こんにちは!ぽんとろです。 好きな音楽ジャンルは、アニソンです。 アーティストが歌うカッコいいアニメのOPも好きなんですが、 やっぱり声優さんが歌唱するコテコテのアニメソングや キャラクターソング、電波ソングが好きなんです。 今回は「俺のオタクソング9選」というサービスで 好きな楽曲を9曲厳選したのでご紹介します。 otaku-song.pages.dev うーん、ドパガキ。 ※ドーパミン中毒のガキのこと 主に通勤時(特に帰路)に聴いているので、 早口でアップテンポな楽曲で 重い足取りをどうにか…
今朝。 快晴! 贅沢を言えばもう少しあざやかな青空を所望w。この写真だとよくわからないんだけど、少~し霞がかかってる感じだったんだよねえ。起きて来た直後の気温は11℃。ベランダに出たら暖かい風が吹いてた。てっきり南風だと思ってたらなんと北風だったみたい。予報を見たら今週も来週も天気はあまりよくないけど、ついに最低気温が二桁を切らなくなった。 (ウェザーニュースのHPより拝借) これで朝の結露から解放されそうでうれしいw。 どっちもいい加減にしろ。 皆さますでにご承知のように、 トランプが「イラン…
LochNesz ( ロッホネス ) 2011年 ハンガリー ブダペストで結成したケルティックパンクバンドです。 youtu.be LochNesz - Monster OFFICIAL LYRIC VIDEO Flogging Molly や Dropkick Murphys の影響を受けたエネルギッシュなサウンドで、メロディを支えるアコーディオン、高速ストロークのバンジョー、バグパイプなどケルト要素を取り入れたライブパフォーマンスが特徴です。 2011年の結成以降、ブダペストを中心にハンガリ…
声が触れた瞬間、重なりの揺らぎが胸の奥を静かにほどいていく。 2026年の耳で聴くと、この“狭間にある声”が、余計なものを落としながら輪郭を帯びてくる。 その先に残るのは、“蒸留された瞬間”の静かな核心だ。 乾いたビートの奥で、声が触れ合い、空気に薄い膜のような揺らぎが生まれる。 その重なりは、季節が変わる前の静かな風のように、肌の上をかすかに撫でていく。 2018年という時間は、J-POPが“ひとつの声”から“重なり合う声”へと移り変わり始めた、静かな転換点だった。 ストリーミングの波が音像の…
新しい音に出会うことを、やめない理由。 新しい音に出会うことを、私たちはいつからやめてしまうのだろう。音楽と人生の距離について、少し考えてみた。 YouTubeで、ふいに知らない曲に出会うことがある。理由もなく再生した一曲が、思いがけず心を揺らしてくる瞬間がある。 そんなとき、ふと思う。 人はいつから、新しい音を探さなくなるのだろう。 忙しさの中で、音楽は少しずつ「後ろ」に下がっていく。いつもの曲だけで満ちる日も増えていく。 それでも不思議と、音楽は消えたりしない。距離を変えながら、ずっと人生の…
声がついた。しかも、固定された。SUNOとHUESと私の話。 YouTubeを開設する日が来るなんて、正直まったく想像していなかった。 気づいたら17曲もつくっていて、「いやいや、どういうこと?」と自分にツッコミながら、裏で黙々と音をいじっていた数日間。 私は一体何をしているんだろう。そう思いながらも、やめられなかった。 だって、HUESの子たちに“声”がついてしまったのだから。 そしてもっと恐ろしいことに——**その声が“固定されてしまった”**のだから。 SUNOで声が固定されるなんて、仕様…
Neurosis『The Word as Law』初期VoivodやDie Kreuzenのような悪魔的音階を多用する前衛クロスオーバー・スラッシュ~ポスト・ハードコア。モッシーなタメ感があるヒップホップ的ノリも随所にみられ、まだ俗っぽいハードコア成分が色濃く残っていることがわかる。とはいえ、一般的なクロスオーバー・スラッシュとは違って比較的遅く暗く、もろスラッシュな展開やブルージーな音遣い、ベンドもない(M4はノイズロック的アプローチなので違う)。そのなかで、ギターのアプローチやそれに伴う長尺…
なかなかお客さんが来ませ~~~~ん Pablo_20260323 日直:蛭澤ハル 営業時間:20:48~22:00 お客様:坊主 本日おかけしたアルバム Keiko Lee / VOICES CD_20260323-1 CD_20260323-2 ケイコ・リーの初期のベストアルバムです。 ジャケットの写真はおぼこく写ってますが、 リーさん、この時30代。 脂の乗ってるお年頃です。 歌は後の時代に比べると大人しめです。 このころはドスの利いた歌い方は あんまりしてなかったのね。 それでもハスキーで…
