こんにちは。晴田そわかです。 今回の記事では《【小学生の清掃指導】黒板消しクリーナーからバケツまで!清掃用具別の具体的な指導マニュアル》について紹介させて頂きます。 【小学生の清掃指導】黒板消しクリーナーからバケツまで!清掃用具別の具体的な指導マニュアル 清掃用具の指導が「安全」と「クラスの落ち着き」を作る 誤った使い方はケガやトラブルの元になる 「どう使えばいいか分かる」が安心感を生む 【用具別】明日から使える!具体的な指導ステップと声かけ 1. ほうき:魔法の言葉は「床から絶対に離さない」 …
小学2年生の子どもが少し前から、夜中の2時などに「ウェーン」というような泣き声と何かを話すという奇妙な行動をするようになりました。 私が寝ていると、いきなり泣き声のような声を出すという感じです。最初は怖い夢を見て、寝ぼけて変な声が出たのかと思いました。 しかし、何回かそういうことが起きたこと、その時、声をかけても(目が空いているのに)反応しないということが気になり、調べてみました。 ネットで検索すると、なんなのかわかりました 原因は「夜驚症」(やきょうしょう)だと思われます。 悲鳴やパニックのよ…
雨の日の保育園のお迎えは、いつもより少しだけ気が重い。 自転車の後ろに子どもを乗せて、レインカバーをつけて、荷物も増えるし、視界も悪くなる。なんだかんだで母ちゃん絶対濡れるし。 園の前には、傘をさして長靴を履いて、ぴょんぴょんと楽しそうに歩いて帰る子どもたち。その姿を横目に、私は自転車のスタンドを上げる。 「…傘さしたい。歩きたい!!」やっぱり言うよね、と思いながらも、「遠いから自転車に乗ろうね」と声をかける。 すると間髪入れずに、「長靴履きたい!!歩きたい!」とくる。「遠いからねぇ……自転車に…
2026年4月2日 | 読了時間:約5分 2026年4月1日、沖縄県恩納村のホテル屋内プールで4歳の男の子が水底に沈んでいるのを、遊泳客が見つけた。男児は意識不明のまま病院に運ばれた。 家族と旅行中だったとみられる。なぜ家族がそばにいたのに、誰も気づけなかったのか。 その答えは「子どもの溺れ方」にある。この記事では事故の詳細と、子どもが声を出さず静かに溺れるという事実、旅行先のプールで子どもを守る方法を整理する。 この記事でわかること ホテルのプールで何が起きたか なぜ誰も気づかなかったのか——…
●22下手の横好きでバンド活動(その4) メンバー各々で個人練習を開始して2週間ほどであったか、一応軽音楽部員であった我々にも部の練習スタジオを借りられる順番がやってきた。当時はバンドが多かったのか、それとも我々のような"にわか部員"によるバンドは劣後に追いやられていたのか、スタジオを借りられる機会は2週間に一回、2時間程度だった。 スタジオには自前のものの持ち込みが面倒なドラムセットが備え付けられていた。ここで大学生になってからは初めて、リアルなドラムに接することができることに。私たちの前に練…
はじめまして。 4月ですね。新生活の時期に初投稿ということで軽く自己紹します。 1 私について 2 ブログを書くに至った経緯 3 これから書いていきたいこと 1 私について 3人の子供を育てるママ 育児と肌管理の模索中 HSP気質 ブログ読むの好き 2 ブログを書くに至った経緯 ブログを読むのが趣味でしたが今まで発信したことってないなと思い、育児や美容メインにゆるく綴っていこうかなと思いました。 もしどなたかの参考や共感を得ることができたらうれしいです。 3 これから書いていきたいこと 子育て:…
いろいろと人に意見することは、煮つけを作るよりも、パスタをアルデンテにゆでるるよりも簡単にできるけど、言ってることは間違いかもしれない。 今正しいことなんて、 視点が変わればすぐにひっくりかえる。 だから人におしえることはできないけど 人から習うことはできる。 おれはこうしてるからお前もそうしろ 私はこう思うからあなたもそういう風に考えなさい なんて言えるはずもない。 特に祖父母の場合、孫にあーしろこーしろと指示をすると親に嫌われます。 子育ての指示を横からするなって。 「勉強を頑張っていい成績…
