漫画、小説、エッセイ、新書、なんでもいいのでおすすめの本を紹介しあいましょうΣ(・ω・ノ)ノ
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
王谷さんの「ババヤガの夜」「他人屋のゆうれい」が面白かったので、「父の回数」も読んでみました。 やっぱり王谷さんの書く文章凄く読みやすいし、好きだわ。本作は5つの短編集でそれぞれ全く違ったお話ですが面白かった。3.8★くらい。
『噓つきなレディ 五月祭の求婚』あらすじ・ネタバレ感想! 本作は『後宮の烏』などで知られる白川紺子さんのデビュー作(コバルト文庫)です。 私が読んだのは2023年に集英社文庫から刊行された新装版です。 ちなみにタイトルの漢字は「嘘」ではなく「噓」が使われています。 \気になる項目をタップ!/ 登場人物 あらすじ ネタバレ感想 Amazon 『噓つきなレディ』主な登場人物 ●メアリ・シーモア ハート…
個人的感想としてベインキャピタルは日本に絶対必要と思いました。 まず、大手老舗企業で赤字事業を切り離せない場合、ベインに買い取ってもらって本業健全化が出来る。日立金属が良い例。 オーナー企業のオーナーが居なくなったあとの立て直しにも適任。ニチイ学館などが良い例。 ただのコンサルでなく、自分たちがファンドとして買取、再上場や事業の健全化を行う意味でも必要な会社と思いました。 ベインはPEファンドと言…
タイトル 「いつか、虹の向こうへ 」(文庫版)著者 伊岡瞬文庫 368ページ出版社 KADOKAWA発売日 2008年5月24日 <<この作者の作品で既に読んだもの>> ・「本性」 << ここ最近の思うこと >> 前回読んだ『殺人依存症』に与えられた精神的ショックが後を引いているおじさん。読む前からから灰色っぽかった世間や社会、そしてこの先の人生についてのビジョンが、読み終えた今はさらに薄暗いフィ…
こんにちは、はると申します。 ふと気になってやってみました。 ChatGPTに私のメイン口座である楽天証券のポートフォリオを 診断してもらいました! もしご興味ある方はご覧になってみてください。
我が家のお盆は7月30日から8月1日だ。 今回は、お墓へのお迎えと送りができなかった。 そのことが気がかりだったからか、8月1日に26年前に亡くなった姉が夢に出てきた。 夢の中で姉は生きている前提で、姉と母と私の3人で出かける話をしていた。 会いに来てくれたのだろうか。 そうならうれしい。 後日、お礼を伝えにお墓へ。 時々、姉に会いに行く感覚でお墓参りをする。 母に夢のことを話すと、もっといろんな…
どうも、ぱんげあです。 今回は2026年4〜6月に買ってよかったアイテムを5つ紹介します。 この3か月はGWを挟んでいたため、旅行の出費や、引っ越しの追加購入による出費がありましたが、そんななかでも買ってよかったものを厳選して、使ってみた正直な感想とともにまとめます。 記事の最後には、この3か月に行ったライブのなかからベストライブも紹介します。 静止人物も検知するスマートホームアイテム Switc…
夏の読書感想文におすすめの自称読書家が選ぶ「おすすめのこの一冊」 今月の本は、夏休み中の学生さんの応援も兼ねて読書感想文におすすめの「青春小説・恋愛小説」「ファンタジー小説」「おすすめのこの一冊」で合わせて9冊の小説を紹介させていただきます。 第3回は、自称読書家が厳選した「おすすめのこの一冊」です。作品の魅力と読書感想文の書きやすさから3冊を選ばせていただきました。 2026年夏の読書感想文に「…
前から気になっていたこのニュース。 決着がついたようですが、読んでいて涙が止まりませんでした……。 news.yahoo.co.jp 母の気持ちも理解できる一方で、検察官の質疑を読んでいると、子どもの死という現実を、被告人自身にも受け止めてもらおうとしているように感じました。 文面から読み解く限り、母の子への愛情が感じられる一方で、精神的な不調や薬物の影響など、さまざまな要因が重なり、冷静に判断す…
次のページ