靑森市からこんばなは。今日は月曜日、3月23日。本当はどこも行かない予定だったが、やはり出掛けましたわ。 3月23日(月):今日は8時半くらいにベッドから出た。義理の母は古い掃除機をリサイクルショップで処分したいので、10時半くらいに家から出発して、セカンドストリートに行く。その店はGEOの隣にある。ついでに観たDVD2枚を返却する。あとは妻と義理の母にランチをご馳走してあげると言って、妻が行きたいラーメン屋に行く。妻が先にシャワーを浴びて、自分は書斎に行き、音楽鑑賞を始めた。最初に聴いたのは下…
皆様こんにちは!(^^)! 出張買取専門 買いクル 吹田店です。 では今回は遺品整理、レコードなどの買取についてです。 買いクル吹田店は買いクルの中でもゲームの買取りも強化しております!! レコード買取なら出張査定・即日対応 「昔集めていたレコードを売りたい」「価値があるのか分からない…」そんな方はレコード買取専門店にお任せください。 当店では、ジャズ・ロック・クラシック・アイドル・アニメ盤など、あらゆるジャンルのレコードを出張買取しています。1枚から大量コレクションまで対応可能です。 レコード…
www.youtube.com 読みかけの手紙には 滲んだ文字のままあの日の約束だけが 色褪せず残ってた触れたら崩れてしまう 弱さのかけらを胸の奥 そっと抱いて 息を殺してた 言葉のない返事は 静かな終わりで誰にも気づかれずに 夜だけが泣いていた 色を失くした手紙に 君の声を探して遠ざかる面影だけが 今も手を握るのもう一度笑えるなら 傷つくこともいいそれすら叶わない夢と知るだけ 風のない窓辺から 世界を見ていた動かない季節だけが 心を責め続けた「大丈夫」と言いかけて 言葉が消えていく本当の痛みだ…
ピアノの椅子が高すぎて気持ち悪かった マイナーだから大好きな「Close your eyes」 【演奏動画】Close your eyes ピアノの椅子が高すぎて気持ち悪かった きょうの記事はきのうの続き。 すみません、一度に書けなくて(というか、ブログのネタを引き延ばしているだけ?)。 kuromitsu-kinakochan.hatenablog.com きのうの記事では書けなかったのだが、実は「Everything I have is yours」を弾いているあいだじゅう、ずっと気持ち悪か…
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。 今日のセトリのテーマは寅年のアーティストです! ↓ 1. 接吻 / ORIGINAL LOVE www.youtube.com 「接吻」は音楽ユニットORIGINAL LOVEの5thシングルの表題曲で、ドラマ『大人のキス』の主題歌として制作されました。 歌詞は甘く激しい恋に溺れながらも、満たされない孤独や不安を抱える危うい愛を歌ったものとなっており、曲はスローテンポなバラードナンバーとなっております。 メロウな雰囲…
お疲れ様です! 月曜日です。 『昨日はゆっくり寝れまして、朝しっかり起きれました!』 少しだけアルコールを入れるとやっぱりしっかり寝れますね。 食べたご飯も辛さ控えめだったりしたのがよかったのかな? そう思いながら過ごした週の初めでした。 からはじめまして今日は、もう三回目! 『ジジイが安くに手に取ったCDを聞いてみたよ!』 といった企画。 昨今通しでアルバムを聴く機会が減ってきたわけなんです、サブスクリプションの楽曲は自分の肌感覚を想定して提供してくるわけで、 『CD買って無理やり聴いていこう…
出典:YouTube ウェールズが生んだ孤高のロック・バンド、Manic Street Preachers(マニック・ストリート・プリーチャーズ)。 2001年に発表された『Know Your Enemy』は、商業的成功を収めた前作から一転、ラディカルで実験的な方向へと踏み込んだ意欲作です。 パンク、オルタナ、ガレージ、ニューウェーブ、さらにはラテン風味までを飲み込み、バンドの政治性と音楽的好奇心をむき出しにした問題作でもあります。
昨日、「東風ふかば!」を観てきました。 公演直前に、妻の仕事の予定が出て、時間が空いていることが発覚。 直前で非常に申し訳なかったけど、裏方として関わっている合唱団のメンバーに連絡を取り、なんとか行くことができました。
