コーチェラ2026初日 DJから日本語ラップ(Creepy Nuts)から、いかにもポップスから、レイジ・アゲンスト…っぽいバンド、日本人2世女性がひたすら叫びまくるFeburary(眠気がぶっ飛んだ! 笑)まで毎度いろんなバンドが次々と登場、いかにもフェス! 実にそれらしく楽しめた その中全く予想していなかったが、最も刺さったのがなぜかDEVO(汗) 後半衣装交代して登場したメンバー 確かに老けてはいるが、確かにメッセージが伝わる Are we not MEN? We are DIVO… 今の…
靑森市からおはようございます!今日は日曜日、4月11日。昨日は9時から18時で仕事しましたが、久しぶり七つのクラスもあり、一つのクラスを除いて、全てが子供の授業だった。聴いた音楽も普段より少なめかも。 4月11日(土):今日は朝6時半すぎに起きました。ベッドから出て、書斎に行き音楽をかけて、アブローラーエクササイズ開始。土曜日は仕事が早いから、トレッドミルトレーニングは休み。おう、昨日寝る前に読んでいた日本語で書かれてる小説をやっと読了した。これも今年の個人的な目標だったので、それが達成できて嬉…
月明かりの夜が似合う歌手がいる。 歌手の名は、中森明菜。 彼女が唄うと、歌の歌詞が意味する字句通りのイメージ、そうでない別の影のようなイメージが同時に沸いてくる。 歌そのものが持つ本来のイメージと彼女が歌うことで浮かび上がる影のイメージが、聴き手にとってのたまらない魅力。 そう彼女はいかにも冷たそうな手でマイクを握りしめ冷めた視線を観客に向けつつこの世の理不尽を嘆き悲運な恋を嗤う 悪びれることなく孤独な日常を曝け出し都会の絶望を囁きつつ心地良い夜風が吹く公園の木陰に誘導しつつついにはそのハートを…
目次 はじめに 概要 レビュー 01. GIRA*GIRA 02. ありがとう 03. もうわからない、さよなら。 04. 最高のエンド 05. ロケットランチャー 06. 人生おーらい♡ 07. シラけちゃったらごめんね 08. Motto 09. 號 10. なぜ さいごに(総評) はじめに 皆さんこんにちは、卯月ユウトです。 今回は、先日リリースされたTRIPLANEのニューアルバム『Huge Chamber』のレビューをしていきたいと思います。 一曲ずつ短めのコメントを載せてますが、結構…
ケルティックパンク大好きおじさんのコガリヨです。 いつも見てくれてありがとうございますw 70年~80年代に活躍した伝説的パンクバンド The Clash の「London Calling」 今聴いても色褪せない名曲です。 「London Calling」のアルバムジャケットは、パンク史だけでなくロック史全体を象徴する「破壊の瞬間」を捉えた名作で、文字はエルビス・プレスリーの1956年デビューアルバムのオマージュも込められた極めて意図的なデザイン。 1979年 ニューヨークでのライブで、観客が立…
春音巡り2026 #06 薄い光の中で触れた声が、胸の奥の影をそっとほどいていく。 2026年の耳で聴くと、この静けさがむしろ新しい温度を帯びて立ち上がる。 ここでは、声の余白と息遣いの近さから、この作品の核心へと静かに近づいていく。 その静けさは、季節が切り替わる直前の空気にもよく似ている。 窓を少しだけ開けると、冷たい風が部屋の隅に沈んでいた影をそっと揺らし、 早春の光は冬の名残りをゆっくりと薄めていく。 世界がまだ動き出す前の、あの静かな時間がただそこにある。 そんな移ろいの中で求めたくな…
もうすぐ西城秀樹さんのお誕生日ですね。昭和の人間の私、結構歌謡曲が好きで、秀樹さんはもちろん、いろいろな方の歌を聞いています。今はネットで簡単に視聴ができるのでありがたいです。先月、ムード歌謡コーラスグループの「純烈」ファンの日本の友人から「最近、純烈の酒井リーダーが、弟分のグループをプロデュースして人気らしいよ〜」と、テキストがネットニュースのリンクとともに送られてきました。グループ名は「モナキ」。モナキ???純烈といえば、戦隊俳優出身の長身イケメンのメンバーが多くて、スーパー銭湯のライブを地…