2026年4月2日 | 読了時間:約7分 「給食費払うのでちゃんとしたの食わせてください」——無償化初日に広がった、ある保護者の本音だ。 2026年4月1日から、公立小学校の給食費を国が肩代わりする制度が始まった。ところがSNSに広がったのは、歓迎ではなく「払いたい」という声だった。 この逆説の背景に何があるのか。月5,200円という数字の正体と、給食の現場で起きていることを整理する。 この記事でわかること 「給食無償化」なのに、文科省がその言葉を封印したワケ 1食260円の現実——「払うからち…
春休みいかがお過ごしでしょうか。 私はもう発狂しそうです。 毎日毎日まいにち『今日はどこ行く??』 四六時中ベッタリ。 あ゛ーーーーーーーーーーー 長い。1日がとにかく長い。 私が小1前後の時、長期休み期間一体何してたんだろう… うちは祖母がいたので学童には行きませんでした。 かといって祖母とずっと遊んでいたわけではないしな??? 外に出て公園行ったり学校行って遊んでいた記憶はあります。 でも最近は6、7歳はおろか中学年くらいの子でも親が公園連れてきていますよね。 いつ離れられるんだ?? まあで…
昨日は夫が飲み会の日でした。 当日まですっかり忘れていた私。 夫が飲み会と気づくなり、ラッキー!!!!!と歓喜の私。笑 だって晩ごはん適当でいいから・・・(ちょっと語弊ある) ふだん平日は仕事から帰宅して子どもと一緒にお風呂に入った後に晩ごはんを作り始めます。 作り始めるのがだいたい18時過ぎなので、毎日時間との戦い。 3人分の食事となると余り物では物足りないし、私の数少ないレパートリーを駆使して短時間でつくれる料理をつくります。 でも夫が飲み会となると、私は適当でも全然良いし、子ども用にはこう…
私の薔薇は育ちが悪いと思っていたら、ポッサムに食べられていた 息子が4月で17歳になります。 幼稚園に上がる頃、今住んでいる郊外に引っ越してきて、オーストラリアは車社会である現実を突きつけられました。 幼稚園の遠足は、何キロも離れた動物園で現地集合なんて無茶言うオーストラリア。 それまでペーパーだった私は、しぶしぶドライビングレッスンを受け、その頃から車に乗り始めました。 息子が生まれてからそれまで、バスであちこち行き来してた私達。 最後に手をつないでバスに乗ったのはいつだったっけ。
"ヒガパパ の”子どもの教育”に関する ”つぶやき” №1047" (テキスト版) 「『子ども』教育の根っこ」 今年度から全国的に高校無償化が始まるとのことで、暫定予算の中にも盛り込まれたようだ。これ自体私は多いに賛成なのだが、この話題でいつも気になることが、これを”教育問題の改善”的なとらえ方をしているように感じるリーダー方だ。はっきり申し上げてこれで「子ども」の教育改善にはなり得ない。「子ども」の教育はそれで改善できるものではない。器を少し豪勢にしても中身の料理の味が熟成されないと「おいしい…
くまくまさんです。 うちの息子くんは特別支援学級に通う小学1年生。自閉症スペクトラム障害、軽度知的障がい(IQ60)の診断がある激カワボーイです。 「ぼく7歳!もうすぐ2年生!」 春休みに入ってから息子くんが口癖になりつつあるこの言葉。 学童で周りの同級生たちが話しているのを聞いて意識してきているのか、自分も学年が上がることへの自覚がなんとなく出てきているようです。そして下級生ができて、自分が1つ先輩になることもだんだん理解してきているのか、自ら「〇〇できる!」宣言も増えています。 一例としては…
生きづらさについて考える【毎日文庫】 作者:内田 樹 毎日新聞出版 Amazon ☆☆☆☆ 何が辛いと言って、この本発刊されたのが2019年。色んな問題、されているんですが五年経った今でも、何一つ解決されていない現実。「矛盾に目をつぶる日本人」「気が滅入る行政」「教育まで株式化したこの国の悲劇」「人口問題、破局の到来」「目的なき対米従属」「国際社会は海図なき航海」「豊かで安全なのだけれど、なぜか子どもが生まれない国」・・・・ああ、預言者、内田樹さん。 この国の10年後、20年後はどうなるんでしょ…