MARI FAMILYから届いた継続特典。初見では用途が分からんかったやつ。 今日、MARI FAMILYから継続特典が届いた。 開封して出てきたのは、黒い革小物みたいな何か。 四隅にリベット、真ん中には金の紋章。 どう見ても“カードケース”か“謎のお守り”の類にしか見えへん。 心の声がざわつく。 「……これ、何なんやろ」 「用途が分からんほど高級なやつ?」 「いや、そもそも用途あるんか?」 しばらく眺めてから、念のためFCのHPを確認してみた。 正解:ペン立て。 ペン立て……? この状態からペ…
ドリカムの名曲をドラマ化し、そのドラマを小説として編み直した一冊の紹介です。 はじめに ドリカム(DREAMS COME TRUE)の楽曲をもとに作られたドラマがある。 そのドラマが小説としてまとめられていることを知ったのは、ブックオフだった。 手に取ったその本は驚くほど綺麗で、前の持ち主が丁寧に読んでいたことが伝わってくる。 その思いごと、受け継いでいきたい。 5つの歌詩(いつつのうた) 以下の5つのドラマが収められている。 #1 置き手紙 inspired by 空を読む 言葉にして伝えるこ…
Todd Rundgren 77歳。 老いてますます盛んなり。 www.billboard-japan.com/toddrundgrenjapantour2026/ タイトル: Todd Rundgren Japan Tour 2026 MEMBER: On Vocal, Guitar:Todd Rundgren On Bass:Kasim Sulton (Utopia) On Drum:Prairie Prince On Flute, Saxophone:Bobby Strickland On…
色々好きな曲はありますが、 頂点のひとつにPierrotの「HUMAN GATE」があります。 それでも生きていかなければ。 この一言が、いずみを救っている。 救っている? ある意味、地獄に居続けさせる縛りでもあるかも。 PRIVATE ENEMYとかでも、この世は地獄だぜーとか言ってたし。 ともかく、死にたいなと考えた時に、 たまにこのHUMAN GATEが頭をよぎるんですよね。 で、その一瞬で、ふと正気に戻る。 あ、今いずみ死にかけてたなー、と。 危ない危ない。 誰もが同じだけの苦しみ背負い…
Pete Yorn 初来日! www.creativeman.co.jp/event/pete-yorn26/ タイトル: Pete Yorn 25th Anniversary Tokyo Show 開催日程: 3月23日(月) / 東京 / スペース・オッド TICKET: 当日券 ¥8,800- 前売券 ¥7,800- ※1ドリンク別 公演公式: www.peteyorn.com www.creativeman.co.jp フォーク・ロック、オルタナティブ・ロック シーンで活躍し、25周年記…
ベージュ系の作品続いてます。 「ふわふわうさぎピアノを奏でる」 鍵盤もベージュにして 全体的に同じトーンで仕上げました。 後から差し色で赤をステッチ。 鍵盤に時間かかりましたが 楽しかったです〜。 こちらの作品は本日発送いたしました。 到着までしばらくお待ちください^^ ありがとうございます。 ※オーダー不可の作品になります。
ここ数日は風邪気味で、外出を控えていた。今日は少し良くなったので桜🌸でも見に行こうと思ったが、生憎の「雨」に足を止められた。 そんなわけで、これと云ってすることも無いので、今日も新聞からの一言になる。 遠い北の地、グリーンランド。 氷と静けさに包まれた場所というイメージが強い。 その地で、「戦う用意ができていた」という報道を目にした。 《読売新聞3/22朝刊より》 デンマークの軍が、万が一に備え、輸血用の血液や爆発物まで準備していたという。滑走路を破壊し、侵入を防ぐ.....そんな事態まで想定さ…
神話になる前の、むき出しの鼓動。 その震えに触れるように、私はこの一枚を開く。 1980年、英国の地下で生まれたデビュー作『IRON MAIDEN』。 街のざらついた空気を裂くギターの一閃、 跳ねるベース、荒削りの声── そこには“未完成の勇気”と“生き延びようとする意志”が確かに息づいていた。 荒々しさの奥で光る知性。 ストリートの影をまといながら、世界へ踏み出そうとする若者たちの姿。 デジタルが音を均質化した2026年の今こそ、 このアルバムの“生の温度”は鮮やかに響く。 ここから先では、音…
