日本の歴史から思想、日本精神、エピソードを学ぶグループです。みなさんで議論が出来たらと思うます。お気軽にご参加ください。よろしくお願いします。戦国時代、江戸時代、幕末時代、明治時代、大正時代、昭和時代
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宇都宮の大谷石の里をめぐる旅情豊かな出逢い旅 日本列島形成過程で生み出された大谷石、縄文時代から石のある生活の中で歴史や祈り・文化を紡いできたこの地の人々の営みを感じるめぐり逢い旅です。私にとっては、すばらしい情景と空間を体感できる非日常の貴重な出逢いの場です。 今回の日本一周・出逢い旅は、 日本遺産ストーリーNo57 地下迷宮の秘密を探る旅 ~大谷石文化が息づくまち宇都宮~ の旅 御周印は大谷コ…
「志賀の陣」において、反信長戦線を構成していた主力は「三好三人衆」「大阪御坊(本願寺)」「六角氏」「浅井氏」「朝倉氏」の5つの勢力である。 この中で最も弱いのは六角氏で、11月中旬には南近江から駆逐され、にっちもさっもいかなくなって講和に応じてしまう羽目になったのは、前記事で言及した通り。 しかし実のところ本願寺はそれより早く、遅くとも11月12日より前には、信長と和睦していたようなのである。 奈…
先日読んだ本の中でいいなと思った言葉を… "今の自分こそが過去から見たらいちばん人生経験豊かで、未来から見たらいちばん若々しい。つまり、今がいちばん最強!" めっちゃいい考え方😆 毎日生きるだけであっぷあっぷしてるけど、 毎日レベルアップして、でも毎日いちばん若くてパワフル😂 いつでも元気でポジティブにいられる訳 では無いけど、 そういうマインドで生きられると楽しいやろな。
最近ブログそっちのけで卓球ばかりしている。卓球のいい所はうまくなればなるほど楽しく、そしてやればやるほどうまくなる所だ。 今かなり卓球に夢中なのだが特にはまっているのがナックルカットという技だ。 どんな技かというと、相手のドライブを、あまり回転のかかっていない何でもないボールで返す技だ。*1 ただ何でもないボールといっても、ネットミスを誘うカットと同じようなフォームで打つことによって、逆にオーバー…
戦国武将伝 西日本編 戦国武将伝(文芸文庫) (PHP文芸文庫) 作者:今村 翔吾 PHP研究所 Amazon 大学生時代に、司馬遼太郎氏の作品を読んで歴史小説の面白さを知り、、社会人になってから井沢元彦氏の『逆説の日本史』を読んで「歴史読み物」に興味が広がった。一時期は歴史小説、時代小説を読み漁ったりもしたのだが、ここのところはとんとご無沙汰だった。 そんな中、定期的に訪問している県立図書館で見…
【無料で聴ける60年代のソウルミュージック名曲集、超レアな音源とその淵源】 わが国における謂はゆる「洋楽ファン」は、白人の音楽については、誰もが博士号をやりたくなるほど知悉してゐる。だからその通のいとこの結婚式ともなれば、なかなかに maniac な選曲でPAをやるので、出席すると、もう気圧けおされてしまひます。 ところがこの「博士」たちに The Five Du-Tones だとか Neil D…
ランキング参加中【公式】2024年開設ブログ ランキング参加中経済 ランキング参加中社会 ランキング参加中アクセスの輪 ランキング参加中何でもブログ ランキング参加中育児・子育て ランキング参加中歴史好き www.instagram.com 熊本の大地震で家の中に閉じ込められた住人の高齢女性を五人のベトナム人実習生が助け出したという出来事がありました。 ベトナム人たちのこれ等の行動は大変にありがた…
更新を忘れていましたが、相変わらず休日は暑いなか、草刈りしたり筋トレしたり散歩したりしてました。結婚もしてないのに田舎のお父さんみたいだ。あと、とある軽めの資格を取ろうとしてて、ちょっと勉強したりしてました。 熊本でまた大地震が発生しました。イオンで大爆発があったそうですが、LPガスが原因(のようだ)とのことです。昔、LPガス関係の許認可をやっていたので、解説でもしようかなと思ったのですが、現時点…
薩摩硫黄島…今も噴煙を上げる火山島です 今日の東京は一日晴れ。 最高気温は35度。この夏も酷暑が続きそうです。 暑いですね…暑い、暑いと呟いても涼しくなるわけでもないですが…あはっ! まぁ、毎年この時期は「暑くて溶けますねー」そうお話ししているような気が…😊 genta-san.hatenablog.com 本日は前回ご紹介した旅の続き…2日目のお話をご紹介したいと思います。 朝はホテル界隈を少し…
「茶の本」に刺激され、同時代の日本人による英語書籍を読んでみた。有名なのは新渡戸稲造の「武士道(Bushido: The Soul of Japan)」(1900年)だ。武士の徳目として、勇、仁、礼、誠、名誉、忠義などを挙げ、西洋の騎士道やキリスト教倫理と対比しつつ日本人の誠実さや忍耐強さを説いた。 本書は日清戦争と日露戦争の間に著された。遅れてきた日本の急速な近代化と台頭に世界が驚き、その国民性…
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