Mayhem、SIGH の世界観が爆発する異界の饗宴! smash-jpn.com/live/?id=4632 タイトル: Mayhem ”Liturgy Of Death” Japan Tour 2026 ~ Death Over Japan ~ 開催日程: 410(金) / 東京 / スポティファイ・オー・イースト Mayhem / Sigh 公演時間: 開場 / 18:00 , 開演 / 19:00 , 終演 / 21:30 会場BGM Ghost 「Opus Eponymous」 SIG…
www.youtube.com 崩れ落ちた声がまだ胸に残っている誰にも届かないまま孤独だけが増えていく期待なんてもうとうに捨てたはずなのにどこかでまだ信じてる愚かな自分が嫌い 真夜中の電源落ちた街で心だけが騒いでる叫ぶ余力もないままただ息をしてる これは終焉の歌光なんて一つもない手を伸ばしたその先には虚無が笑っていた救いなんて要らないもう願い疲れたから痛みだけが私をまだここに繋いでいる 忘れたかった過去を何度も呼び覚まして後悔だけが腐った果実みたいに胸を蝕んでいく「生きたい」と思った日を覚えてい…
To vim, or not to vim 基本文章を書くときはvimかObsidianかどちらかなんだけど、vimに慣れ過ぎて文章を書こうと思った瞬間に書くべきところに謎の「い」を書いてしまっているので、多分僕もうvim辞められないと思うんですよね。 ただ、例えば何らかの事故で右手の指をやってしまうとかで、モーダルなエディタをうまく使っていけなくなる日が来ないともかぎらないわけで。 今日日そんなことがあったとしてもVSCodeが存在するはずなのでそれでいいんですけど、多分全部VSCodeとはい…
出典:YouTube 1990年代の日本ロックシーンにおいて、圧倒的な存在感を放ったバンドのひとつがBLANKEY JET CITY です。鋭利なギターサウンド、文学的で暴力的な歌詞、そして独特の世界観で多くのリスナーを魅了しました。 1997年にリリースされたアルバム『LOVE FLASH FEVER』は、そんなBLANKEY JET CITYの魅力が凝縮された作品です。ガレージロックやパンク、ブルース、さらにはジャズ的な雰囲気まで取り込みながら、バンド特有の危険な空気感が全編に漂っています。
ハロー!プロジェクトの全曲から 元ネタ・似てる曲・オマージュ 集めちゃいました (パクリじゃなくてインスパイア) 真野ちゃん曲のなかでも妙に聴きこんでしまう ※ハロプロ曲 → 元ネタ・似てる曲の順に紹介します ※紹介する楽曲は、ブログ主の主観で似てると思った曲を含みます ※同じ楽曲を複数回紹介する場合があります 真野恵里菜 - 家へ帰ろう(2010) My Little Lover - NOW AND THEN 〜失われた時を求めて〜(1996) 真野恵里菜 - 家へ帰ろう(2010) 作詞:三…
ブログの更新が2週間以上空いてしまった。本当は週に1度は記事を書きたいと思っているが、なかなか思うようにならない。もっと軽く短い記事でもいいから書いてみた方がいいと自分に言ってみたりする。それで、書こうと思っていたAlice Coltraneの1971年のカーネギーホールでのコンサートのことを書いてみよう。 僕の中では John Coltraneよりも、パートナーだったAlice Coltraneの音楽をよく聴いているかもしれない。最初は1974年のCarlos Santanaのとのコラボレーシ…
Deep Purple の来日公演がはじまるぞー そして、当日券のアナウンスもでてるぞー www.udo.jp/shows/DeepPurple26 タイトル: Deep Purple Made in Japan 2026 MEMBER: On Vocal:Ian Gillan On Bass:Roger Glover On Drums:Ian Paice On Keyboards:Don Airey On Guitar:Simon McBride 開催日程: 4月11日(土) / 東京 / 日…
