兎にも角にもワインが好きだ!!
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久しぶりに気の合う仲間たちとシノワ渋谷店に繰り出しました。平日18時、雑居ビルの8階に店舗を構えるワインラバーの聖地・シノワに5人が集まりました。今回は半個室を手配しておいたので、少々お喋りに興じても他のお客さんの迷惑になりません。シノワズリコースには、食前酒としてシャンパーニュが付いてきます。アミューズから前菜へ進む頃、ブルゴーニュの赤を所望すると、ほどなくスタッフが何本かボトルをテーブルに並べ…
お疲れさまです。「毎日おうちワイン」です🍷 今回は、毎日おうちワインとしては珍しい赤ワインです。 メルロー・バイ・テュヌヴァン 2017 です🍷 ボルドーのメルロー。 しかも2017年ヴィンテージ。 家飲みワインとしては、値段が少し高く、 そういう意味でも珍しい記事です😂笑 ラベルはシンプルにメルローの文字 赤ワイン品種はメルローとシラー/シラーズが 好きなので、じっくり飲んでみました。 ※本記事…
Hi! ななとなな夫です。 今回はマレーシア・クアラルンプール国際空港直結というアクセスが抜群の チューンホテル KLIA2 エアポートトランジットホテル (TUNE HOTEL KLIA2) に宿泊したので、ホテルまでの行き方、客室、朝食についてレビューしようと思います。 ホテル基本情報 アクセス レセプション&ロビー ルームツアー ベッドルーム バスルーム 朝食 今回食べたもの まとめ 旅行必…
娘が家族で遊びに来た時に冷やしてあったハーフボトル。下の娘がポルトガルに旅行に行った時のお土産でした。
2023年9月にベトナムを訪れたときの連載記事です。 まずは9月22日の夕飯と翌23日のランチを駆け足で。 テイクアウトして部屋で。フォーとチキン。 「La Maison Wine Dining」で。 9月24日。ホーチミンの2区へお出かけしますが、バスを途中下車して、カニ料理が名物のお店「Quan 94 GOC」でランチ。 ソフトシェルクラブとカニチャーハン。 日本語名「より多くのカニがロースト…
ドキュメンタリー番組 ネットフリックスで最近配信された予測市場に関する「インスタドックス」を見た。ドキュメンタリー番組を迅速に発信するというNetflixによるドキュメンタリーシリーズの一貫で、今回は「予測市場(プレディクションマーケット)」に関するトピック。 ・予測市場 - W杯の勝敗で大金を稼ぐ男たちの素顔💵 | Instadocs: W杯で過熱する予測市場 | Netflix Japan w…
葡萄園池のことを最初に「変な名前の池」という風にご紹介いたしましたが、それは当初の謂われのことで、今や稲美町の史跡になっております。 しかし、葡萄園池はその歴史が独特なだけでなく、景観もとてもいいと思います。稲美町がウォーキングのコースとして整備しており、私も稲美町に戻った時には、ほぼ毎日欠かさず朝のウォーキングで歩いております。 今回はこの葡萄園池からの景観をご紹介いたします。 葡萄園池の看板で…
リヨンから実は電車で2時間弱で行けるブルゴーニュ地方。ブルゴーニュを代表する銘醸地、コート・ド・ニュイからコート・ド・ボーヌを2日間かけて巡ってきた。旅を通じて考えたことや感じたことを、備忘も兼ねて書き残しておきたい。 Dijon発のSNCF、停車駅名を見ただけで気持ちが高まる 1日目は個人で手配し、2日目は少人数のガイドツアーに参加。ツアーはGrand CruやPremier Cru、村名AOC…
今月のワイン会はこちら ヴィオニエの爽やかさ感じるスパークリングワインで乾杯。 グレープフルーツピールやベルガモットなどの柑橘系のフレッシュで爽やかな香り。泡はとてもきめ細かく、口に含むとここち良い酸が感じれらます。 泡で乾杯した後は、ヴィオニエのスティルワインと鰯を合わせて。オレンジ色の食材はカラスミ。 ライチや桃といったフレッシュで華やかなヴィオニエ特有のアロマを感じさせるワインで、酸が控えめ…
『味覚解像度向上カリキュラム(2026-2027)』の第2回。 今回は、2022年から自宅のセラーで4年間静かに寝かせていた「ロスチャイルド ブラン・ド・ブラン」を抜栓しました。 期待した検証:自家熟成でワインは「化ける」のか? 以前、ワインブログで「シャンパーニュを自宅のセラーで数年寝かせると化ける」という記事を目にしました。シャルドネ100%の純粋な液体が、時間という変数を経てどう進化するのか…
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