どんな仕事をしていても、それぞれの生き方については哲学を持っているものです。ここでは、どの立場であれ、自分を貫き通せる世界観を持った方々の集いの場としたいと思っています。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁51~53に、『自分の感覚や内側、心が浄められることで、感覚や心が整い、整理整頓されていき、わかってくることがあります。 まさに「目から鱗が落ちる」事実を体験するわけです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というも…
哲学を読みたいと思っても、どこから手を伸ばせばよいのかは意外に難しい。古典の名前だけを追うより、いま自分が抱えている問いから入るほうが、考える力はずっと身体に残る。 このページでは、哲学入門、倫理学、現象学、法哲学、教育哲学、思想家の作品へ進むための本を、読書地図として並べる。 読む目的別の入り口 哲学を読む前に知っておきたいこと まず読む核本 1. はじめての哲学的思考(筑摩書房/ちくまプリマー…
夕焼けと同じ色ダナー ハエトリグサの世話をしてたら花茎がバキッとかいって根っこから折れた ショックだったけど花も咲き終わって残すところ種のみみたいな感じだったので、株の消耗を考えるとこれでよかったのかもしれない 花に栄養を吸い取られたハエトリグサは今のところ貧弱で、今にも枯れてしまいそうにさえ思える しばらくは見守り隊に徹する 花が見れてよかった
先日うっかり7日連続運動してしまい、 「休んでないじゃん!」になり、 急遽の休みです。 ええ、何も致しません。 家事と猫草育て、 ゲームとインスタして ブログしてますよ(笑) ちなみに昨夜は多忙からの雨ダウンでした。 昼はがっつりカレー食べて その後優雅に珈琲飲みながらメイクして、 そこからドラッグストア巡りからの コンビニ休憩して 洗濯、掃除してましたよ。 運動無いとやっぱ時間自由で、 楽だわあ…
怒りをハックされるな:アルゴリズムの奴隷から、人生の主人公へ戻る方法 【疑問を持つこと】は、「アルゴリズムの支配を断ち切り、人生の主導権を取り戻す手立て」です。 ーーーーーーー SNSやニュースの炎上に乗っかって感情的なコメントをしてしまう状態は、個人の自由意志というよりも、プラットフォームのアルゴリズムと人間の原始的な心理メカニズムに「ハック(支配)されている」状態と言えます。 この現象が単なる…
この記事は生成AIのCopilotさんと共に対話を重ねながら作成したものです(Copilotさんは思考の補助線として機能しています)。静かに構造を観察する記事です。 なお本稿はやや専門的な内容を含むため、ゆっくり読んでいただければ幸いです……。そんな感じでよろです☆ ◆ 冒頭の導入 人が世界をどのように「生成」しているのか──この問いは、哲学・心理学・神経科学の境界にまたがる、古くて新しいテーマで…
(これまでのお話は、前編&中編をご覧ください) 当植物園は日本の樹林の再現にとどまらず、外国産の植物が集められたエリアもありところどころ異国っぽい風景があらわれる。 例えば ↑ アオノリュウゼツラン(アガベ)などが植えられる「乾燥地の植物」のエリアがあったり、道を挟んでその向こうにはヤシ園 ↓ があったりする。 (右)は落ちていた大型マツボックリ。比較で置いた伊右衛門、ボトルの中の液体が茶色いが、…
「欧米は罪の文化」で「日本は恥の文化」 この言葉はアメリカの文化人類学者ルース・ベネディクトによる著書「菊と刀」に記された言葉です。 現代の日本には恥を知る人間はかなり少ないように私の目には映ります。 「食事中に大きな咀嚼音を立てる」 「公共の場で大きな声を出して騒ぐ」 「平気で約束を破る」 「それどころか、まるでそのような約束などなかったことのようにする」 「自分の責任を他者に責任転嫁する。そも…
複数人前提で遊ぶゲームは私は普通にノーマークだったりするのですが、最近知人に、みんなで無料でどこにいても遊べるゲームを教えてもらったから軽く紹介します。大抵なんか一緒にゲームをしようってなると、ゲーム機のソフトや本体を持ってるかどうか、プラットフォームが異なってもいけるかどうか、上級者と初心者が一緒に楽しめるかどうか、みたいな心配をしないといけないですよね?「どこパ」ってゲームなら、iphoneも…
久しぶりに夢をみました。 大学時代の、友人と思っていた子に謝られる夢でした。 その子とはトラブルというか、私が我慢できずに言ってしまったことにその子も耐えられなくて、縁は切れたのでしたが、大勢でいる時にその子が通りかかり、気付いて声を掛けられ「謝りたくてさ」「この後一人?一緒に帰らない?」と尋ねられるという夢でした。 私は、「ううん、一緒には帰れない」と断る、「そうだよね」とその子は笑う、というそ…
次のページ