4/10、読売新聞のコラム「よみうり寸評」より 地図の端っこに、ちょこんと載っている三角形の島。南鳥島――なんだか、おにぎりみたいな形をしているらしい。 <写真:海上保安庁> 見た目はのんびりしていそうだが、その歩みはなかなか忙しい。明治の頃はアホウドリの羽毛で人が押し寄せ、 <写真:ネットより、イメージ画像> 戦時中は爆撃、戦後は船の安全を支える通信の要に。時代ごとに「はい、次はこれ」と役目を渡されてきた、ちょっと働き者の島でもある。 そして今。レアアースだ、廃棄物だ、防衛だ――と、またまた引…
The Green Goblins ( グリーン ゴブリンズ ) youtu.be The Green Goblins - Turn It Around (Official Music Video 2026 ) スイス バーゼル地方を拠点に活動する Celtic Folk’n’Roll バンド キャッチコピーは 「Energy – Power – Life!」 その言葉通り、ケルト音楽の旋律美とロックの推進力を融合させた、祝祭感あふれるサウンドが魅力です。 伝統曲を大胆に再構築するセンスも光り、…
コロナ禍終盤、大変お世話になった コーチェラ(Coachella Valley Music and Arts Festival) 2022年 には既に復活、2023年 も絶好調開催し「コロナ禍後」を強く印象付けた。 また、花粉症・黄砂 に苦しめられる季節の終盤に、オンラインで楽しめるイベントでもある(笑) さて、なぜこのイベント【ゲキ推し】かの理由 × 5を! ~【ゲキ推し】の理由 その1~ × 8つ?のステージ中、× 6つ?の YouTube配信 Livestream Rebroadcast …
航路(期間:2026/03/27〜2026/04/10) Quiet Thunder Reviews(英語レビュー) ● 2026-03-28 44MAGNUM – DANGER (1983): A Dry Spark in Japan’s Urban Awakening ── 乾いた火花が、都市の夜をひっそり照らす ▶レビューを読む ● 2026-03-31 Simon & Garfunkel – Bookends (1968): A Quiet Journey Through Time an…
アンディ・スターマーとロジャー・マニングにより結成されたアメリカのロックバンド、ジェリーフィッシュの2ndアルバムにして最後のスタジオ・アルバム。 ジャンル:オルタナティヴ・ロック/パワー・ポップ オススメ度:★★★★★ ビーチボーイズを彷彿させる多重コーラスの「Hush」、ブライアン・メイの影響が色濃い「Joining a Fan Club」と「The Ghost at Number One」、中期ビートルズ風の「Sebrina, Paste and Plato」、爽やかなパワー・ポップナンバ…
靑森市からこんばんは。今日は金曜日、4月10日。天気は残念ながら、曇りから始まり、雨に終わった。明日の天気予報を見ると明日は曇り、昼前から雨。仕事なので別に構わない。自分の週末の日・月が晴れば良い。 4月10日(金):今日は朝6時に起きましたが、妻がまだ寝て良いじゃんと言ってました。7時くらいにベッドから出て、書斎に行き、音楽をかけて、運動開始。本日もアブローラーエクササイズとトレッドミルトレーニングを120分やりました。運動音楽の友は下記の3枚でした。Quiet Riot [Metal Hea…
Pablo_20260410-1 日直:蛭澤ハル 営業時間:19:43~21:05 BGM:桑田佳祐、THE SQUARE お客様:坊主 今日は広告を2回XとFBに投稿しましたが惨敗でした。 Pablo_20260410-2 今日は桑田佳祐の「TOP OF THE POPS」のDISK 1を まるっとおかけしました。 CD_20260410 生まれながらに、とびきり素敵な歌詞とメロディが こんこんと湧き出る泉を心の中に持った彼。 そのたぐい稀なる才能に押しつぶされることもなく、 きっと神様のGI…
