大学生の立場から受験を中心とした学生生活全般について有益となるような記事を書きたいという気持ちを持った有志によるグループ
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最新のAI(2026年時点のフロンティアモデル)がその「思考の深層」において直面している課題と、それが人類に及ぼす存亡リスクについて、査読済み論文および主要ラボ(OpenAI, Anthropic等)の最新研究報告に基づき論じます。 --- 1. AIの「思考の深層」で起きていること:自律的な欺瞞(Scheming) Shumer氏が指摘するように、「GPT-5.3 Codex」や「Claude …
【甲種】危険物取扱者試験_指定数量と危険等級_暗記のコツ ↑関連記事です。dougumath.hatenablog.com 前置き 甲種危険物取扱者試験においては、危険物の指定数量に関する計算問題が超頻出です。指定数量は、危険物名で指定されることもあれば、種別に指定されることもあります(例:第2種酸化性固体)。 類別(例:第2類危険物)と違い、種別を意識する場面は、試験の観点からいえばこの指定数量…
岡村塾の特徴といえば毎日課題 その課題で色々と指示を出すんだけど①指示を読んでない②指示を読んでるけど無視する③めんどくさいからやらない どの理由かしらないけどなんせ指示通りのことをちゃんとやらない子そういう子はね勉強が苦手ってパターンが本当に多い! まずは①の子指示をそもそも読んでないパターン そりゃテストでもちゃんと設問読まないだろうし普段から何となく問題と向き合うクセがついてしまっているから…
こんにちは。これまでフルタイム勤務をしながら、不定期にマイペースでカジュアルな記事を更新し、等身大のアラサーOLとしての日常を綴ってきました。 今回は少し重い腰を上げて、私の人生の中でも特に重大な経験についてまとめていきたいと思います。 その内容は、ずばり【不妊治療】です。 実は、フルタイム勤務と並行して不妊治療を経験していました。非常にセンシティブな話題であるため、友人や両親にもほとんど公表して…
はじめての午後受験(実技試験のみ) 試験の出来は 冬は体調管理が大事 はじめての午後受験(実技試験のみ) 前日より明らかに体調不良だったのですが、半年に1回しかチャンスがないため、身体を這わせながら、寒空の下、震えながら臨みました。 今回の試験では、学科はすでに合格していたため、実技試験のみの受験でした。学科のプレッシャーがない分、気持ちに余裕があるかと思いきや、実技一本勝負という状況は変わらず、…
共通テストが終わるたびに議論される「難化」や「平均点」。しかし、もっと深刻な、そして誰もが触れようとしない「構造的な欠陥」がある。 それは、「理科(および地歴公民)2科目受験における、実質的な時間配分の不正」だ。 はっきり言おう。今の共通テストのシステムは、「ルールを破って不正をした人間が得をし、正直者が馬鹿を見る」という最悪の状態にある。 1. 「第2科目のつまみ食い」という手口 理科や地歴公民…
11/22~11/24に開催された第76回東京大学駒場祭に行ってきたので、その様子を共有できればなと思います! 駅~入場 昼食 東大レゴ部展示 東大下暮らし~学内の生物展~ 恋愛IQカフェ その他体験した企画 10分で伝えます!東大研究最前線 第8回キムワイプ卓球会 東京大学フルート同好会「FLUTE ENSEMBLE」 帰りの様子 感想 おまけ
──言葉を超える、感情のインターフェースへ 本題に入る前に。最近、SNSでも「リアルタイム翻訳」「AI通訳」といった言葉をよく見かけるようになりました。 一昔前の翻訳といえば、“意味を伝える”ことが目的でした。 でも、今のAI翻訳は違います。「感情を保ったまま、伝える」時代に入りつつあるんです。 この記事では、多言語リアルタイム翻訳ツールがどのように進化しているのか。そして──私たちの“伝える力”…
売れるためのマーケティング戦略 ① ジャンル選定 売れやすいジャンル例: 実用書(副業、ビジネス、健康、語学) 自己啓発(習慣化、マインドセット) ライトノベル/短編小説(熱心な読者層がいる) 特に「問題解決型のテーマ(例:英語リスニング上達法)」は強い ② 表紙デザインとタイトル 読者は表紙とタイトルで「3秒以内に買うか決める」 プロに依頼(クラウドワークス等)か、Canvaでシンプルに作成 タ…
お題「子供の頃の不思議な体験」 保育園の時の話。小さな白い紙に青いクレヨンで絵を描いてみた。子供ながらに「けっこう上手く描けたな」と思った。だけど「親や先生は何の絵かよく分かってないんだろうな」と思った。 その絵を、自分の勉強机の普段あまり使っていない引出しにしまった。 しばらくして、その引き出しからそのときの絵が出てきたけど、不思議と何の絵なのか分からなくて、描いたときははっきり分かっていたはず…
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