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50代なのに長期休暇に入ると、自分は10〜20代のような気持ちだな〜と改めて感じる。ほんとに精神年齢が低いなと……。 50代になって、独り身というのは自由ではあるけど孤独でもある。 年の離れた人に淡い恋愛感情を持ったとしても表に出さなければいい。 脳内で思うのは自由だし、墓場まで持って行くってこういうことなのかな? www.youtube.com 渡辺美里「悲しいボーイフレンド」
高速巡洋艦「衣笠」の冒険 【1-12-5】 ■南米の港湾施設 その昔シナがインフラ整備を有利子の資金援助で行った結果 返済が滞り、100年間の契約で無償で使用権を得た施設で世界の至る所に存在する。この施設もそのひとつでシナの国有企業がコンテナヤードとして利用している事にはなっているが シナの軍隊が警備と言う名目で駐留している。 その施設の周辺で一人の帯締学園 訓練生が聞き込みをしていた。 【アミリ…
あらいくまたんです。 《^=・(⊥)・=^》 毎年参加している書初め教室で、母が毎回挑戦している「デザイン書道」 今年は仕事が休めず不参加だった母に代わり、ピヨ子が挑戦しました。 お題は自分で決めた『破顔一笑』 ここから始まり 試行錯誤を経て 最終的にこうなりました 顔の部分と、破の右払いにいろんな試行錯誤の跡がありましたよ 一の上下に薄墨で筆記体で名前を入れてありました。 同じ薄墨で顔の目のそば…
太っ腹な男と辛子レンコン 見た目は細め、頭脳は子供、心は半分太っ腹、な男のお話。 まあ僕は太っ腹だからさ、あっはっは ガリッ! 歯に固いものが当たった。奥歯の詰め物が取れたかと思い、指をつっこんで取り出してみると、ガラスの破片だった💦 幸いなことに鋭利な断片ではなかったので、口腔内が傷ついた感覚はなかった。グラスの欠片のようにみえる。僕のビアジョッキに破損はない。おそらく厨房で、今僕のお口の中にあ…
Toyosu卍リベンジャーズ いよいよ誰かに叱られるんじゃないか? ってゆーくらい ボーッと生きていて ハッと気づけば今年も残すところあと僅か 私はやりませんが、皆さま方におかれましては 大掃除や年賀状、正月飾りにおせちの準備… まさに『年の瀬』といったところではないでしょうか 何やら寒暖差が激しい日が続きますね くれぐれもご自愛ください さて、ひと月ほど前のハナシ タイトル通り1年越しのリベンジ…
これが最終話です!! 一話から読みたい方はこちらから👇️ karisu0217.hatenablog.com 前回の記事は(10話)はこちらから👇️ karisu0217.hatenablog.com カーテンの隙間から差し込む光が、白く教室を照らしていた。 「……朝、か」 蒼真はゆっくりと目を開けた。見慣れた天井、机、黒板。すべてが現実に戻っている。だが、胸の奥だけは、まだどこか遠い場所に取り残…
2025年 クリスマスイラスト 冬です! 今年もクリスマスをテーマにしたイラストを描いていただきました!! いつもとっても素敵な画をありがとうございます!! この度のモデルさんは、ミーシャです。 カラシニコフ三姉妹の長女ですね。 王族の身分を隠して日本での学園生活を送る姉妹ですが本来の生活拠点はウラジオストクとなります。 悪魔としての格やスキルは他の生徒達よりも上位に位置するため一般生徒たちには能…
吉田修一の代表作『国宝』は、歌舞伎界と芸能界を舞台にした壮大な恋愛と芸の物語です。 そのあまりにリアルな描写から、「小説『国宝』のモデルは誰?」と話題を呼びました。 市川團十郎や尾上菊五郎、坂田藤十郎など実在の名優の名前が挙がる中、読者は作中人物の背景に“昭和の芸能史”を重ねています。 この記事では、登場人物ごとのモデル説や実話との関係、そして作者の狙いを徹底的に掘り下げます。 ✅ 記事のポイント…
羽柴秀吉とその一族 秀吉の出自から秀長の家族まで (角川選書) 作者:黒田 基樹 KADOKAWA Amazon 羽柴秀吉の出自については諸説あるが、黒田基樹氏の見解は『羽柴秀吉とその一族』で読める。黒田氏は『豊臣兄弟!』の時代考証を務めるので、この本の内容が大河ドラマにある程度反映されるのかもしれない。 秀吉の父親について、同時代に記した史料はない。このため、秀吉の出自については『太閤記』『祖父…
前回までの話 拙著「臨終師フォン」をChatGPTなどを使い、英訳し、海外の小説投稿サイトRoyal Roadで「Deathbed Master Phong」として公開、一冊分の翻訳を完了しました Royal Roadのフォーラムで海外の作家志望の方々の意見を聞き、キャリアパス?が次のように明確になっていたのがちょっと新鮮でした。(日本でもそうなのかもしれませんが) まずはRoyal Roadなど…
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