はてなブログで「読書」について書かれているブログのグループです。はてなブログをお持ちの方は誰でも参加できます。 読書記録や感想文、好きな作家や作品について、はてなブログで語りませんか。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
今週のお題「好きな小説」 好きな小説は数あれど、多分、今一番読みたいのはこれ。 既に漫画紹介じゃねぇよ、の読書のひとです。こんばんは。今夜も死ぬ程暑いです。 実は子供の頃、親の方針でお小遣いのかわりに、月に1冊本を買ってもらっていたこともあり、小説も好物です。 ですが、近年、部屋の床対策で基本、紙の本を止めてから、スマホで本を読むようになり、読み辛さとあいまって、結果、漫画ばかり読むようになりまし…
#大喜利 Aさんはいつもカツカレーをぐちゃぐちゃに混ぜて食べてます。これだけは流石に・・・ねえ。😅・・・やめさせる方法を挙げて下さい。😃(例)「あなたの中の、折角の『勝ち』『勝利』があちこちに分散してしまいますよ?」と言って忠告してあげる。等。😁😉😄
日本は歌手と俳優兼業はまるわかりですが、海外の場合はレビュー時に知る事が多いです更に今ではインスタでも気付くんですよ中には映画の中で歌ってデビューした俳優さんも 抜粋してご紹介などしようかなと日々綴りなのでいつもより長~~くなりますですいつもお付き合いありがとうございます ジャレッド・レト “サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ”のボーカル「モービウス」「トロン:アレス」「ダラス・バイヤーズクラブ」…
デミルカ様はごりつよ悪役令嬢 メンタル最強お嬢様は王子からの婚約破棄をぶっ潰します! 1巻【特典イラスト付き】 (ゼノンコミックス) 作者:天野アンジェラ(エブリスタ),鳩井文 コアミックス Amazon 幼いころから妃になることを目指していろいろやってきた令嬢のお話。 王太子の婚約者になったけれど、王太子が平民女子に恋をしたという理由で婚約破棄を告げられる。そこで素直に「はい、そうですか」と言わ…
山田詠美の小説。 引っ越しで、隣同士になった 幼なじみで親友の美しいえり子。 主人公・瞳美は、子供の頃から 彼女からの束縛から開放されたがっており 高校で、ようやく麦生と出会い 開放される物語だ。 えり子は、瞳美を自分の引き立て役に 選んだと瞳美は思っているけど 本当に、そうだろうか? と、読んでいて思った。 女の子がもつイヤなところを したたかに実行するには えり子は、純粋すぎると思った。 最後…
今日は祝日。建国記念の日。 ジムに行った以外は、特にこれといって 酒をちびちび飲みながらアマプラでキルビルを見を観て、こっくりこっくり 昼寝して、お菓子をだらだら食べて。スマホを開いては閉じ。YouTube をただザッピング。 ぼーっとしている時間が多かったな。 あんだけ時間があったのに。 何も予定がないと、逆に何もできなくなる。 「これをやる」って決めないと、何もする気が起きず、ダラダラと時間を…
2026年1月末に刊行されたばかりの、恒川光太郎さんの最新作。これぞ恒川さん、という期待通りの作品であった。やっぱりいいなぁ、好きだなぁ。 まさかの新刊ラッシュである。 昨年10月に大長編「ジャガー・ワールド」を上梓したばかりの恒川光太郎さんの最新作が、その後わずか3か月で出版されるとは。ただ、2022年にも短い期間で2作(5月に「化物園」、7月に「箱庭の巡礼者たち」)出版されていたようだ。もとも…
シリーズ新作。関連シリーズとしては7作目になるようです。早い~。小宮山商店 株式会社に勤めて早8年。社員として中堅所になった日和に、思わぬ異動の話が 舞い込んで来ます。突然の話に悩む日和が出した答えとは。 今回は本来の形式に戻って、日和が、岩手、三重、徳島・香川をひとり旅する 様子が描かれます。今回は、行ったことがある場所が結構多かったので、自分が 行った時のことを思い出しながら読めましたね。三重…
学校のいじめを減らすにはどうしたらいいんだろ。 集団で、というか組織的に取り組むタスクを作って、 心理的安全を形成して、全員の自己効力感やチームワークを養うことで、いじめの減少を目論むようなことを考えたいけど、その場合、学校の先生には組織のマネジメントが求められ、それはそれで難しそう。 もっと言えば、校長などの管理職にもよりマネジメントが求められ、行政事務やルールに縛られて忙しすぎる学校の職員には…
著者:三崎律日 読書にハマっている夫に勧められて読んだ本。 Web小説が元になった本(近畿地方の…)の次はゆっくり解説動画が元になった本だそうで、そういうのが好きみたい。 この『奇書の世界史』は、長い歴史の中でかつては名著とされた本が現代においてはトンデモ本や悪書と評される、そんな “数奇”な運命をたどった“書物”が紹介された作品だ。 登場する奇書は世界の潮流に乗り影響力を持った本ばかりで、それに…
次のページ