昆虫(種類問わず)の写真をお披露目しあうグループです。
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1 シラヤマギク 見よ! このいい加減な花びらの付け方を。 それがシラヤマギクの魅力だ。 花びらは、昆虫などを引き付けるためにあると言われていますが、完璧な形を目指している他の植物にくらべ、ほとんどいい加減です。これで十分。足るを知る精神。飾らない、見えを張らない。そういうところが好きです。 2 ノダケ 蕾のときは、葉が袋状になったような葉鞘に包まれていて、それが開いて蕾が現れ、そして花が現れると…
黒いアゲハ蝶が我が家のシンボルツリー「ヤマボウシ」にやって来ました。 ん~良く分からないよ クロアゲハなのか?それともオナガアゲハなのか?どっちなんですかね~ おまけは「ナミアゲハ」 産み付けですか?
平穏な飛行では、 体裁良く捉えられても、 どれでも 類型多数の感が強くなる。できれば、 背景なり動きなりに特徴がある画を期待したいところ。そこは写す側の意向で加減できる範疇ではないので、 被写体次第での事情に合わせて、 在る状況に対応するしかない。近頃のミラーレス機なら、 事前から追えていたものなら 事後の操作で レリーズする前に遡って記録できたりもする、が...一眼レフでは、 もし 予測できない…
お天気は曇り時々雨。 昨日はインプラントクリニックの日だったので、とべ動物園にも立ち寄ってきました。 7月末から体調管理の為、非公開になっていたホッキョクグマのバリーバが、15日から公開再開となっているのです。 待ってました! 非公開になった時は何か重篤な病気でも?ととても心配していましたが、この酷暑からバリーバを守る為の手段だったようです。 世界最高齢のバリーバはピースの母でもあり、大切な愛媛の…
こんにちわ、ようと名乗る者です。 今回の表紙写真は以前にも紹介した近所の山で採ってきた日本のカブトムシ。甲殻に空いた穴に一部折れた角と、野性味あふれる歴戦傷が特徴です。 9月も半ばになりもうカブトムシの季節は過ぎ、野生ではそろそろ見なくなってきましたが、彼はまだまだ活動中。 ヘラクレス用の高タンパクゼリーやらプロゼリーやら与えているのでとても元気にしています。
ポンピングに来たナミアゲハ
中央線 武蔵小金井駅で下車し、歩いて高校に向かう。 東京都立多摩科学技術高等学校(略称:多摩科技)は、2010年に開校した比較的新しい高校である。立川高校と同様にSSH(スーパーサイエンスハイスクール)に指定されており、高度な研究設備を活用しながら、探究活動に力を入れている。 多摩科技には科学研究部があり、いくつかの班に分かれており、その一つが生物班である。 ほぼ一番乗りで生物班の展示を見学させて…
にほんブログ 20XX-5-26 (金) 曇 一時晴れ のち曇 13.1℃ 寒い一瞬、雲のすきまから陽がさした。タンポポに吸蜜するエゾスジグロチョウの動きが活発になり撮影しにくくなった。春の、ほんの1週間くらいの間、タンポポが一斉に、ものの見事に、開花することがある。我が家の近くの運動公園や警察学校の庭はタンポポ大繁殖を気にする人はいないので、広い公園が黄色一色に染まって壮観だ。この付近も丁度、こ…
9月になってしまいましたが、菅平ではカブトムシを見つけることができます。コクワガタも。ミヤマは小型オスの死体とメスがいました。 平地では、真夏はキッズたちの採集圧が強い公園でひっそりと生き延びたノコギリクワガタに出会えました。 さらにガサガサではいつものタイコウチ、ミズカマキリ、ガムシやらやら。 みんなビオトープにドボン。 おわり 20260905
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