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食の知識が浅い自分は、まだ食べたことがない食べ物に挑戦したくなる。 スーパーには気になる果物がいくつかあるが、今回は「パパイヤ」に挑戦。 ちょうど完熟している上に、半額になっていました。 肝心の味と食感は!!! おいしくなかった・・・・(´;ω;`) 南国フルーツだから甘いフルーツをイメージしていたら甘さ控えめだし、 独特の食感と、何より変な味~ もうしばらくは食べなくていいかな。
当ブログが最初に見たアケルマン作品は 今作 当ブログにいわせると、 彼女の 最高傑作 でもあり、問題作?(汗) しかも、なんと、日本未公開作? (少なくともアケルマン映画祭の × 15本には入ってない汗) 基本、何も起こらないと言ってもいいくらいの動きがない ひょっとしてコレ、環境映像か?!? と戸惑うレベル 画面に映し出されているのはほぼずっと、彼女が住むイスラエルのマンションの一室から見える光…
※この記事では、アフィリエイトプログラムを利用して書籍を紹介しています。 「スタジオ地図15周年『果てしなきスカーレット』で挑む世界」 読破いたしましたよ。レビューというよりは、より拙い読書感想文なので、気楽に読んでもらえたら良いかなって思います。ネタバレもナッシングでーす。 リンク とにかく挿絵より情報量な一冊。 スタジオ地図、細田守監督が作品に込めた熱量を嗅ぎ取ることができる内容になっています…
昨年末の決断、新たな職場環境へ...。 その結果がでるのは、きっと数年後だけど、 はて、どんな未来が待っているのだろうか? ある出逢いのおかけで世界が広がって(広げられ?笑)、 いつのまにか、迷い混んだ世界から出られなくなって...。 気づいたら、そっちの世界への関心が高まってしまい、 この冬、そっちの世界へ正式入門を決意🤫 新たな奮闘の始まり... 笑 どうなることやら。 ひとは死ぬまで、精一杯…
いつものようにベッドに転がり、鼻くそをほじりながらAmazonプライムをみていると、なかなかに自分好みそうな日本のドキュメンタリーを発見しました 「酔いどれ東京ダンスミュージック」とかいうタイトルなんですけどね 会社員として働きながらバンド活動をしているアルコール中毒のオッサンのドキュメンタリーで、この人の何が面白いかっていうと、監督がインタビューをしてもどこか要領を得ない答えしか返ってこないんで…
評価点:78点/2025年/アメリカ/107分 監督:ダーレン・アロノフスキー 今年鑑賞した中で、現時点でナンバー1。 1998年、まだニューヨークに2つの大きなビルが建っていた頃、バーで働いていたハンク(オースティン・バトラー)は、朝方まで自由気ままに飲み明かし、日々を生きていた。生きがいはジャイアンツの応援で、いつもスコアを気にしていた。恋人から「私との関係をどうしたいの?」と迫られるが、彼に…
劇映画 孤独のグルメ 松重豊 Amazon スープに国境はない。 ビーフorチキン。 フランスパン革命。 謎のスープ、いっちゃん汁。 命の危険! ネクタイ外せばいいのに。。 プルプル。。 はからずも不法上陸。 時計は無事やったんやね。 日本語話せるやん(笑)。 イミグレの人の心の声。 「チャーハンしかないよ。」 ダニエル、誰よりもラーメン食べるのうまい。 善福寺六郎(笑)。 ところどころおもしろい…
Blue あなたとわたしの本 275 何かを成し遂げなければ成功とは言えない──。 僕たちはいつの間にか、そんな思い込みに縛られてはいないでしょうか。 早くどこかへ辿り着こうと焦ったり、手に入らないものを求めて項垂(うなだ)れたり、あるいは自分を責めたり、憤(いきどお)ったり──。 そんな日々に疲れを感じているあなたへ、今日は語ってみたいことがあります。 自然の中で直覚した、成功の新たな定義 につ…
(ネタバレ注意) 三菱重工ビル爆破事件の実行犯で、「東アジア反日武装戦線」のテロリストとして指名手配を受けながら、死の直前まで捕まらず、2024に病床で初めて自らの正体を「自白」した桐島聡を扱っている。 桐島のことは、まだ記憶に残る人もいるかもしれない。 自分は本作は公開時点で知っていて、行こうかとすら思っていたが、日程合わず断念していた。 色々な視点で非常に興味深い作品だった。 自分はいわゆる「…
前回はシーズン2の前半部分についてでした。続いて後半です。今回は各ストーリーを追いながら、思うことを書いていきます。 アメリカNBCドラマ 『ブラックリスト』 ルーサー・ブラクストンについて カラクルトについて 結社(カバール)について シーズン2のブラックリスター② ルーサー・ブラクストンについて 彼はフルクラムを巡る敵であると同時に、“記憶”というテーマを物語にもたらした人物だった。アメリカが…
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