭礼無凸シトラリ 精錬1モチーフ武器無凸フリーナ 完凸西風3凸ジン 単純に地脈異常の前半重撃ダメージ+75%と、後半の月反応ダメージ+75%を重視したスタイルです ん?なんで前半のヒーラーがシロネンじゃなくジンなんだ?というと まず…
今年のNHK大河は『豊臣兄弟』 豊臣秀吉個人に焦点を当てた大河は何度かありましたが、弟秀長とともに描かれるのは初めてです。大河ドラマも長年続くとネタ切れ感が強く、今迄に扱ったじんぶつでも焦点変えて描けば新しいんじゃないってことでしょうかね。 豊臣秀長は私的には『おんな太閤記』で中村雅俊さんが演じられていたイメージが強いです。実際、有能な人だったようで、彼さえ生きていれば豊臣家は続いたのではといわれ…
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