神社・仏閣・古墳巡りが好きな方のグループです 歴史がある建造物が好きな方、ようこそ!
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こんにちは、シンです。先日のエンジンオイル&フィルター交換に合わせてスーパーカブ50のスパークプラグも交換しました。 スーパーカブ50のスパークプラグは5,000km交換を推奨 必要物品の準備 スパークプラグの交換 次回はmotoDXにしようかな? スーパーカブ50のスパークプラグは5,000km交換を推奨 スパークプラグの交換はまだまだ先、と思っていたらスーパーカブ50の交換頻度は5,000km…
上離宮の浴龍池の西浜の苑路を南へ進み、参観者の列の後尾になんとか追いつきました。それからは池の南側の範囲を眺めました。 U氏が「あの上に見える建物が「隣雲亭」だろ、一番高い場所の」と指さしました。 その「隣雲亭」をズーム撮影。 浴龍池から見ると「隣雲亭」は池の南東隅の岩山上に建っていることがよく分かります。地形的にみると、その岩山が東の山からの流れ水や渓谷を北へ受け流している状態であったため、これ…
NHK大河ドラマ豊臣兄弟!第33回「北庄城の別れ」タイトル変更理由について画像NHKより 2026年8月30日(日)放送予定のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』第33回。当初、公式ガイドブック(NHK出版)等では「市の最期」と発表されていた放送タイトルが、第32回放送後の次回予告で「北庄城(きたのしょうじょう)の別れ」へと異例の変更を遂げました!なぜ直前になってタイトルが差し替えられたのか?史実とガイ…
土沢駅に戻って13:57発の釜石行きに乗車します。 単行でしたので、車内の狭さと圧迫感を強く感じました。 標高390mの上有住からΩカーブを通って250mほどの陸中大橋へ。 1950年まで鉄道が通わなかった仙人峠では、永らく徒歩と荷物運搬用索道による通行を強いられていました。 2,975mの土倉トンネルとΩ状にカーブを描く線形が、険しい地形に挑んだ鉄道の勝利を物語っています。 陸中大橋駅は1880…
根室本線「帯広駅」から音更川に沿って「十勝三股駅」を結んでいた「士幌線」は 1939年(昭和14年)11月に全線開通しました。 石北本線「上川駅」(「石狩の国ルベシベ)まで延伸する計画もあったようです。 1953年(昭和28年)に電源開発「糠平ダム」建設が始まり、「糠平駅」水没により一部ルートが音更川左岸(東側)から右岸(西側)に移転されました。 「タウシュベツ橋梁」は水没した左岸側の旧線がタウシ…
[ かつらぎのみあがたじんじゃ ] 「大和の六御県」でまだ参拝していなかった葛木御縣神社を訪れました。住宅街や学校の隙間にかろうじて鎮座している風ですが、そこに至るには下記するような変遷があったことに、改めて気の遠くなるような長い歴史をくぐりぬけてきた地域の信仰の強さを感じました。また、ご祭神の一柱、謎の神・剣根命が何者なのかについて大いにロマンをつのらせました。 こんな感じで鎮座します。☝見出し…
偏印格は、独自の発想や知識、直感を活かしながら、偏印をどう制御するかが重要な格局です。 四柱推命の偏印格(へんいんかく)は、独自の発想、知識、直感、専門性などを表す偏印が、格として命式の大きな働きに関わる格局です。 偏印というと、「変わり者」「飽きっぽい」「直感が鋭い」といった性格面が注目されがちですが、偏印格で重要なのは性格だけではありません。 日干と偏印の力量がどうなっているか。偏印が強すぎた…
前回の当日の報告は開始前の触りを投稿致しました。 此処までが、前回投稿致しました画像です。 開始直前で救急車が、待機して居る山鉾の列に割り込んで来て騒然としました。 何事か?と思いきや❓️自分の体調管理も出来無い無粋者が、救急車のタンカに載せらて運ばれ、山鉾巡行の開始が少し遅らせる事態と成りましたが、無事に開始出来ました。 此方からは、其の後に撮影しました画像です。 先頭を切る籤取らず長刀鉾が、ジ…
ここでまた話を少し戻し1584年、顕長・国繁兄弟は小田原に呼び出されて館林城・金山城を北条に取られてしまいました。 1584年12月 これ以上領土を減らしたくない足利長尾氏は、もともと飛駒周辺の領地をめぐって争っていた彦馬城に狙いを定めます。そして『宴会と風呂でもてなす』 と偽り、騙し討ちにして奪い取ります。 これに激怒したのが佐野宗綱です。この時まだ25~26歳の宗綱でしたが猛将としてしられココ…
猛暑と夾竹桃 今年の夏も、息苦しいほどの暑さが続いた。朝早く窓を開けても、涼しい風ではなく、熱を含んだ空気が部屋へ流れ込んでくる。「また今日も猛暑日か」とつぶやくことが、夏のあいさつのようになってしまった。 そんな暑さの中でも、夾竹桃だけは少しもひるまない。照り返しの強い歩道や乾いた道路脇で、濃い緑の葉を広げ、赤や桃色、白い花を堂々と咲かせている。その姿を見るたび、不思議と遠い夏の記憶がよみがえる…
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