昆虫(種類問わず)の写真をお披露目しあうグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
立秋を過ぎてからがキノコの本番となりますので、これらを撮った8月4日は、まだ幼菌の状態、生え始めの状態が多いようです。 同定も難しいので、書いてあることを鵜のみにしないでね。 1 白いキノコの幼菌 ドクツルタケ? タマゴタケ? の幼菌か。 グーグルAIはオニフスベを第一候補に推していますが、写真には写っていない石附があるので、候補から外しました。 2 ナギナタタケ ニョキニョキ生えていました。 3…
こんにちわ、ようと名乗る者です。 この写真はうちで初めて羽化したヘラクレスオオカブトのメスちゃん。 これまでちょっとした配慮として虫の写真は折り畳んでおくようにしてましたが、それだと記事のサムネが地味になっちゃうなぁとグループの一覧とか見てて思ったので、今回からはカブトムシの成虫の写真に関しては折り畳まずに載せるようにしようかと思います。幼虫とかの芋虫系の写真に関してはこれからもなるべく畳むつもり…
ミドリシジミ~産卵~ ミドリシジミさんを見かけたら 何やら様子がおかしいので 観察していたら卵をひとつ 産みました ふたつ、みっつと 卵の数は どんどんと 増えてゆきます そして… 12個まで見届けたのでした! この後 ミドリシジミさんは どこかへ飛んでゆきました ひとつめから12個を産み終えるまで 時間にして10分ほど ミドリシジミさんは 出逢いだけでも貴重なのに このような場面に立ち会うことが…
私の子供の頃のお盆と言えば、14日~16日はほとんどの店が休業となり、会社の大半が休みだったものだが、最近は余り関係ないようだ。大企業が休んでいるため、朝の電車は何とか座れるが、それでもどこでも好きな場所に座れるわけではなく、辛うじて空いている場所に座れるという程度。それも途中から人が少なからず乗って来るので、最終的には結構混んでいる。まあ座れるだけでも良いのだが、期待していたほどに電車は空いてい…
迷走台風が来たり、猛暑だったり、ゲリラ雷雨だったりと、今年はひどい夏であまり撮影もできたいない。 そんな時には、「写して」と向こうから被写体がやってくる。 森から50mくらい離れているのだが。 何年かに一度、それも必ず8月に玄関前の階段にやってくるのが、ツマキシャチホコ。 過去の記事は、右の検索欄に「ツマキシャチホコ」と入れると出ます。 本当に小さな枯れ枝が落ちていると思えてしまう。 出かけるとき…
常磐線の北柏駅に到着。川に向かう。 ミシシッピアカミミガメ(Trachemys scripta elegans)条件付き特定外来生物 キバラガメ(T. s. scripta)の亜種である。アカミミガメ(T. scripta)全亜種は,要注意外来生物および世界の侵略的外来種ワースト100に指定されている。在来生物や生息環境への影響のほか、ヒト(Homo sapiens)へのサルモネラ菌(Salmon…
例年、キュウリやナスは、周りに配っても余りあるほど生りますが、今年は不作で、近所に配ることもできません。 ついには、私もキュウリを初めて店で買いました。 また、トウガン(冬瓜)も2株で三個しか生っていません。 酷暑のせいでしょうか。 普通、一株で10個ほど生るんですがねえ。 トウガンを期待している近所の方もいるんですが・・・。 同じ場所に生えているカボチャ(南瓜)は、今でも次から次へと花が咲いてき…
ナミアゲハがまたまた産み付けにやって来たようですよ・・・ヒラヒラト優雅に舞った後、柑橘系にたどり着きました。 今回もナミアゲハ&キアゲハの幼虫は蛹になる段階で全て見失いました。ホント自然界での観察は難しいですね~ どこかで無事育ってくれていると嬉しいのですが・・・
夏の陽を受けて、一輪の蓮が静かに花開いていた。 泥の中から生まれながら、少しの濁りもまとわずに咲くその姿は、昔から人々の心を惹きつけてきた。 お盆を迎えるこの季節。 蓮の花を見つめていると、懐かしい人の面影や、遠い日の記憶が、ふと心の奥から浮かび上がってくる。 変わり続ける時代の中で、変わらずに咲く一輪の花。 その静かな美しさに、今年もまた手を合わせたくなる。 *以下の掲載写真は、クリックしますと…
マックゼミことエゾゼミ ヒメクダマキモドキ幼虫? シロヒトリ トビネオオエダシャク幼虫 にほんブログ村
次のページ