点検停電とは 先日、私が住んでいる集合住宅で点検停電がありました。電気が止まるというのは非常に不便ですね。 ですが、設備点検に伴う停電(法定点検・年次点検)は、電気事業法に基づき高圧受電設備を持つ施設で原則年1回実施される義務的な点検で、大切な点検です。不便などと言ってはいられません。全館停電して、機器の清掃・締め直しを行い、未然に事故を防ぐのが目的ですので逆にありがたいことです。 点検停電の時にやっておくべきこと 点検停電は我が家の場合は、毎回3時間です。短い時間とはいえ、点検停電の際にはやっ…
年度が変わったので、今回から、子どもたちの呼び方を2歳児→年少、年中→年長に変えていきます。 もう、そんなに大きくなってきているお2人さん。子どもの成長って早いですね。 年度末にようやくランドセルの予約が完了。 ラン活報告の記事がこちら。 komayume.hatenablog.com わりと最初から気に入っていた工房系ランドセルに決定。 購入手続きが完了。到着は年内かな?ということでしたが、詳細にいつです、とは言えないそうです。。。 まぁ、小学校の入学までに間に合ってくれればそれでいいです。 …
私も もう3年もたたないうちに、古希を迎える歳になった。 時間が余って、無駄に考えることが増えてきた。 社会的役割があまり感じられなくなっている。今日は本当に小さなことなんだが、娘の椅子に座ると キリキリと音が鳴っているので、潤滑油を刺さねばならないと思った。 確認の為に椅子を逆さにして下を覗き込んだ。 そうすると、椅子の下のカバー用の布がやぶけていて、ボロボロと崩れ落ちていた。 その布が床に落ちそうになっていた。 なので、掃除機を持ってきて、椅子の裏から床の上から綺麗に掃除機を掛けた。掃除機の…
おはようございます。 今日も雨降りの朝。 何かと情緒不安定なぼちぼちオヤジです。 昨日は ぼちぼちオヤジの職場でもある病院も 入社式。 スーツ姿の若い人達を 色んなところで見かけます。 イマドキ どこの医療現場でも 医療危機、経営難って言われている時代。 そんな中、 敢えてこの医療業界に入ってくる 若者達はスゴイよな~ なんて。 いつまでも 今の気持ちを忘れずに・・・・ なんて思ってしまう 疲弊したオジサンです。 このブログを書いていて ちょっとした気づきがあった ぼちぼちオヤジ。 そういえば.…
体重推移 体脂肪率推移 朝ごはん 昼ご飯 夜ごはん おやつ 夜食 合計 今日の運動 今日の一言 体重推移 ピンクの日付は排便あり 赤字は前日より数値が増えた ★は生理日 ★開始時:99.3kg 日付 体重 前日比 合計 前日 78.4kg +0.7kg -20.9kg 03/29 78.4kg ±0kg -20.9kg 03/30 77.4kg -1.0kg -21.9kg 03/31 77.7kg +0.3kg -21.6kg 04/01 77.4kg -0.3kg -21.9kg 04/02…
凛ちゃんへ。 最近、ある本を読んで、どうしても書いておきたいと思ったことがある。 人は、「いつか伝えよう」と思う。 でも、その“いつか”は、来ないこともある。 当たり前のように、明日が来ると思っている。 でも、本当は違う。 明日が来る保証なんて、どこにもない。 俺は、それを知っている。 俺の兄は、俺が23歳のとき、26歳で亡くなった。 人は、いつか死ぬ。 これは、唯一“絶対に決まっていること”だと思う。 人生で約束されていることは、たった一つだけ。 「いつかは死ぬ」ということ。 それ以外は、何も…
こんにちは! かほです! 韓国人夫 通称「豆柴くん」と日韓ハーフの息子 通称「子豆くん」との他愛のない日常を描いています。 この1年、初めてのことばっかり。 でも楽しいことばっかりだったよ。 日韓夫婦MAMESHIBA DAIARY かほの日常 3月中旬、息子(子豆くん)が1歳になりました。 正直もっとわくわくするもんだと思っていましたが、想像以上に日常。 普通の日。 特別感ゼロのいつも通りの平日でした。 誕生日会も落ち着いて準備進めてちゃんとやろうと思って当日は特に何もせず、溺れるほどのおめで…