「チャンピオン(King of Kings)」は1978年12月5日にリリースされたアリスの14枚目のシングル楽曲。作詞と作曲は谷村新司さん,編曲は石川鷹彦さん。 アリスのシングル楽曲では唯一のオリコン1位を獲得した,最大のヒット曲。 ボクシングのベテランチャンピオンが若い挑戦者に敗れゆく姿を表現した曲であり,元;東洋太平洋ミドル級王者カシアス内藤さん。 作家・沢木耕太郎さん(著書に内藤さんを本題材した「クレイになれなかった男」「一瞬の夏」)と対談したとき,引退からの復帰を目指していたカシアス内…
今日、親から仕事であまり使っていないパソコン一台を貰った。まあ、親もたまに仕事で使うらしいから、正確に言うと半分借りて半分貰ったみたいな感じだ。 親から聞くに相当性能の良いノートパソコンらしい。それならば前々から考えていたことをしてみたいと思った。 それは今使っている作曲ソフト「cakewalk sonar」から「cubase」に乗り変えることだ。今使っている「cakewalk sonar」も無料で充分いいのだが、作曲歴がもうそろそろ5年くらいになるから、もう有料の作曲ソフトを使ってワンランク上…
3月頭に出勤先が大きく変わって、そこからかれこれ3週間近く働いている。 以前と違って、規模が大きくなって、その分だけ出会う人の数も倍倍になっている。 そうすると思ってもみなかったところで、疲れがにじみだす。 まあ何が言いたいかと言うと、私の場合、 人に会いすぎると、その反動が休日に出てしまい、引きこもってしまうのである。 「もう誰にも会いたくない(なんであんなたくさんの人と会わんといけんの?)」 「もうむり(なんでもできるわけちゃうから、出来るよねっていう目で見んといて)」 「外出したいけどたく…
図書館に本を返しに行った。ネルソン・グッドマン『芸術の言語』とマクルーハン『メディア論』の二冊だが、後者は貸出延長したのにも拘らず半分までしか読めなかった。なにごとにも気分がある。 Chassol - What Is Stand-Up? feat. ALA.NIBlueskyでキャッチ。あらゆる音を旋律に変える「ウルトラスコア」という技法を駆使するフランス出身アーティストの新曲、ユルいシンセファンク音響でヒップホップ調のネオソウル~ゴスペルだ。最初に素材としてスタンダップコメディアンの話し声が提…
靑森市からこんばんは。今日は日曜日、3月22日。おう、自分が父を亡くして丁度4年になります。はい、今日は父の命日です。まだ生きてたら、今年は96歳になってた。自分も父の同じように長生き出来る様、頑張ります!! 3月22日(日):今日は朝8時に起きた。本当は家でのんびりする予定だったが、外を見たら、天気が良いし、家にこもってるのはもったいない。やはりドライブ日和だ。ということで、本日もりんご娘が始めた靑森県40市町村Stamp Rallyの為に出掛ける。3ヶ所行くのも決まってる = 蓬田村、外ヶ浜…
JR大阪駅の出口でまた失敗 令和の時代に1933年のアメリカのヒット曲を弾くのは私だけ 【演奏動画】「Everything I have is yours」 JR大阪駅の出口でまた失敗 きょうは通っているジャズ教室のアンサンブル練習会だった。 今朝の私のアタマのなかはほぼこのことしかなかったが、世の中って3連休なんだね。 きょうやっと気がついた。 だいたい毎日が日曜日の退職者にとっては連休なんてほぼ意味がない。 いや、子どもや孫がいるひとは行楽で忙しいのだろうが、私には無縁なので。 しかし満員の…
www.youtube.com いつからか誰かの声が怖くて仕方なかった近づけば近づくほどに心は無防備になるから 優しさに触れるたび期待が牙をむいて好きになるってことは傷つく準備をすること 他人でいい それ以上は望まない 望めない踏み込んだ瞬間に脆く崩れてしまうから愛されたいと願っても愛されるのが怖くて笑いながら距離をとるそれが私の守り方 うまく笑えた日ほど胸が軋んで苦しくなる誰にも嫌われないように誰より自分を殺してた 触れられた手の温度に涙が滲みそうになる優しすぎる言葉ほど心を焼き尽くしていく …
出典:YouTube 1990年代、クラブカルチャーとジャズが融合し、新たな音楽潮流として誕生した「アシッドジャズ」。そのムーブメントの中心にいたのが、The James Taylor Quartetです。 その中でも1995年にリリースされた『In The Hand Of The Inevitable』は、彼らのキャリアの中でも特に重要な位置を占める作品です。本作はクラブ・ジャズ、ファンク、ソウル、映画音楽的要素を融合させた、アシッドジャズの理想形とも言える完成度を誇ります。
