はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
パリに19世紀よりあったと言うヴァラスの泉。 在住時、何度も見掛けましたが、使ったことは一度もありません。 無料の水飲み場です。 家庭においても、水道🚰の水でさえ飲料として、使うことは稀でした。 硬水は口に合いませんでした。 ミネラルウォータも軟水系のボルビックを愛用していました。 ヴァラスの泉は、パリの風物詩です。 過去の投稿記事です。 nonbili2025.hatenablog.com no…
オキザリス ラブハピネスは、カタバミ科カタバミ属の球根植物です。 細い花茎を伸ばし、先端に1輪ずつ、次々と花を咲かせます。 花色はピンク、白、ローズで、開花期は11~4月です。 葉は三つ葉ですが、クローバーのような丸い形ではなく、細葉です。 草丈は5~10㎝です。 暑さ、寒さに強いです。 日当たりを好み、真夏の直射日光に当たっても大丈夫です。 冬も屋外に置くことができ、一定期間、低温にあたることで…
足の腫れはなく、どうやら単なる疲労だったようで一安心。朝6時過ぎ、朝食前に近所を散歩し、土地公を横目に見ながら飽之林豆漿大王で揚げパンを卵で巻いた朝ごはん。味に強烈な感動はないものの、地元の人に混じって食べるだけで十分満足だ。 ホテルでは野菜中心の朝食を軽めに取り、胃腸を整えて出発。 小雨の中、特に目的もなく故宮博物館へ。以前来たこともあり中には入らず、広い敷地を眺めて写真だけ撮影。 その後、嫁に…
もうすぐ立春、なのにこの寒さである。暦を見れば、立春まではあと数日。春という言葉が目に入るだけで、気持ちは少し先へ進むのだが、現実の空気はまだまだ冷たい。朝、外に出ると、思わず肩をすくめてしまう。 立春を待つということ 小寒、大寒と、寒さの本番をなんとかやり過ごしてきた。「あと数日で立春」と思うと、どこかほっとする反面、「本当に春は来るのだろうか」と疑いたくなる寒さでもある。 立春という言葉は、春…
(五条大橋から北山を望む1/29) 木曜日は絵画教室で京都に向かいました。ひょっとしたら雪化粧の鴨川が見えるかも、と思いましたが、残念。晴れ間が覗く寒い寒い冬の一日でした。 この日、来月の新芸術関西支部展(京都府立文化芸術会館/2月10日から15日)に正式に2点申し込みました。帰りに五条大橋界隈の画箋堂に寄って額のフレームを新調しました。今回は「室戸の夕陽」と「門真の千年楠”薫蓋樟 ”」の2点。ひ…
今日は今年になって初めての家庭菜園ネタ。しかし、今冬は雨が降らないねぇ〜。いくら何でも過去こんなに小雨な冬って経験ないかも?今日もプランターの野菜たちも水不足でヘナヘナ状態・・・おぉ〜いけない。ごめんねぇ〜! っと見ればスティックブロッコリーの頂花蕾がもう〜開花しちゃいそう?あれっ全然気づかなかったぁ〜。大急ぎで収穫しないとぉ〜! あれっ隣も同じで開花直前じゃない?俺っ何やってんだぁ〜!っと言うこ…
昨日のこと(そういえば栄養学の本って、1冊も書棚にない!)と気がつきました。 日常生活の衣食住で「食」の大切さを何となく感じていますが、もっぽら耳学問で 毎日の食生活を過ごしてきて反省しきりです。 貝原益軒(江戸時代1714年、85歳まで生きたひと)は養生訓の中で 「元気は生命の本(もと)なり。飲食は生命の養(やしない)なり。 故に、飲食の養は人生専一の補いにて、半日も欠きがたし。 しかれども、飲…
この数年は演歌のコンサートといえば元来歌には無趣味ながら「ダボハゼのごとく」にすぐに飛びつき見境なく手を出そうとする傾向が顕著になってきた まあ歳を得るごとに行動力が落ちて今ではコンサートなど外出が精いっぱいなので仕方ない 昨日も「純烈コンサート」に出かけた 今までの歌手のコンサートとは雰囲気大違い カメラ、スマホ撮影OK 一階から三階席まで三人が握手して歩く、まさにてんやわんやのコンサートであっ…
寒くって畑にも行きたくない。。けど今年に入って雨が降っていない、暮だって降っていなかったから1か月以上!!陽が当たってきた9時過ぎ、水やりに行きました。ホースが届かないところは水桶に溜めつつ如雨露で行ったり🚶🏼♀️➡️来たり、🚶🏼♀️ 来たついで、少し草取りもしようかな (´∀`*)ウフフ 芋カタバミ?の根っこ、石を除けると根が出てきます。土の下だと、こうはいかない。スマホの画像編集機能を使…
次のページ