今までは我が家の娘にすぎなかったのが、家族以外の所属を得て、世界が広がっていく。 できごとピックアップ 入園式 ついに、初登園。今年度の始まりは平日ど真ん中の水曜日だけれども、みーちゃんの入園式での晴れ姿を目に焼き付けるため、出社が遅れることを事前通達済みさ。今日は初日ということで慣らし保育、午前の少しの時間だけだけど、しっかり荷物をまとめて、真っ赤なかわいい園帽子をかぶって、いざ出発。家の近くにあるお宮参りをした神社にごあいさつをし、今日ここまで来れたことをご報告。鳥居の近くできれいな花を咲か…
今日も1日お疲れ様です 4月がスタート! 1歳クラスへ進級 今日から1歳児クラスへ進級です🌸 お迎え時、新しい担任の先生1名と会いました! 0歳児クラスの時は比較的40代以上のベテラン先生ばかりだったのですが 1歳児クラスは若い先生と40代以上のベテラン先生のミックスでした😵 自分の子供の担当は、若い先生でした アラフォーの新米ママですがよろしくお願いします 良い関係がきづいていけるといいな 新年度といえば そして母は完全に忘れていましたが ティッシュやナイロン袋、タオルなどの回収があるのでした…
「うんち!おなら!」が止まらない…これ、やめさせた方がいいの?と悩んだことはありませんか? 結論から言うと、幼児が下ネタを好むのは“発達の通過点” 実はこのブーム、2歳〜6歳の成長の中で多くの子どもが通る自然なもの。 ただし、同じように見えても年齢によって意味は違います。 • 2歳は「体への興味」 • 3〜4歳は「ウケる体験」 • 4〜6歳は「タブーとユーモア」 この違いを知っておくと、「やめさせるべき?」という迷いもぐっと減ります。 この記事では、幼児が下ネタを好む理由を年齢別に整理しながら、…
ブログは365日 毎日更新中! オフの時はこちらの食べ物ブログを更新します。↓ furudate.hatenablog.jp よければどうぞ。 さくらスタディのインスタはこちら https://www.instagram.com/sakusuta.kitakami/ さくらスタディのYOU TUBEはこちら www.youtube.com さくらスタディのLINEスタンプはこちら https://line.me/S/sticker/31941061 新年度がスタートしました! 今日はオリエンテー…
🌷 この記事にはアフィリエイト広告(PR)がふくまれています🌷 昨日の「できない」が、今日突然「できた!」に変わる。 赤ちゃんの成長スピードには、毎日驚かされてばかりです。 わが家の次男も、 ついに生後6ヶ月(ハーフバースデー)を迎えました! 生後5ヶ月では、 「寝返り成功した!!」と思ったら、しなくなって 「あれ? 」と不思議に思う時期があったり、 離乳食に戸惑ったり、いろんなことがありました。 でも、6ヶ月になった今、 成長の勢いが止まりません! ・一度はやめた(?)寝返り、ブーム再来! ・…
※この記事にはアフィリエイト広告が含まれます。 1歳前後の離乳食〜幼児食って、毎日のメニューを考えるのが本当に大変ですよね。 「昨日と同じものはダメかな…」「この食材、もう食べられる月齢だっけ?」「栄養バランスも気になるけど、作る時間がない…」 私も毎日この悩みと戦っていました。でも最近、AIに献立を考えてもらうようになってから、この悩みがほぼゼロになりました。 今回は、実際に私がやっている「AIを使った離乳食・幼児食の献立術」を紹介します。 ## AIに離乳食の献立を頼む方法 使い方はとっても…
1730 新しい年度が始まりました。新しいメンバーを迎え、スタートを切る。 昨年4月の自分から、レベルアップしている。 次にどんな仕事が来るか、何に備えていなくてはいけないか。ざっくりとでしたが、覚えていたからこそ、優先順位を決めたり、色々素早く取り掛かれました。 が、そう上手くことは運ばない。 作業の効率やスピードが2、3倍になったと思えば。自分に降りかかってくる仕事も2、3倍になっている。 結局、トントン。 今日は、情報主任としての仕事や、厚生担当として歓迎会の準備や司会をさせていただきまし…