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。 今日のセトリのテーマはボーカルが3人以上いるバンドです! ↓ 1. Sign / FLOW www.youtube.com 曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください! FLOW THE BEST ~アニメ縛り~ アーティスト:FLOW Crimson Amazon 2. abnormalize / 凛として時雨 www.youtube.com 曲の詳細および感想については、以前に書い…
www.youtube.com 心の奥でまだ 呼び合ってる声がある幼いままの私が ほどけない靴紐を見つめてる諦め方を覚えたふりで隠した涙のありか笑顔の裏側で震えてた 長い影に気づかないふりして うまく息ができない夢の 途中で目を逸らしたけどそれでも鼓動は “ここにいる” と確かに叫んでた 失くしたくない理由(わけ)は形のないものだけ触れれば壊れそうで 守れば孤独になるそれでも手放せない たったひとつの灯り暗い夜に迷った私を照らす幼い声が囁く――「まだ、終わってないよ」と 正しさばかり追いかけて …
M.I.Aさんのニューアルバムが今月リリースされるそうな。収録曲のEverythingが映像リリースされました。聴いたところとても良きでしたので今日の一曲に。 スリランカにルーツを持つシンガー、ラッパーで独特の雰囲気がある彼女。当該曲のちょっと幻想的な感じがツボにはまりました。 これはアルバムが楽しみですね。 M.I.Aさんの過去記事もよろしかったら是非ご試聴ください。
出典:YouTube 2010年代初頭、EDMが世界的ムーブメントへと拡大する中で、若き才能として一躍脚光を浴びたのがPorter Robinson です。 2011年にリリースされた『Spitfire EP』は、彼の名を一気に世界へ広めた出世作であり、エレクトロ・ハウス/ブロステップ全盛期のエネルギーを凝縮した一枚です。 現在の彼が持つドリーミーでエモーショナルな作風とは真逆の、破壊的でアグレッシブなサウンドが詰め込まれた本作は、コンプレクストロやダブステップの金字塔として今なお語り継がれてい…
「音楽ジャンル」、って、良いよね⋯⋯ だって、地域ごとに地域ごとの音楽性やらセンス、社会的な要請、あるいはそのカウンター、そして集団の歴史なんかが影響されて、その土地ごとの「音楽性」というものが生まれるんだろう。 そして、そこから、土地――国だったり、隣接地域で、それぞれの音楽ジャンルが混ざり合い、そして、交流した地点で、新しい音楽が形成される。 音楽の発展のみならず、文化や、価値観レベルでもそんなことが言える。 単純にいって、その土地の遊び、伝承文化、あるいは、言葉だったら方言。料理だったり根…
<今日のイメージイラスト> 今日は歯科の通院日。 先日外れてしまった「ブリッジ」を付け直したので、その経過観察である。 朝から“風雨”との予報だったが、実際には風こそ強いものの、雨はそれほど降っていない。 10時になり、自転車で行くか徒歩にするか迷ったが、途中で降られても困るので徒歩を選んだ。 まもなく歯科医院に到着。 診てもらうと「ブリッジ」は問題なし。 ついでに歯のクリーニングもしてもらい、今日で治療は無事終了となった。 帰り道は、雨も降っていないので「散歩」しながら.....。 公園では、…
"> "> ">最近、アジカンにハマりました。 アジカンがスピッツの「ナンプラー日和」という曲をカバーしているのがYouTubeのおすすめに上がっていて、それを聴いてみたんです。アジカンがカバーしたナンプラー日和は疾走感があってカッコいいな!って感じて。それで、この機会にアジカンを聴いてみよう!ってなったのがきっかけです。 最初に聴いたのは、「リライト」。一昨年前?M1のテーマになっていたということを聞いたことがあって、それが頭に残っていたので、「よし!聴いてみよう。」と。Youtubeに上がっ…
