野鳥観察やバードウォッチングに関するグループです。 写真・カメラのカテゴリに所属していますが、双眼鏡での鳥見が趣味の方もぜひご参加ください!
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今回は、2000年代のスウェーデン陸軍迷彩AFVスーツを分析します。 多くの国が採用しているカバーオール(1ピース・つなぎ服)ではなく、上下2ピースなのが特徴です。 ジャケットは、前作スウェーデン陸軍M69AFVクルー用ジャケットのグリーン単色モデルから大幅にデザインが変更されいますね。 まさか、まさかのデッドストックですよ! 目次 1 スウェーデン陸軍迷彩AFVスーツ(スプリンターパターン・2ピ…
2026年6月3日撮影ダイサギとアマサギ 白いサギは外見がよく似ていますが、目先、嘴(くちばし)、足指、体の大きさなどを確認すると見分けやすくなります。アマサギはオレンジ頭のイメージが強いですが、非繁殖期は全身が真っ白で、繁殖期と非繁殖期で見た目が大きく変わるので注意が必要です。 ダイサギとチュウサギの見分け方 ダイサギとチュウサギで迷ったら、まずは口角の位置を確認します。ダイサギは口角が目の後ろ…
8月1日、久しぶりに兄の家に行った。 お寺の僧侶が来て、お盆の法要が営まれた。 今のお寺さんとの付き合いは、父の葬儀の時から始まった。 父は、約40年前に亡くなった。 その時葬儀会社が用意した僧侶のお経が、聞きなれないものだった。 田舎から親戚も、多く来ていてその時ざわついた。 兄から対応を、対応を指示された。 電話帳で調べると、田舎のお寺の叡山を本山とする宗派のお寺は、大阪府下で数えるほどしかな…
昨日は、夏休み中の友人に誘われて埼玉県川越市にある伊佐沼で探鳥散策しました。母親の通院のため8/10の1泊で埼玉県越谷市に帰省していたので、8/11の9時に現地で待ち合わせしました。 私が撮影したことが無いヨシゴイを撮影できるかもしれないと誘ってくれたのですが、残念ながらヨシゴイの姿は見ることが出来ませんでしたが、ひまわり畑も散策できて楽しいひと時でした。 西側の沼沿いにある駐車場から右回りで沼を…
前回書いた記事で、洲崎神社の海辺で日の入りを待っていた時に、 海鳥を見かけたので撮ってみました。 www.chikunebuta.com 今回は野鳥撮影目的ではなかったので、望遠レンズを持って行っていなかったのですが、カバンに70-300mmのレンズ(AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR)が入っていたので、こちらで撮影することに。 岸壁で距離も離れてたので、3…
今回の更新は “なんとなく”で いつもとは違うタイミング x x x過去分から。狙いの本命はトンボ撮りの想定だった時に、 カイツブリ親子がいて...使用レンズは、 自分ローカルでは トンボの飛翔狙いで「エース格」の「主戦力」、とはいえ...世間的に見れば“雑魚キャラ”的かも??な エントリークラス望遠ズーム。鳥撮りでは 被写体が遠いことが多いので、 エントリークラスでは 区分は確かに『望遠』でも低…
湿原に出て最初に出会った鳥、尾瀬で一番あちこちで鳴いていた鳥、それは・・ ホオアカでした。遠くで鳴いているとホオジロと区別がつかない。図鑑にはホオジロより抑揚のないさえずりと書いてあるが識別できなかった。でもこんな近くに来てくれれば胸元の黒と茶の二重の輪っかでホオアカとわかる。 というか昨年↓もたくさん見られたので予想はしていた。 kobitoku.hatenablog.com 昨年の夜のフクロウ…
ホシゴイのおもちゃ(野鳥動画) 2羽のホシゴイ兄弟にここで初めて出遭った日 📷 7月6日 📷 この1羽だけ、なぜか朽ちた古竹の棒がお気に入りのホシゴイちゃん おもちゃで遊んでいる様に何度も何度も同じ事に飽きることを知りません そして時に隣の兄弟にその棒を見せびらかせている様です😁 ホシゴイの兄弟どちらが♂か♀か判りません お気に入りのおもちゃ いつも兄弟一緒に 睡蓮がきれいね!と眺めているようです…
昨年の冬に、栗の木に絡みついていたクズを駆除したのだが、新たな若いツルが登ってきてしまったようだ。今日はこの栗の木の下に入って新たな若いツルを切断した。夏の作業は大変だ。この栗の木はもうダメかもしれないが、種を落としてくれるかもしれないから延命治療を続けることにした。
常磐線の北柏駅に到着。川に向かう。 ミシシッピアカミミガメ(Trachemys scripta elegans)条件付き特定外来生物 キバラガメ(T. s. scripta)の亜種である。アカミミガメ(T. scripta)全亜種は,要注意外来生物および世界の侵略的外来種ワースト100に指定されている。在来生物や生息環境への影響のほか、ヒト(Homo sapiens)へのサルモネラ菌(Salmon…
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