学力を伸ばす本当の近道は「質の高い文化」に触れること 真の実力や学力を身につけるために、最も重要なものは何でしょうか? 私は**「文化的な素養」**だと考えています。 具体的には、優れた文学作品を読む、映画や芝居を観る、美術品を鑑賞する、美しい音楽を聴くといった経験です。これらを日常的に楽しむことこそが、実は学力向上の土台となります。 受験を突破するような学力を高めるためには、文学や芸術に触れるよりも「ひたすら参考書の問題を解くこと」が大切だと、一般的には思われがちです。しかし、一見遠回りに思え…
最近、少しドキッとする出来事がありました。ミルクをあげながら何気なくスマホを触っていたときのことです。調べものをしたり、ニュースを見たり、ほんの軽い気持ちだったのですが、ふと「育児しながら携帯見てる時間が多いな」と自分でも感じる瞬間がありました。さらに、妻からも「スマホ見てる時間多くない?」と指摘され、思わずハッとしました。 確かに振り返ってみると、ミルクのとき、寝かしつけのとき、遊びの合間…。スマホに手が伸びる場面は意外と多いものです。そこで気になったのが、「親がスマホばかり見ていると、赤ちゃ…
「子どもたちの学びの選択肢を広げたい」「場所や時間にとらわれずに、質の高い教育を受けさせたい」そんな思いを持つ保護者の方々や、教育の未来を模索する教育関係者の間で、「教育DX(デジタルトランスフォーメーション)」、特にオンライン学習への関心が高まっています。 ICT(情報通信技術)の進化は、教育のあり方を大きく変える可能性を秘めています。しかし、その一方で、オンライン学習には様々な課題も存在します。通信環境の格差、デバイスの確保、そして学習意欲の維持など、解決すべき問題も少なくありません。 この…
最近に限ったことではないけど、息子はよく工作をする。昨日は紙コップで、なぜかタコを作ってた。これがまた、なんとも言えない表情でかわいい😆ただいつも思うのは、少し雑なんだよね。 でもそれもまた良き。 と思う私は、親バカなのか?
こんにちは。晴田そわかです。 今回の記事では《【小学校高学年】「やらされる掃除」からの脱却!5・6年生が自ら気づいて動く清掃指導のアプローチ》について紹介させて頂きます。 【小学校高学年】「やらされる掃除」からの脱却!5・6年生が自ら気づいて動く清掃指導のアプローチ なぜ高学年は掃除を「パパッと(適当に)」終わらせてしまうのか? スキルがあるからこその「毎日の決まりきったルーティン化」 「先生のチェックを通過するための掃除」になっている 細かな指示(マイクロマネジメント)が逆効果になる時期 「や…
生後3ヵ月新米ママです。最近『DOG SIGNAL』というマンガを読んでいます。 ドッグトレーナーが犬のしつけをする話なのですが、子育てにも生かせるんじゃない!?と思ったのでご紹介します。 ※一部ネタバレありです。 1巻 4話 DOG SIGNAL 1 (BRIDGE COMICS) 作者:みやうち 沙矢 KADOKAWA Amazon 3人家族に飼われているボーダーコリーのエピソード。お母さん、お父さん、高校生の娘がいますが、散歩や餌をあげるなどのお世話はお母さんしかしない。吠えるのを注意する…
こんにちは。パート主婦のこはるです。 わが家には新小3の息子と新年長の娘がいます。 「女の子はませてる」なんてよく聞くのですが、 わが家の5歳の娘も口が達者で、大人びたことをよく言います。 前に通っていた保育園でも、 「◯◯ちゃん語録」と言って、その日の娘の発言を先生から教えてもらっていました。 指摘も鋭く、男の子とはまた違った面白さがあります。 今回はそんな娘のちょっとしたお話しです。 【目次】 先日、ついに娘に育児指導されました 5歳なのに育児の勉強に熱心な娘 わが家のてぃ先生に聞いてみた …
「4月はまだ簡単だから、後でやればいい」 中学1年生の4月、こう思った経験はないでしょうか。あるいは保護者として、わが子がそう言うのを聞いたことがあるかもしれません。 ところが、この「後でやればいい」という判断が、夏休み明けに深刻な数学不振を招く直接の引き金になっているケースが非常に多い。 教育心理学の研究や、長年にわたる塾の追跡データが、繰り返しこの構図を示しています。 なぜ春の躓きが、夏以降に取り返しのつかない差を生むのか。 そのメカニズムを、「抽象化の壁」「ミスの定量的リスク」「上位層の問…
