オタクが日々奮闘している姿を描くーーー オタクだけど、毎日アニメとかの話もしないし、どのグループに入ればいいかわからないって方向け。
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歴史の闇に葬られた真実 歴史の闇に葬られた真実 小早川隆景 歴史は勝者によってつくられる 勝者=善と単純に結びつけてしまう思考の危険性 毛利を支えた静かなる智将 小早川隆景 歴史は勝者によってつくられる 我々がよく知る歴史の記述は、必ずしも客観的な事実の記録ではなく、勝者の視点や都合の良いように解釈・再構成されることが多い。 歴史は、過去の出来事を単に記録するだけでなく、その出来事をどのように解釈…
書記体系研究を学び直したいとき、いちばん迷いやすいのは「文字論」「表記論」「日本語史」「世界の文字史」が一冊の棚で混ざって見えることだ。そこでこの記事では、独学で筋道を失いにくい順に、入門から定番まで16冊を整理した。文字をただの記号としてではなく、読むこと、書くこと、社会に残すことの仕組みとして見直すと、ふだんの日本語の景色が少し違って見えてくる。 書記体系研究は、文字そのものより「文字がどう働…
たまたま、テレビつけたら再放送してたのでw 悪役令嬢シリーズ。 乙女ゲーム「君と一筋の光を」のラスボス女王に 転生してしまったことに気づいたプライドが主人公。 ゲーム通りに行くと10年後に悲劇を引き起こす 最強外道ラスボスになってしまうので そのルートを変えるためチート能力を使っていく。 前世は、高校生。 交通事故で、転生←あるあるw まず、ゲームキャラだからありなのかもしれないけど ゲームのプラ…
『NHKへようこそ』でお馴染みの滝本竜彦先生が書いた新作ライトノベル『燃え尽き吸血鬼の音楽』を読みました。ライトノベルを読むこと自体が五年ぶりでしょうか。ガガガ文庫、懐かしい。俺ガイルとか以来でしょうか。それ以前だとセク研とか。 表紙のナナメ先生の絵が可愛らしいですね。どこかコミック調というか一時期のアニメアニメした感じのライトノベルとはまた違う雰囲気を感じさせます。挿絵も結構線がやんわりしていて…
2003-2006年連載のマンガ ビッグコミックオリジナル
世間さま ③ 智(とも) ──それにしても、わたしもこのごろなんだか体の調子がおかしい。つねにだるいのだ。目もかすむし、時たまふらふらする。針で刺されるような痛みがこめかみに走ったり。そうかと思うと頭がぼんやりし、うまく考えがまとまらなかったり。飛び飛びになったり。──どうしてだろう? わたしも来年四十だから、やっぱり歳のせいなのかなぁ。 夫は、ずっと布団で寝ている。 ここ数日、ろくに食事もとれて…
実際に十手を預ってゐたひとに取材して書かれた『半七捕物帳』が好きだったこともあって、徳川時代の治安について少し調べたことがあります。この岡本綺堂が著した探偵小説は、もちろん仮名遣ひが改定される以前の原書を申します。曰く「表音一致」なぞにされては、まったく精彩を欠いてしまふのだから。 半七たちは平時から市中の情勢の把握に余念がなかった。犯罪の火種を探して嗅ぎ回ってゐたのであった。もしその持場に紛争が…
いや、台風目前(笑) 分かっちゃいますが(笑) 自分自身で楽しいことを作れない、 或いはその気にならない時は 旅に出たくなります。 旅と言っても仕事も高齢者の母もいる身ですから、 せいぜい一泊やら二泊やらですが。 当然旅には刺激があること。 行程を決めるのが楽しい。 自分がいまかなり病んでいるのを含め。 病んでるなら旅とか無理じゃね? とか 思うでしょ? しかし、準備時間が長くとれたら どうとでも…
タスクバーヒーローもいよいよノーマル第3幕へ突入した。 なかなか攻略が進まず、レベルが足りないのかー?装備が弱いのかー?など頭を悩ませていたが、楽しかったのでこつこつ遊んで前へ進めている。 ライフ吸収すげえ あれよあれよとナイトメア突入 防御力は物理ダメージの軽減にしか効果がない オフライン報酬がえげつないことになった ペット周回場所メモ クリティカル率について考える 倉庫拡張のルーンを取れ! こ…
こんにちは。 今日の午前中、本の買取の方に来ていただきました。古いレーザーディスク(デッキじゃなくて映像ソフト)が予想外に重すぎて売りに行く気力が無く、また、引き取ってくれるお店も少ないので、買取してくれる古書店を探して連絡していました(結構あるので)。 売りに行く予定だった本の箱詰めや、レコードもついでに一緒に引き取ってもらいました。 レーザーディスク(LD)の片づけがホントに懸念だったので、も…
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