昆虫(種類問わず)の写真をお披露目しあうグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
相変わらず一番人気なのはコレオプシス。 今日もヤマトシジミさんとハキリバチさん、ツチバチさんがやってきました。板塀にはコハナバチさんも…。 (^^♪ シジミチョウ科 ヤマトシジミ! 夕暮れ時、もう一度庭に出てみたらヤマトシジミさんのペアを見つけました。 (^^♪ コハナバチ科 コハナバチの仲間! ハキリバチ科 ヒメツツハキリバチ(♂)!先日初めて見たヒメツツハキリバチさんのオスだと思います。 ツチ…
ほろしん温泉鑑賞池のオオルリボシヤンマです。 ホバリングする♂ 同じ個体です。飛行方向の変更に向け頭部はそのままで身体を傾けています。 ♀にアプローチしますが、簡単に挨拶程度で終わります。 ランキング参加中昆虫写真
…2026/9/2(水) 流石に今年こそはヒメマイマイとらんとなぁ… なんてことを考えながら、 今日は愛知県、庄内川にやってきました。 特に狙いは無い。 常に葛の山が行く手を阻み、 河原に降りられる所が全く無い… マップを見ながら歩いていると、 やっと降りれそうな場所を発見。 いい感じに茂っている。 これは何か見れるかも! と思い、地面に目をやると… うわっ!!! なんだこの真っ赤な頭の虫は! 結…
今週末に立川高校の文化祭があります!! 今回の文化祭の生物部としてのテーマは 「生命を観る 生命を知る」です。 魚類や両生類、爬虫類をはじめとした生体展示 昆虫標本の展示 骨格標本の展示 貝類の展示 などなどさまざまな展示を予定しています。 過去のブログに上がった生物もたくさん展示されています!! 魚類は30種類以上展示しますが、その中でも一押しはヨシノボリ属の展示です。 ゴクラクハゼ(Rhino…
ルリボシヤンマの青色型メスの写真をまとめてみた。 青色型メスとは、本来、緑色や褐色をしているメスの複眼がオスと同じような青色になり、さらに腹部の斑紋も青色を呈する変異個体のことである。ルリボシヤンマ属の近縁種であるオオルリボシヤンマやマダラヤンマでは、このような青色型メスが比較的よく見られ、中にはオスとほぼ同じ色彩を示す、いわゆる「完全なオス型メス(パーフェクト・ブルー)」と呼べる個体もいる。とこ…
この時期、散歩道のイヌザンショウの花が咲くと、たくさんの虫たちが集まってきます。ところが昨年は、この木をクズが覆ってしまって花が咲きませんでした。そこで、クズには申し訳ないですが、昨冬に根元で切りました。すると、今年は花をたくさん咲かせました。 そして一昨年見つけたオオセイボウも蜜を吸いに来ていました。その美しさにうっとり。タマムシと同じく構造色で、光の当たり方によって緑から青に色が変化するそうで…
ある日、駅でおばあちゃんに話しかけられました。話を聞いてみると、お店への行き方が分からなくて困っているとのこと。 お店の前まで道案内をしたら、ドーナツ引換券をいただきました。 チェーン店のドーナツ屋のものではなかったので、今まで食べたことがないふわふわ食感のドーナツで新しい体験が出来ました。
前の分とも関連しつつ。背景は、 あれやこれやの色々が写り込んで雑然と混み入っているよりは、 簡潔な方が 主題の被写体を明瞭に見せられる。背景が最大限に簡潔すぎても、 色調感に 表現的効果や 情報要素が“全く無い”とは限らない、が...単写真での画的には、 表現性として単調、とか、 安直、類型多数...の印象で見られたりしがち。そういうところで、 背景に 周囲の情景が窺える情報量がある方が 評価が良…
いつもの通り、大江戸線の六本木駅で降りました東京新美術館に毎年、友人の絵を鑑賞しに来館します。 暑い日が続いていましたので、館内は涼しく最高でした 友人の作品を見つけ・・・涼しげな絵でした テレ朝のイベント会場に立ち寄り・・新ドラマ等を見学し六本木を後にしました。
70mmオーバーのミヤマを捕まえたと思って喜んでいたのも束の間、家に招いて数時間で死んでしまった。死ぬ間際、お尻から白い液体が出ておりちょっと尋常じゃない感じはあった。もしかしたら木から落下時に打ちどころが悪く内臓を損傷していたおそれがある。もしくは既になんらかの障害があったのか…。 まもなく彼は標本となった。 と、悲しいいうことはあったのだが、総じてこの夏はミヤマだらけであった。この山域の出現個…
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