【PR】世界中で話題の新感覚イヤープラグ「Loop(ループ)」とは? ― 睡眠・集中・耳の快適さをサポートするベルギー発イヤープロテクター ― 目次 導入文 商品情報(Loopとは) 商品の特徴①:目的別に選べる4モデル 商品の特徴②:デザイン性と快適性 30代〜40代のリアルな声 購入について まとめ 注意事項 導入文 日々の生活の中で「音」にストレスを感じる瞬間は意外と多いものです。 ・夜、周囲の生活音やいびきで眠れない・仕事や勉強中に集中が続かない・外出時の騒音で疲れやすい・ライブは楽しみ…
神奈川は雲が多い空で風が強く吹いています。今日は1日中雨の予報でこれから降りそうな感じです。出かけるときには雨風にご注意を。 イギリス出身のビンカー・ゴールディングとモーゼス・ボイドはフリージャズスタイルでサックスとドラムスのデュオ。ロンドンを拠点にゆるやかに繋がりを持って活動しています。
無機質なシンセが描く“直線の時間”の上に、 バンドの生々しい息遣いがゆっくりと重なっていく。 その瞬間、このアルバムは単なるロック作品ではなく、 人間の衝動と時代の影が交差する“記録装置”として動き始める。 冷たさと温度、規則と破れ、 機械と肉体── 相反するものが同じ場所で呼吸する、その微かな緊張が 『Who’s Next』の最初の一音から静かに立ち上がる。 音の配置は驚くほど素朴で、 過度な装飾も、強引な演出もない。 だからこそ、わずかな“呼吸差”や“間の揺れ”が そのまま作品の核心へとつな…
Eddie Palmieri『Vámonos pa'l monte』('71)とても良いNYサルサ。全体的にほんのりリバーブがかったウォーミーな音響をもって、ラテン特有の陶酔感が初期ダブ~クラウトロック的サイケデリアに接続されている。というのは言い過ぎか?なんにせよ、グルーヴィなパーカス勢や「電化」されたオルガン/エレピを擁するアンサンブルとの相性は抜群だ。冒頭のM1《Revolt-La libertad logico》からスピリチュアル・ジャズ、M2《Caminando》には『In a Sil…
すーだらです。 AIが作った曲を、他のプラットフォームを使って配信していいのか? その一点をめぐって、AI音楽生成サービス「Suno」とユニバーサルミュージック・ソニーミュージックが対立しています。 音楽×AIの著作権問題が、いよいよ一般ユーザーにも直接関係してくる話になってきました。
ウィキペディアに詳しいBACH主題 ショスターヴィッチの音型はレ➡ミb➡ド➡シ ショスターコヴィッチといえば「部長刑事」 「部長刑事」は昔の関西の子どものトラウマ ウィキペディアに詳しいBACH主題 きのうバッハのシンフォニア9番にはバッハのサインとされるBACHという音が隠されている、ということを私が初めて知った話を書いた。 その他「マタイ受難曲」とか、BACHというモチーフが使われている曲は他にもあるらしい。 しかしこれってよく知られていることなんだね。 私は今まで全然知らなくて、バッハ愛好…
レフト・アイことリサ・ロペスが自動車事故で命を落としてから、何ともう二十六年が経とうとしている。さすがにそれだけの月日が流れると、TLCを語るのにレフト・アイの話はもういいんじゃないかという声もチラホラ聞こえてくる。 とは言っても、このTLCというスーパーグループは、Tボズ(T-Boz)、レフト・アイ(Left Eye)、チリ(Chilli)の三人三様の個性が特色でもあるので、レフト・アイ抜きに語ることは難しい。 何しろレーベルやプロデューサー陣は、当初このグループはレフト・アイを中心にして売り…
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。 今日のセトリのテーマは疾走感溢れるロックなナンバーです! ↓ 1.GOOD LUCK MY WAY / L'Arc〜en〜Ciel www.youtube.com 曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください! BUTTERFLY(通常盤) アーティスト:L’Arc~en~Ciel Ki/oon Sony キューン ソニー Amazon 2. ROCK'N'ROLL SWINDLE / …
