英語の多読を実践している、興味がある、挑戦してみたい!という方のためのグループ。多読の記録や進捗情報、おすすめ多読本などを共有しましょう!
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格差や学歴の話題を、気分や印象だけで終わらせず、社会の構造としてつかみたいときに役立つのが階層社会学だ。社会移動、教育、働き方、所得のつながりが見えてくると、いつものニュースや身近な会話の輪郭が少し変わって見えてくる。 階層社会学とは何を見ているのか まず全体像をつかむ本 1. 格差の社会学入門 第2版 学歴と階層から考える(単行本(ソフトカバー)) 2. 社会階層: 豊かさの中の不平等(ハードカ…
目の前の幻想に浮かされてレバレッジ(借金)かけて破綻していく眼前思考の欲張り人が未だに多い。個人的な感覚からすると不思議で仕方ないのだけれど。。 以下、事例 ーーーーー 大型指数現物株式投資か、借入不動産1点投資か 「堅実な右肩上がりの“収束”(案A株)」と「不確実性が拡大し続ける“拡散”(案B不動産)」のコントラスト。 --- ■ 前提条件(一般的にありそうな事例で) * 35歳 / 年収500…
こんにちは! お立ち寄りいただき、ありがとうございます。 今回は、My Weird Schoolシリーズの後続の人気シリーズ・My Weird School Dazeの第6巻をご紹介させていただきます。 本について 本の内容のご紹介 最後に 本について 今回ご紹介する絵本は、Dan Gutmanさんが文を、Jim Paillotさんがイラストを手掛けた英語読本、My Weird School Da…
知人からベースをもらいました。 意気込んでアンプも買いました。 全く弾いてません笑 そんな私が、習慣の話をします。 ハードルが高過ぎて続かない ポイントは「セットにする」こと 三日坊主でも1万回になった話 あなたの「ビーン」は何ですか 「習慣化」おススメの一冊 ハードルが高過ぎて続かない 1年続けようと思うから、続かない。 なので、とことん小さくしてみましょう。 「1日3秒だけ」でいいんです。 ポ…
Fourth Wing: DISCOVER THE GLOBAL PHENOMENON THAT EVERYONE CAN'T STOP TALKING ABOUT! (The Empyrean Book 1) (English Edition) 作者:Yarros, Rebecca Piatkus Amazon 魅力的なヒロインとドラゴンというところに惹かれて読んでみましたが、面白いかもと思えた…
本を読む場所として一番好きなのが電車の中、そしてその次に好きなのがカフェの中。 いやもちろん住み慣れた我が家の中も好きで、たとえばお休みの日、朝食をとりながら本のページをめくる一時は、多分一日の中で一番好きな時間なのだが、ゴトゴト揺られながら、もしくはお皿やカトラリーなどがあたりカチカチと響く音をききながら、というような読書は、なんでしょう、歩いてると湧き出るセロトニン効果のように心にやすらぎを与…
こんにちは! みなさん今年のふるさと納税は済みましたか?
天野宗歩という江戸時代後期の天才棋士の物語だ。 実力13段とか言われながら、将棋三家(大橋家、大橋分家、伊藤家)の出でなかったためか、名人にはなれず、7段止まりだった。 羽生が、過去の棋士で誰が最強かという質問を受け、この天野宗歩と升田幸三の名前が挙げられたという。 一局だけだが、棋譜を見てみたが、なるほど、今でも通用しそうなすさまじい我慢比べの300手もの逆転勝ちの将棋には驚いた。 さて、小説の…
*追悼、そして、鳥化と更年期* 他の人はどうか知らないけど、私の場合、本を読みながら笑うと言ってもニヤニヤするだけのことが多い。「わはは」と笑うことってそんなにないんだよね。 でも、この本を読んでて何度も爆笑してしまって、すごいなと思った。従って、公共交通機関内で読むことはあまりおすすめできません。 ソフィー・キンセラの本は英語でも日本語でも何冊か読んだことがある。所謂 chic lit というジ…
こんにちは! アンリのイギリス英語の管理人、アンリです。 今までご紹介してきたCambridge English Readersのレビュー記事を、読みやすいようにまとめてみました。 こちらは、Cambridge English Readersの初級レベル(Level 2)をまとめたものです。 それぞれの本のレビュー記事に、無料朗読音声のダウンロード方法や、勉強になる気になったフレーズなども書いてい…
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