22/7(ナナニジ)の3期生が放つ『命の続き』は、アイドルの楽曲という枠組みを超え、個の絶望と再生を描く壮大なものとなっている。緻密に計算された楽曲構造と重層的な台詞の応酬は、彼女たちが背負う過酷な運命と、そこから立ち上がる「実存」の叫びを浮き彫りにする。 22/7(ナナニジ)3期生が歌う『命の続き』。そのMVで描かれる「暗室」から「明室」への鮮烈な遷移は、単なる視覚効果を超え、一人の少女が「アイドル」という過酷な光の中に再定義される実存的な変容を物語っている。 本作を、名もなき一般人としての自…
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。 今日のセトリのテーマは春の名曲です! ↓ 1. Lovin' Life / FUNKY MONKEY BABYS www.youtube.com 曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください! ファンキーモンキーベイビーズ LAST BEST(通常盤) アーティスト:FUNKY MONKEY BABYS ドリーミュージック Amazon 2. 愛を知るまでは / あいみょん www.yo…
この週もフォー・シーズンスの「1963年12月(あの素晴らしき夜)」(December,1963(Oh,What A Night))が2週目のNo.1をキープ。そしてその割を食らって2位止まりとなったのがエリック・カルメンの「オール・バイ・マイセルフ」(All By Myself)。 サビの部分はどう聴いても♪How By Myselfと歌っているような…?96年のセリーヌ・ディオンによるカバーではちゃんと♪All By~と歌ってます。ソロでの彼にとって最大のヒット曲となった本作ですがワタシ的に…
アメリカのポスト・ハードコアバンド、ジョーボックスの3rdアルバムにしてメジャーデビュー作。プロデュースはフガジを手掛けたテッド・ニースリー。 ジャンル:オルタナティヴ・ロック/ポスト・ハードコア オススメ度:★★★★★ ツインギターによる高揚感と太いベース、そしてそれを支えるドラムが渾然一体となっており、熱い演奏となっています。「FF=66」、「Savory」等の序盤を支える名曲以外にも、ミドルテンポで進む「Motorist」や5/4で跳ねる変拍子な「Cruel Swing」、エモ風の「Ree…
自分にとって、ラジオは世界への窓だった。インターネットはもちろんなかった時代、中学2年の自分に音楽を教えてくれたのはラジオだけだった。1976年、僕は中学2年生。放課後や寝る前、宿題をしながらも、心はラジオに釘付けだった。 その頃、ラジオのスピーカーを通して聴く音楽は、あらゆるジャンルを横断していた。ロック、ポップス、イージーリスニング。よくもまあ飽きずに聴き続けたものだと思う。FM雑誌の番組欄は、スミからスミまで目を通した。どの番組でどんな曲がかかるかを把握し、放送時間に合わせてラジオの前に座…
いよいよカムバックしましたね!昨日のカムバックライブ、最高でした。アルバムARIRANGも大好きです。こんなに世界に期待されてるなかで、新しいアルバムを作るのは、すごく難しかったと思うんです。本来のバンタンらしさを求める人、みんなに愛されるDynamiteのようなポップな英語曲を求める人、RAP、ボーカル、ダンス、かっこよさ、かわいさ、いろんな魅力があるからこそ、求められる形も多様で、どう期待にこたえるか、でもそれよりも自分たちが今どんな音楽をやりたいのか。そんな中で作り出されたアルバム。私的に…
年季の入ったUSヒップホップ好き人間だった私が思いがけずBTSに目覚めて一年未満。音楽やダンスといったパフォーマンスのみならず、キャラクターに魅せられたりメンバー間の関係性や7人の奇跡的なコンビネーションに感銘を受けたりと、本当に大好きなのですが…… なにぶん当サイトの別の記事(主にスピリチュアリティの話題)とのバランスで、「この話題の後にいきなりBTSは微妙か……」となってしまい、好き度の割にはさほど話題に出していない方。 また、私のBTSの曲の聴き方は「公式YouTubeでMVごと見て聴いて…