*****昨日のことです***** 晩ご飯はまごころ弁当をキャンセルして ひとり焼肉を楽しみました。 夕食_20260408 予算の関係で牛肉は用意しませんでしたが、 豚で十分です。 夜はデジタルサックスの練習をしていました。 新しく「線路は続くよどこまでも」と「遠くへ行きたい」 がレパートリーに入る予定です。 あと、「北酒場」の演奏動画も撮り直しをするつもりでいますが、 なかなかタイミングが合いません。 *****今日のお話です***** 今朝は8時起床。 朝食_20260409 (代り映えの…
最もセクシーなパイレーツバンドwwwそこでクレミーを強調するミケーレ、セクシーなのはお前もだよ!とツッコみましたね。いや判る、海賊って見た目に小汚い(暴言)の多いから、VoAはこの路線で突っ走って欲しいです。 今回のツアーで誰も体調を崩さなかったの、凄いと思います。周囲の環境が健全だと精神面なストレスもなくなるしね!それはそう。それはそうなんだけど、遠回しにインフルで欠員出してたDragonyとFreedom Callの悪口に聞こえるからやめてもろてwwwメンバーの関係性が悪かった訳じゃないんだ…
トレント・レズナーがなぜアナログ盤を買って欲しいかの説明がカッコ良くてグッとくる。「ヘッドホンをして(ファッキング携帯は忘れて)、アルバムのジャケ写を見ながら、俺と一緒に旅に出て欲しい」。@trent_reznor @nineinchnails pic.twitter.com/AzBbovP65P — akemi nakamura 🍒 (@aaakkmm) 2018年5月10日 トレント・レズナーの歴史をどうぞ pic.twitter.com/6JyBumfyYu — とまと🍅 (@81yama…
Juice=Juiceは、いま「声の黄金期」を迎えている。 ハロプロには、ダンスの時代、表現の時代、物語の時代── いくつかの“波”があった。 その中で、現在のJuice=Juiceが担っているのは、間違いなく「声の時代」だ。 11人の声は、ただ上手いだけではない。 それぞれがまったく異なる質感・重さ・温度を持ち、 ひとつの楽曲の中で役割として機能する。 重力のように物語を引き寄せる声。 空間を広げる声。 推進力となって曲を前へ押し出す声。 色彩を加える声。 透明を宿す声。 影を落とす声。 未来…
ルンバ・クラーベがベルパターン由来だということをようやく知った。 youtu.be 今までデジタルな段階でポリリズムを捉えようとしすぎていた。まず円としての周期単位があり、そこにクオンタイズされた二拍子/三拍子系のどちらにも属さないアナログな「訛り」のパルスが加わる。『憂鬱と官能を教えた学校』で既に説明されていたような事柄ではあるけど、例に挙がっていたDCPRGはデジタルすぎた。 この手の融解ポリリズムは抽象エクストリーム・メタルの音響~アンサンブルと相性が良いかも?ジタバタ感をラテナイズするか…
東京を愛する皆様、ごめんなさい。私にとって東京は「しゃらくせえ街」だった。 私は都会が嫌いなので、その最たる象徴として、東京が嫌いだった。長渕剛さんは『とんぼ』の中で「死にたいくらいに憧れた花の都 大東京」と歌っておられたが、私には東京に憧れる気持ちは0.1ミリもなかった。でも、故郷を離れ見知らぬ土地で一人暮らしを始めた若き日の私にとって、この『とんぼ』は応援歌であり、当時の私のテーマソングというか、もし私がプロ野球選手なら登場曲にしたであろう1曲なのだった。(東京に憧れはなかったけども。) -…
隠れ……てもいない「ダンス好き」の私が今はまっているのは、BTSの最新アルバム「ARIRANG」からの曲のMVダンス動画です。 本当にBTSのダンスは何度見ても胸を打つ。魂のあるダンスって、こういうことだと。 最近のBTS関連記事はこちら★光化門広場のアレでアルバムを複数聴き始める(ひそやかに熱くBTS)(2026.03.22) s-masumi.com 他のBTS関連の記事も収録している★音楽雑記 カテゴリー★全体はこちら s-masumi.com 私はリードシングルの「SWIM」はMVが好き…