やめたポイ活、続けているポイ活 ポイ活って、気づくと増えていくもの。あれもこれも…と、1つ1つは簡単だったりするから、色々手を出して、気づけばちょっとした負担。あれ?これ楽しい?って立ち止まる瞬間がある。そんなときに見直した、やめたポイ活と、それでも続けているポイ活。 やめたのは「動画をしばらく視聴してから、クリックして、1~2ポイントゲット!」系。…地味に時間が掛かる。(充電も使うし。) その時間があったら、友達にLINEしたいし、推しのインスタを観たいし、YouTubeのショート動画だって観…
後ろ姿 しっぽはくるんとしています。 💜💜💜 以下数日後に消します。 はてさて。ひーの肥満検査の結果を聞きに行きました。 肥満度35% 中等度肥満 😇😇😇 50%超えると高度肥満症に当てはまり もう一生肥満から抜け出るのは難しくなるらしいので、これから気をつけていかないといけません。 ダイエットです。 とはいえ大人みたいに毎日鶏むね肉にブロッコリー、 ジムで運動して…って子供には難しいので ごはんは少し内容を変えてとにかく外に出る、を心がけます。 って今までそういう生活してたと思うんですけど… …
春休み、子供たちは小学校の無料の学童のようなところに行くことがあります お弁当持って リュックに荷物を入れるとかの準備を、今まではつい手伝っていたのですが今回は自分たちでやらせてみました 水筒とお弁当と少しの書類を入れるだけなんですが… お弁当真っ逆さま! せっかくキレイに入れたのに(泣) ちょっとちょっとー! (ハァ…やっぱりね…) 子供や家族のことを、どうしても構いすぎてしまう 結局自分も辛くなってしまう 特に子供のことなんかは、 「こうなったら困るだろう」 「こうなったら大変だから」 と、…
目次 高市氏の発言から感じた「日本人の無関心」 島国ゆえに「主張する必要」がなかった歴史 戦争の刷り込みと「国を誇る」ことへの罪悪感 悪いところを認め、良いところを誇れる人間へ 高市氏の発言から感じた「日本人の無関心」 先日、高市氏が「国旗の破損が罪に問われないのはおかしい」という趣旨の発言をされていました。これを聞いて、ふと考え込んでしまったんです。 今の日本人は、どこか「日本人であること」を恥じているというか、無関心でいることを良しとしている空気感がないでしょうか。 「敗戦国だから」と言って…
こんにちは! 3児ママまなです★ 今回は我が家のリアルな家計事情についてお話ししようと思います。 ざっと収入はこんな感じです。 ・夫・・・手取り 30万 ・私・・・手取り 17万 1ヶ月の出費をまとめてみるとこんな感じです↓ 現金管理↓ ・食費 50,000円(外食費含む) ・日用品費 25,000円(オムツ2人分、ミルク、離乳食中なので多めです) ・夫お小遣い 25,000円(基本的にタバコ・お茶代、お昼はお弁当です) ・レジャー費 15,000円(週に3000円) ・保育料(給食費含む)20…
"ヒガパパ の”子どもの教育”に関する ”つぶやき” №1046" (テキスト版) 「新年度」 今日から”新年度”、今の仕事について新たに感じていることは、この”年度”の節目感があまり無いということだ。学校に勤めていた時は年度末の行事や年度初めの新たな体制や対応する児童・生徒が一変するということで色々な意味で”一から”という感覚が強かったが、所謂民間企業ではいつの間にか3月末が訪れ、いつの間にか4月を迎えたという感覚だ、つまりここで何か一区切りがついたというのではなく、ずっと続く一連の流れのまま…
こんにちは! 3児ママまなです🌱 今回は我が家の家族を紹介させていただこうと思います! ・私 ・・・1998年生まれ(早生まれ)・会社員 基本何事も適当ですが、スイッチが入ると完璧主義になりがちです💦 急に断捨離を始める時があります笑 ・夫 ・・・1997年生まれ・公務員・体育会系 誰が見てもザ・体育会系!笑 見た目とは裏腹に割と穏やかで優しい。子煩悩。 子どもには優しく厳しく接してくれます😃 ・長男・・・2021年生まれ(年中) 明るくお調子者な長男。声が大きい笑 甘えん坊だけど優しいお兄ちゃ…