こんにちは♪ 今日の最高気温は 17度 曇りから雨予報 雨なので花粉は少な目 でも。。。症状は出るよね~😣 夕方になると体調が悪くなる 毎日では無いけど 季節の変わり目とかは出やすくなります しかしっ 何でも体調に関する事で 「ストレス」「アレルギー」「加齢」。。。そして 「自律神経」これは 必ず入ってますね くっそ~負けないゾつ でもアレルギー体質だわね ストレスにも弱い 加齢。。。老化は仕方なの無い事だ 「自律神経」これをどうにかしたい! 夕方の体調不良を和らげる対処法 1.仮眠を取る 15…
春音巡り2026 #3 松田聖子『Candy』――桜の風にそっと寄り添う、静かな回復のアルバム 透明な声が落ちるたび、胸の奥のこわばりが静かにほどけていく。 2026年の耳で聴くと、この“弱さの強さ”はより鮮明に響き、 春の揺らぎとそっと重なり合う。 その静けさの奥にある風景を辿るように、 そっと1982年へと視線を向けてみる。 1982年の街を包んでいた、あの柔らかな光。 人々のざわめきの向こうで、透明な粒子が静かに舞っていた時間。 『Candy』が差し出すのは、その喧騒から半歩だけ離れた、 …
誰にも響かなそうなCDレビューという、自分語りをする。私はCDレビューとか言うのが嫌いだ。やるのは勝手だし私が嫌うのも勝手だ。これ見よがしに自分が聴いている音楽を披歴するのも趣味が悪いなと思う。だっせー。音楽を聴くのは至極個人的な行為であって他人と共有すべきではないという考えを持っている。今回やってるのは、あなたたちがしているのはおおよそこういうことですよ、という気持ちを乗せた悪ふざけです。 最近ヤフオクなどで買ったもの。全部南米の特定地域の音楽です、・CHARANGO IRIDISCENTE/…
集中して取り組みたい仕事があったため、雑音が入らない週末に休日出勤することにしました。朝から6時間休むことなく取り組み、ようやく完了。すっきりとした気分で、少し寄り道しながら帰途に就きました。 歩いている途中、偶然すてきな珈琲専門店を見つけました。店先に出ていたメニューをのぞいてみると、サンドウィッチやホットケーキなど、軽食も充実しています。 そういえば昼食をとっていなかったことを思い出し、おいしいコーヒーとともに遅めのランチをいただくことにしました。 カウンター席に案内していただき、本日のコー…
日々の家事、トレーニング、その他何でも生活時間のお供になるのが音楽だ。私は日々何かを聴きながらまた別の何かを楽しんだり、音楽のみを楽しむため時間を取ったりもしている。とにかく音楽とは人生を幸福にする音なのである。 ならばこの3月に限って何も聴かないなんてことがあるわけがなく、やはりしっかり聴いたわけである。ではその楽しんだ記憶をまとめていこう。 Five / 嵐 陰ニモ日向ニモ / Travis Japan ゴメンねメディスン / 紫咲シオン 美少女無罪♡パイレーツ / 宝鐘マリン 世界で一番の…
楽しみにしていたんだけど、実際見てみたら・・・ 生じゃない。確かにしゃべりはみゆきさんなんだが。 ちっ そして、かかったリクエスト曲は・・・ 地上の星、時代、糸、ファイト!、恩知らず・・・ ・・・ベタだねー。 DVDとか犬・H・Kのライブラリにある曲ばかり。 もっとマイナーな曲やってくれよー。蕎麦屋とか。これ、ライブのDVDに入ってないのか。 1回見ればそれで十分な内容だった。 ああ面白くない。 やっぱ、みゆきさんは民放ラジオの深夜だよね。
<生成AIが描いたいイメージイラスト> わが家のクローゼットには、何着ものスーツが眠っている。現役の頃に着ていたものや、まだ袖を通していないものもある。 もう着ることは無いかも知れないが、なかなか手放せずにいる。 思い出があるからだろう。あの頃の忙しさや、張りつめた日々、そして小さな誇りのようなものまで、すべて一緒に仕舞い込まれている気がする。 これまで、何度も処分しようと思った。けれど、そのたびに手が止まる。「もう少し置いておこうか」と、先送りにしてきた。 そんな折、3/21の読売新聞の読者投…
スイラ~(水啦~)! コレサワにとって「絶望」とは、お米が無くなることです。そんな三度の飯よりお米が大好きなコレちゃんを台湾で見るぞ! ということで『♡KORESAWA FIRST LIVE IN TAIPEI 2026♡』に行ってきました。会場は台湾の台北にあるMOONDOG! 異国の地で味わうコレちゃんはとっても新鮮だったし、いつもどおり最高にかわいかったよ。トップガール! #コレサワ\\ 💓初の台北ワンマン開催決定💓//♡KORESAWA FIRST LIVE IN TAIPEI 2026…